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収録作品一覧

難波宮と古代都城

  • 中尾 芳治(編)
作品 著者 ページ
前期難波宮“小柱穴”木製基壇説再考 植木久 著 2−13
前期難波宮の変遷と小柱穴 家原圭太 著 14−24
難波長柄豊碕宮と京の割り付け 岸本直文 著 25−35
水利施設および第7層出土土器からみた前期難波宮の造営年代 田中清美 著 36−46
7世紀における土器編年と暦年代論をめぐる難波と飛鳥の比較検討 佐藤隆 著 47−57
天武朝の複都制構想 重見泰 著 58−68
難波長柄豊碕宮の革新性 市大樹 著 69−79
前期難波宮の朝堂院 磐下徹 著 80−92
前期難波宮跡と律令国家論 湊哲夫 著 93−104
中国都城から見た前期難波宮 吉田歓 著 105−115
難波・天武・平城京 伊藤純 著 116−128
後期難波宮の構造的諸問題と長岡遷都 網伸也 著 129−138
後期難波宮の内裏前殿の系譜とその性格 小笠原好彦 著 139−148
後期難波宮の中宮について 西本昌弘 著 149−160
複都制と難波宮官人 仁藤敦史 著 161−171
上町台地北端及びその周辺の加耶系軟質土器 寺井誠 著 174−184
難波羅城と天武朝難波宮の外郭 積山洋 著 185−194
百済郡における開発とその背景 小田木富慈美 著 195−207
難波津の舟・船 辻尾榮市 著 208−221
古代の四天王寺旧境内遺跡 松尾信裕 著 222−231
難波をめぐる道と橋 松村博 著 232−241
斎王と難波宮・難波海・茨田真手屯所 榎村寛之 著 242−252
難波京の名残を求めて 豆谷浩之 著 253−262
近世から近代にかけての大阪の酒造業とその関連産業について 杉本厚典 著 263−276
難波宮跡と新聞 今井邦彦 著 277−285
再論・東奈良銅鐸 森田克行 著 288−299
墓に葬られた人々 肥後弘幸 著 300−308
バチ形図形のある庄内期の土器 櫻井久之 著 309−319
山城地域の古墳時代王宮について 菱田哲郎 著 320−331
日本列島における5〜7世紀の都市化 南秀雄 著 332−352
農業生産物の需給からみた古墳時代の都市形成過程 大庭重信 著 353−363
淡路宮伝承とその原史料 古市晃 著 364−374
飛鳥地域におけるロの字形配置の建物群について 小田裕樹 著 376−390
有間皇子邸「市経家」の所在について 清水昭博 著 391−398
大津京関連遺跡、調査事実の再確認 林博通 著 399−407
近江大津宮中枢部の復元について 吉水眞彦 著 408−418
王都「藤原京」からみた大宰府都城の成立 相原嘉之 著 419−431
大宰府羅城説再考 山田隆文 著 432−442
飛鳥時代墳墓にみる仏教的色彩 福岡澄男 著 443−453
大友皇子の生涯 井上満郎 著 454−464
歌木簡と旧辞論の再構築に向けて(覚書) 吉村武彦 著 465−474
平城宮中央区大極殿の南面階段 小澤毅 著 476−485
平城京の宅地利用とその性格 神所尚暉 著 486−495
恭仁宮中枢部の儀礼空間とその構成 古川匠 著 496−506
恭仁宮跡の考証のこころみと保存の取り組み 岸岡貴英 著 507−516
恭仁京の東北道について 森下衛 著 517−526
紫香楽宮跡関連遺跡で見つかった建物群 小谷徳彦 著 527−537
奈良時代の平城から難波への行幸路 安村俊史 著 538−546
古代の条坊と条里 黒崎直 著 547−555
古代における堅塩土器の全国展開 岩本正二 著 556−564
饗宴と朝堂 山元章代 著 565−575
元正天皇行幸論 仁藤智子 著 576−586
平城宮の二つの「大極殿」 石川千恵子 著 587−601
阿倍仲麻呂帰国の事情 山本幸男 著 602−613
聖武天皇の伊勢国行幸 東野治之 著 614−621
「種々収納銭注文」をめぐる二、三の問題 栄原永遠男 著 622−635
天平勝宝八歳の難波行幸と大伴家持 鉄野昌弘 著 636−646
都城の造営と古墳 山本輝雄 著 648−657
長岡京遷都の実態 小池寛 著 658−668
長岡宮における中枢施設の配置と条坊 古閑正浩 著 669−679
長岡京期の土器消費状況 岩崎誠 著 680−687
長岡京右京六条一坊の四町利用宅地について 木村泰彦 著 688−694
長岡宮嶋院と古代宮都の苑池 山中章 著 695−712
都の北に何があったか 國下多美樹 著 713−723
宮都へ至る道 原田早季子 著 724−734
平安京周辺における山林寺院の実態 梶川敏夫 著 735−752
桓武・平城朝の政治と文化 佐竹昭 著 753−762
後醍醐天皇の大内裏再建計画 山田邦和 著 763−773
魏晋洛陽宮城の構造 村元健一 著 776−789
唐の宮室の中心的殿舎の多様化と日本の宮室構造との関りについて 豊田裕章 著 790−800
長安702年:武則天と倭国朝貢使 妹尾達彦 著 801−812
ソウル風納洞土城の調査と保存の取り組み 大竹弘之 著 813−825
『高句麗時代之遺蹟』の高麗瓦 千田剛道 著 826−834
アンコール期からポスト・アンコール期における寺院の変質 宮本康治 著 835−846
難波宮跡研究会(都城制研究会)の始まりと今日に至る経緯 中尾芳治 著 847−857

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