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収録作品一覧

グレン・グールド発言集 新装版

グレン・グールド発言集 新装版

  • グレン・グールド(著)/ ジョン・P・L・ロバーツ(編集)/ 宮澤淳一(翻訳)
作品 著者 ページ
思い出はぞんざいに扱うべからず、あるいは、記憶の中のトロント・シンフォニー   29−35
私は自然児です   37−45
ヨーゼフ・クリップスを讃えて   48−52
スヴャトスラフ・リヒテル   52−56
ヘルベルト・フォン・カラヤン   56−63
アレクシス・ワイセンベルク   63−66
クラウス・オーガーマンとビル・エヴァンズ   67−68
アット・ホーム・ウィズ・グレン・グールド   69−90
バッハの普遍性   92−98
頑固者バッハ   99−106
バッハ演奏の進化   106−108
カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ   108−110
純然たるベートーヴェンと編曲されたベートーヴェン   111−115
ベートーヴェンといたずら書き   115−120
ベートーヴェンの《悲愴ソナタ》   121−125
ベートーヴェンの《ハンマークラヴィーア・ソナタ》   125−128
ベートーヴェンの《テレーゼ・ソナタ》   128−129
ベートーヴェンの偉大さ   129−134
ブルックナー   134−138
ピアニストのままならぬ作曲活動   139−158
ギボンズの讃美歌〈このように天使たちは歌い〉   160−162
モンテヴェルディ、マントヴァの権勢   162−166
メンデルスゾーンを讃えて   166−168
ついにショパンとメンデルスゾーンを弾く   168−178
ロシアの四人の作曲家たち   178−183
シェーンベルクの遺産   184−189
シベリウスとサッリネン   190−193
引退願望、作曲家への夢   195−208
ロシアに向けて語る   209−215
創造プロセスにおける贋造と模倣の問題   218−236
電子時代の音楽論   236−247
メディアとメッセージ マーシャル・マクルーハン 述 247−269
変奏の哲学   269−274
異才ピアニストの挑発的な洞察   275−293
六〇年代の音楽   296−303
デュオ ユーディ・メニューイン 述 306−312
ヘレン・ヴァンニとジュリアード弦楽四重奏団   313−317
バッハとシェーンベルクの舞曲   320−325
ヴァーグナーを編曲する   325−336
シュトラウスの《カプリッチョ》と《メタモルフォーゼン》   337−341
モーツァルトとヒンデミットをめぐって   342−347
シュトラウス=シェーンベルク演奏会   348−353
シェーンベルクの《ナポレオン・ボナパルトへの頌歌》   354−358
エクスタシーの重要性   359−368
録音アーティストとしての二十年   369−383
私にとって録音プロセスとは何を意味するか   386−390