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収録作品一覧

シリーズ刑事司法を考える 第2巻 捜査と弁護

シリーズ刑事司法を考える 第2巻 捜査と弁護

  • 指宿信(他編集委員)/ 木谷明(他編集委員)/ 後藤昭(他編集委員)
作品 著者 ページ
科学的捜査時代における刑事司法の課題 田淵浩二 著 2−22
DNA鑑定を科学的に理解するために 本田克也 著 23−40
DNA鑑定の時代 徳永光 著 41−52
監視社会と犯罪捜査 西原博史 著 53−74
被害事実と供述 渡邉和美 著 76−98
目撃供述の採取と評価 伊東裕司 著 99−119
「自白への転回」から「体験聴取」へ 高木光太郎 著 120−142
ポリグラフ検査をめぐる神話と実像 越智啓太 著 143−162
特捜部型事件と「共犯者」 弘中惇一郎 著 163−185
可視化時代の刑事弁護 小坂井久 著 188−214
司法取引と刑事弁護 加藤克佳 著 215−241
弁護人立会権の実践と展望 秋田真志 著 242−267
捜査段階における証拠へのアクセス 斎藤司 著 268−295
障害者の事件の特殊性と弁護の在り方 辻川圭乃 著 296−317
少年事件における捜査弁護の在り方 川村百合 著 318−342
死刑事件の審理の在り方 後藤貞人 著 343−381