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収録作品一覧

作品 著者 ページ
山紫水明・地方大学のすすめ   16−34
西先生がお住持になるのをやめた話   35−42
新しい人間関係の発見のために   43−47
専門が人と思想を殺す   48−53
大学の授業と市民講座のちがいについて   54−60
今日の大学と学問を考える   61−70
大学と人文学の伝統   71−73
文字学の現在   74−90
ヘレン・ケラーが明らかにした「ことばとは何か」   91−94
知識の支配とことばの自由   95−128
誤解と理解   130−134
帝国の現実   135−139
いしゃだおし   140−141
野菜と私   142−143
大根の葉っぱとイナゴとタニシ   144−146
ことばと向きあう人   147−154
新しい「文化方言」の試み   155−160
うつりゆくこそことばなれ   161−165
思想の風貌に向き合う   166−170
言語と精神   171−173
ことば   174−176
耳の中の炬火   177−179
現代の英雄   180−183
饗宴   184−186
カルメンの穴あきくつ下   187−188
受難の歴史を生きる「流浪の民」   189−205
ファーブル伝   206−208
フィンランド初代公使滞日見聞録   209−211
チベット受難と希望   212−213
ブダペストの世紀末   214−215
言語とその地位   216−217
辞書   218−225
セヷストーポリ   226−227
悪魔くんに思う   228−234
自立とやさしさ   235−236
草加せんべいと入試問題   237−240
亀井先生と過ごした日々   242−244
亀井孝先生と共にあった日々   245−257
「天皇制の言語学的考察」について二〇一七年に思うこと   258
天皇制の言語学的考察 亀井孝 著 259−285
解説 寺杣正夫 著 286−288
トゥバ紀行   290−292
私空間    
トルコの鞍   293−294
水没した村   294−295
神話の語り手   296−297
二匹の出迎え   297−298
コトバ学の手ほどき   299−302
黎明期の近代日本をうつす鏡   303−304
意識の底までもぐり込む新聞のことば   305−315
脳外科の話   316−320
ロシア語地域公用語化の構想を   321−324
騎馬民族説と江上波夫の思い出   325−333
ショパンのディアパゾン   334−338
パックス・モンゴリカ   339−340
西北蒙古誌(第二巻)民俗・慣習編   341−344
随想    
兵庫県の北と南   346−347
開戦と敗戦   347−349
ある日の東条首相   349−350
トンビに腰巻き   351−352
神戸のために炭を焼く   352−354
雪中行進と弁当検査   354−355
清子さんとの別れ   356−357
はじめてのヒッチ旅行   357−358
ある突飛な空想   359−363
カントの嗅ぎタバコ   364−366
沖縄に仕掛けるアメリカの謀略   367−370
究極の浪費は軍備   371−374
レクラム文庫から草原の読書へ   375−376
「表現」ということばのエネルギー   377−384
ブラッドランド 上・下   385−388
豊かにして、おそろしい世界   389−391
しのばるる安丸良夫についての断章   392−402
今、世界は    
ナシオンが「民族」を食いつぶす   403−404
フランス革命が排他的「国語」をつくる   405−406
ソビエト同盟(連邦)の歴史的役割   406−408
国語ではない「国家語」の出現   408−409
「国家語」の花ざかり   410−411
「ソビエト人」と「中華民族」   411−413
ことばのへだたりと国家の独立   413−414
似かよった言語でも一つになりにくい   415−416
マルクス主義と青年文法学派   416−418
ソシュールの反逆   418−419
構造の自然と人工の規範   420−421
神と民族のあいだの言語   421−423