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収録作品一覧

作品 著者 ページ
日本國體精神恢弘による真の世界平和=維新の實現 四宮正貴 著 4−9
「明治百五十年」に向けて新しい国造りへの意気込みを取り戻す 石破茂 述 10−19
「リ・ナショナリゼーション」という時代の潮流を見すえて、冷静に国の進路を見極める 中西輝政 著 20−34
「自主独立」「自主防衛」を目指すための歴史認識とは? 西部邁 著 35−47
歴史を直視し、わが足元から「平和」を築いていく主体性を 有村治子 著 48−57
「金正男の暗殺」についての分析と考察 佐藤優 著 58−65
“世界の維新”は、普遍的で根源的な「復古」に通ず 西村眞悟 著 66−74
日本の「外交」を考える前にすべきこと 東谷暁 著 75−84
国家の盛衰は人次第−トルコの例 佐々木良昭 著 85−91
「進歩」の終わった時代に 佐藤健志 著 92−99
明治のグローバリズムと八紘一宇 相澤宏明 著 102−110
アメリカの時代の終わり、そして日本の世界への使命 葦津珍彦を読み直す 三浦小太郎 著 111−119
また外交的失敗の繰り返し メディアが国を衰退させていく 上杉隆 著 122−132
日本文明が、文明同士の衝突する世界で果たす役割 海江田万里 著 133−136
我が国の世界的使命を再確認して、共存共栄の世界に邁進する時が来た 北神圭朗 著 137−141
混迷の世界で果たすべき日本の責務は「和」の世界ビジョンの提案ではないか 山田宏 著 142−146
日本独立の達成は世界維新の大前提! 木村三浩 著 147−156
護国の英霊、靖国の大神に草莽の誠を捧げる 犬塚博英 著 157−165
やまと歌の心 千駄木庵主人 著 100−101
石垣島便り 20 愛犬の死に、改めて「防人」の役割を思い、体力づくりに励む毎日 中尾秀一 著 120−121