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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー  眠れなくなる本 眠りたくないときも眠れないときもあなたに寄り添う ~11/24

収録作品一覧

作品 著者 ページ
あの夜、戒厳軍はこう動いた 笠原直樹 著 3−8
デモ鎮圧の視点から見た天安門の激戦 南隆 著 9−14
暴力の真空地帯だった天安門広場 永持裕紀 著 15−23
銃弾の下を潜り抜けて 安田淳 著 24−30
学生の行動を追い続けた私の記録 野崎伸一 著 31−52
鄧小平は「功績七割、誤り三割」 荒井利明 著 53−56
中国民主化の火は消えず 信太謙三 著 57−61
わが家の事件観察記 今井理之 著 62−67
中国共産党の噓 坂田完治 著 71−75
あれから三〇年 森武生 著 76−79
風声鶴唳におののく勿れ 浅川秀二 著 80−84
中国の運命を賭ける分水嶺 中藤隆之 著 85−88
燃えた軍用車の謎 渡辺真純 著 89−92
軍の銃撃に遭遇した北京脱出行 三好賢治 著 93−96
“ファシスト!”と叫んだ涙の群衆 濱本良一 著 97−101
語り伝えることが私の責務 諏訪一幸 著 102−105
「戦車男」を盗れ 中林利数 著 106−112
「戦車男」と義勇軍行進曲 田村宏嗣 著 113−116
私が目撃した天安門蜂起 デイビッド・ホーリー 著 117−124
天安門日誌 足立誠之 著 125−131
天安門の怒濤に直面した日本国大使 中島敏次郎 著 135−141
中国で生まれ育った私の見方 八木信人 著 142−146
方励之と柴玲 高橋茂男 著 147−155
黄順興 松尾康憲 著 156−163
究極のリスクで得た教訓 桑田良望 著 164−168
私が体験した「官倒」の世界 杉野光男 著 169−172
再会を喜び合った北京日本人学校の児童・生徒たち 高橋豊 著 173−179
天安門事件の主役たちの思い出 泉喜久男 著 180−184
事件発生前に北京を脱出していた米国人親子 ケイコ・エイブラムズ 著 185−189
外交カードだった外国保険会社への営業認可 伊藤博 著 190−195
天安門事件“一九八八年版”を知っていますか 小竹一彰 著 196−198
広場の変遷三〇年 渡辺浩平 著 199−202
北京協和病院で見た負傷の母子 濱本なほ子 著 203−206
悪寒走った天安門広場 斧ナツヱ 著 207−212
“奇跡のハンドリング”と呼ばれて 尾坂雅康 著 215−224
松下幸之助と鄧小平の約束 青木俊一郎 著 225−230
邦人救出に参加して 福井一 著 231−234
事件が促した巨額の対中民間協調融資 大久保勲 著 235−239
北京脱出記 宮寺征人 著 240−243
水上勉が描いた北京の「蟻」たち 加藤千洋 著 244−248
北京市民の不満を昇華 小竹眞理 著 249−253
天安門で得た私の危機対処法 遠藤滋 著 254−261
事件第二の舞台だった香港 武田一顕 著 262−265
忘れられぬ黒い喪章の香港青年 櫻井澄夫 著 266−270
『北京かわら版』に載った事件の記録 櫻井澄夫 著 271−274
天安門事件と三〇年の経過が意味するもの 濱本良一 著 275−290

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