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収録作品一覧

作品 著者 ページ
詩の瘤を摑む手   534−550
母音の洞穴からなにかが聞こえてきていた   572−585
宇宙の「メーロス」に運ばれて   586−598
声ノ蜃気楼   868−883
(ミモザの花に、…)隠れた詩人   34−75
“mo cuishle=わが鼓動”と“わがこころ”(西行とイェイツ)   278−291
イェイツと柳田國男   470−506
チャロン家ニ「怪物君」【ガ】、ヽヽヽヽヽ   646−660
河の女神の声   674−680
大岡信   762−787
寂寞の畏怖に摑まれる   1072−1102
幻の妣を呼ぶ、…ふたりの文学が立ち上がるとき   1162−1174
日米戦争−戦後映画はこうして始まった 篠田正浩 述 124−150
火の痕跡、星の死の揺らぎ ジョン・ソルト 述 160−197
gozo Ciné−狂気への迂回路、不穏な線の上で 保坂健二朗 述 202−217
REQUIEM裸形の大地に 赤坂憲雄 述 256−277
口承性とエクリチュール パトリック・シャモワゾー 述 332−369
知らずに歩いて行った傍丘の方へ 佐々木敦 述 406−415
四辻の棒杭、つぶやきの洞穴 和合亮一 述 420−456
蟻塚を前に歩みを止める 今福龍太 述 510−533
朔太郎を生きるとき、… 三浦雅士 述 606−627
奇跡的な言葉のしぐさ 長野まゆみ 述 682−703
幻影の人、西脇順三郎の詩と絵画 酒井忠康 述 722−760
エジプトと武蔵野の庭 酒井忠康 述 788−807
恒常性を引き上げる 馬場駿吉 述 836−857
永遠のスローモーションへ 佐々木中 述 884−893
詩を超えて、詩へ 城戸朱理 述 898−913
在ることと無いことの二重露光 飴屋法水 述 930−948
詩人は優しく踊る。揺れて、縮れて、流れてしまう世の中で。 佐々木中 述 950−1015
木簡の啓示、…未聞の林がみえる、… 石川九楊 述 1132−1161
原民喜をめぐっての往復書簡 村松真理 著 808−833
目くばりをはなれてわずかに眺めやること 朝吹真理子 述 1176−1208
雜神、雜草、…そして不吉なるもの   1104−1123
ワガココロフルクハアレド   122−123
ユ−雅ハ、ト、トワッ、レッテ、ルビ   704−705
火ノ刺繡、Okinawanン’s、Filmン’s、火ノ刺繡。   1068−1070
大里俊晴ノ天使の羽撃きヽヽヽ   106−109
井上輝夫追悼   718−720
柳瀬尚紀氏追悼   1018−1021
小さな木のテーブルを持って、どの窓から逃げるのか、…   292−294
(二〇一二年七月二十八日…)の朝まだきに   314−315
山ノ上、…   666−669
藤原定家の静かな風の手とエミリーの梢の調べの風の手と   104−105
太古のおもいで猫町(2011.9.1−9.11)   248−255
九頭龍へ   302−312
裸ノ詩人   370−375
アイルランド、最深奥の魂ニ、…   376−379
詩ノ霧   382−384
さあ、これから、これから、もっと   386−389
蕪村ぽいえしす   552−558
宇宙の書法   560−562
子規ノ魂魄   670−672
賢治ヲ書キウツス   1022−1030
沈黙ノ言語   1054−1059
ねんばりしたその執着を路ばたにうゑながら   1124−1131
瀧口修造の写真には獲物がいない!   78−82
裸木の名歌集   98−103
朕兆未萌   110−121
怖いような静かな歌声   154−158
『透明な迷宮』のかがやきについて   630−638
来るべき筆蝕   76−77
先導獣の醸す空気の横振れに   296
木葉下る   468−469
恋の遺灰   508−509
野の茨の小径   628−629
若い山姥乃樹木が立っている   834−835
トベ!   1066
恋するように、…   1052
OKINAWAン’s(巣),ウン。   1060−1061
夢語   894
ム語 Take2   896
ム−ゴ Take3   928
日記   228−246
それ、その、夢のトンネルよ   390−405
手ハ、内臓乃樹木なのだから(水機ヲル日、…openingの日に、中森さんとみなさま乃手に、…)   662−664
二〇一六年、自身による詩集解題   914−926
ささやかな戦慄、安堵のような   1016−1017
『ALICE、…』の旅   1038−1041
獣語   706−717
声ノ艫綱   1062−1065
名作(「臨死船」)ニタドリツクマデ、…   92−96
鮎川賞の底板   198−201
鮎川信夫賞のエクリチュール   298−301
怒濤洶湧   416−419
白狼と波浪の間に   600−604
夜の道   152−153
来たるべき文学へのまなざし   380−381
詩は遠い種子   316−321
赤信号   640−644
しるしを、不図、つけていたのだけれども   1032−1036
奇蹟ノ詩   1210−1216
火ノ刺繡   2−15