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収録作品一覧

生きている前衛 山口勝弘評論集

生きている前衛 山口勝弘評論集

  • 山口 勝弘(著)/ 井口 壽乃(編)
作品 著者 ページ
モビールオブジェについて   17−24
モビールの傾向   25−30
ガラスの造型   31−33
ヴィトリーヌ   34−37
オート・スライド   38−39
動的なものを中心に   40−43
主張と実現   44−47
『月に憑かれたピエロ』上演をめぐって   48−51
透過光線の芸術   52
追悼 瀧口修造   53−54
映像へ離脱してゆく世界   55−58
実験工房   59−64
一九五〇年代 岡本太郎と私   65−69
動く抽象絵画   73−76
ルチオ・フォンターナの場合   77−80
瀕死の芸術観   81−85
光と運動の芸術   86−95
物体の出会い   96−99
裁断   100−102
増殖   103−105
新しい素材の発見   106−109
無重力   110−113
奇装時代   114−117
イリュージョン   118−121
H2O   122−125
接続   126−128
感覚の解放   129−132
映像の氾濫   133−136
仕掛け   137−140
日本の視覚的スペクタクル   141−144
キャリアと肉声からの現代美術   145−146
見立ての造形・作り手と受け手の新たな関係   147−153
光の都市と砂漠の夢   154−157
コピー・アートの誕生   158−159
消える芸術 パフォーマンス   160−161
南半球からのメッセージ   162−163
ホログラフィー・アート   164−165
都市空間の消えゆく絵画   166−167
装飾から織の造形へ   168−169
音・オブジェ・環境   170−171
住い=芸術   172−173
絵になった文字の世界   174−175
美の主役に近づくディスプレイアート   176−177
街の中の造形   178−179
身体・造形の世界   180−181
食事の造形   182−183
  184−186
クリスト展   187−190
機械・光線・環境   191−196
芸術と情報の社会化   197−204
逆説的情報の建築家 エル・リシツキー   205−217
メタデザインを目指した二〇年代   218−223
マン・レイと謎めいた手   224−225
ロシア・アヴァンギャルドの絵画   226−232
二十世紀を貫く超モダンのエネルギー   233−236
限りなく実体から遠ざかる時へ向う   237−244
「空間から環境へ」展   247−249
音の体験   250−253
浮遊するオブジェ   254−256
エレクトロマジカ’69 PSYTECH ART   257−258
サイバネティックスと芸術   259−262
EXPO’70 発想から完成まで   263−268
自由な人間環境のために   269−275
万国博にみるディスプレイ技術の進歩   276−278
二つの文化と環境への志向   279−284
インテリアに共存する〈機能と美〉   287−289
海の時代   290−294
物理的感覚の実験   295−298
ライフ・ソフトウェア   299−330
現代造形とインテリア空間の変遷   331−340
オブジェクトによるインテリア空間への問い   341−343
文化体験としての《レーザリアム》   344−346
《アトリエ・インディゴ》と三層の社会性   347−350
「社会学的芸術の集合」について   351−355
  356−362
いまこそ芸術を市民のなかに   363−367
環境的展示を成功させた展覧会   368−369
ビデオ・アートの世界   373−378
映像とメカニズム   379−381
ビデオ・アートの世界的拡大   382−383
福井の「日独ビデオ・アート展」   384−385
北米と南米の旅から   386−387
近ごろ気になること   388−389
最近の米国メディア事情   390−391
芸術をめざすビデオの転換期   392−393
ビデオ文化の根づく時代に 上   394
ビデオ文化の根づく時代に 下   395
風景と人間   396
二つの旅から   397
現代美術理解のために   398
音楽とイメージの本格的な結合の時代   399−400
パフォーマンス   401
色から逃れて   402
文化の果実よ豊かに   403
思いやり文化の度合   404
新しい文化とルール   405
ビデオ・アートの先駆者 ナム・ジュン・パイク   406−407
モノクロームの再発見   408−410
ビデオ表現への二つの試み   411−413
映像美を堪能させた《初夢》   414−415
映像とは何か   416−417
安斎重男の証言   418−419
「美術劇場」の実験   420−421
広がるエレクトロニクス   422−423
現代写真の顔   424−425
したたかな「カメラ・アイ」   426−427
アメリカ版〈額縁ショー〉   428−429
メイプルソープの“陶酔写真”   430−431
「パフォーマンス」って何?   432−435
ビデオアートと映像新時代   436−438
ビデオアート 回顧から展望へ   439−441
地方映像展の収穫と対策   442−443
ビデオインスタレーションの展示の場   444−445
科学と芸術の止揚をめざして   449−450
ハイテクノロジー・アート国際展1989   451−453
日本での新しいビエンナーレの意味   454−456
メディアと操作のユートピア   459−465
音空間とパフォーマンス   466−468
ビデオを例としたテクスト考   469−472
不確定性から意識の無限回転へ   473−479
メディアとリアルタイム   480−483
メディアコーディネート   484−492
情報の表現手法   493−503
情報としての映像   504−509
メディアとアートの共生への検証   510−517
デジタルとアナログの往還   518−524
映像環境と鑑賞行為   525−531
造形芸術とインタラクティヴィティ   532−539
サヴァイヴァルの精神の上に   543−547
「イマジナリウム」の展開   548
映像と展示計画   549−556
映像美術館の新しい方向   557−558

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