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収録作品一覧

作品 著者 ページ
ジャーナリズムを経済的にどう支えるか   14−23
「対話」のジャーナリスト   24−32
この本はどのように生まれ、どのように読まれるべきか   33−44
「地方」、「現場」、そして当事者   45−58
『レクチャー現代ジャーナリズム』の誕生環境と使用方法   59−68
ジャーナリズムの原理と両義的実態   69−119
日本はジャーナリスト養成教育を必要とするか・私感   120−128
『内部的メディアの自由』刊行にあたって   129−131
「内部的メディアの自由」の社会学的検討   132−162
『内部的メディアの自由』刊行の経緯   163−166
原発「吉田調書」記事取り消し事件に関するFCCJ記者会見   168−174
教育学部新聞学ゼミの研究プロジェクトとその軌跡   175−193
朝日新聞「吉田調書」記事取り消し事件の論理的解剖   194−219
この際、組織ジャーナリズムはどう変わるべきか   220−229
「ジパング」の権力とジャーナリズム   230−239
地方紙の現在とその可能性   240−247
Investigative Journalismという言葉   248−254
なぜいま日本で調査報道か   255−294
新春インタービュー   295−302
地方紙の連帯でジャーナリズムの危機を乗り越える   303−318
ワセダクロニクルと調査報道ジャーナリズムの世界的潮流   320−346
ステークホルダー・メディアと当事者公共圏   347−366
ジャーナリズムと市民社会の再接続   367−383
「2017年FCCJ報道の自由推進賞」受賞スピーチ   384−386
そこにある可能性   387−390
ジャーナリズムの死とは何か   391−393
犠牲者の救済を目指して、権力を撃つ   394−403
所長の伝言   404−467
Power and Journalism in“Jipang”   482−492
A Real Crisis,a Real Hope   479−481
Acceptance Speech for the FCCJ Freedom of Press Award   477−478
University as an“Incubator”for Investigative Journalism   468−476
花田達朗 ゲルト・G.コッパー 著 494−498
イズムとともに 西土彰一郎 著 499−504