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“本田 靖春”の商品一覧

1933〜2004年。旧朝鮮生まれ。早稲田大学政治経済学部新聞学科卒業。読売新聞社を経てフリーのノンフィクション作家に。「不当逮捕」で講談社ノンフィクション賞受賞。

“本田 靖春”に関連する商品を89件掲載しています。130 件目をご紹介します。

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戦後の巨星 二十四の物語 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 長嶋茂雄、中上健次、美空ひばり、ビートたけし、落合博満、手塚治虫、フランク永井・・日本戦後の「主役」たちのインタビュー集。1984年~85年に『週刊現代』の連載「委細面談」で行われた対談の中から24回分を収録している。ノンフィクション作家であると同時に、名インタビューアーである著者が、スターたちから知られざる「本音」を引き出している。24人の言葉を追っていくと、昭和という時代がくっきり見えてくる。...

電子書籍

不当逮捕 本田靖春全作品集(本田靖春全作品集)

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不当逮捕 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 読売新聞の検察担当記者が逮捕された。スクープを連発していた立松和博が汚職事件を追っているなかで、記事が誤報だとされ捕まったのだ。しかし、これにはウラがあった。検察内部で熾烈な権力闘争が繰り広げられており、検察は情報源をあぶり出そうと、立松に罠を仕掛けたのである。逮捕された立松は情報源を決して明かすことはなかった。しかし読売新聞社は検察に妥協してしまう。新聞記者とはどうあるべきかを問う著者の代表作。...

私のなかの朝鮮人 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 著者はプロフィールに必ず「1933年、旧朝鮮京城に生まれる」と書いてきた。そしてその事実は、父親が朝鮮総督府の役人から現地の軍需会社に転職したことと合わせて、体に刻まれ、朝鮮人差別を著作のテーマに据え続けてきた。少年時代の半島での記憶や、韓国への旅、在日朝鮮人たちの物語などを描きながら、「在日朝鮮人に、戦前も、戦後もかわることなく加えられ続けている差別は、われわれの社会の問題である」と指摘する。 ...

不当逮捕 (講談社文庫)

  • 評価4.0レビュー:6件
  • 税込価格:814
  • 出版社:講談社
  • 発売日:1986/09/08
  • 発送可能日:1~3日
  • 【講談社ノンフィクション賞(第6回)】【「TRC MARC」の商品解説】

    奇策縦横、奔放不羈、天才記者の栄光と死。社会部記者がスターであり、英雄であった時代、読売新聞の立松和博はとりわけ乱世に光彩を放っていた。その立松記者が、売春汚職報道をめぐって突然逮捕された。【商品解説】

時代を視る眼 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 『月刊現代』の連載(1991年~)「時代を視る眼」をまとめた時事批評集。マスコミと世相を批評しながら、差別と戦争責任を俎上にあげ、日本と日本人の有り様を視ている。その批判の眼は、いまでも古びない。新聞について、「私のいいたいことは一つ。宅配制度を守るために新聞休刊日を増やすのは本末転倒だということである。新聞社はあれこれいわず、毎日きちんと新聞をお出しなさい」と20年以上前から叱っていたのだから。...

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ニューヨークの日本人 本田靖春全作品集(本田靖春全作品集)

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ニューヨークの日本人 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 著者がニューヨーク特派員を務めた、読売新聞「最後の1年間」(1969年)にニューヨークで出会った人々をめぐるルポルタージュ。「高度経済成長の尖兵たちが夜ごと集まるバーでは嫋々たる演歌が流れ、ゴキブリのように日本人社会のおこぼれにあずかって放浪する若者たちは屈託なくアメリカン・ドリームを口にする」と断じるが、彼らは「私自身の投影でもあろう」とも書く。ニューヨークにいるからこそ見えてくる日本人の危うさ...

体験的新聞紙学 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 16年間、読売新聞の記者をしてきた著者が、書いた新聞界の内情。政治家や役人、大企業に取り込まれる記者、派閥闘争に血道をあげる幹部、えげつない販売競争を繰り広げる新聞社・・。雑誌が「空前の売れ行き」のなか、新聞、記者の劣化が進んでいることを指摘する。その一方で、「新聞社が抱える内部矛盾を、だれよりも深刻に味わっているのは、他ならぬ彼らである」という視線も残す、OBだからこそ書ける新聞界・記者の苦悩。...

サンパウロからアマゾンへ 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 1960年代末から始めた、ニューヨーク、トンガ、ヨーロッパと続いた、世界旅行の最後の地に著者が選んだのはブラジルだった。訪ね歩いたのは、アマゾンの奥地に暮らす人たちも含めた日本人移民一世たちである。彼らは「棄民」とまで呼ばれたが、現在、「血と涙と労苦と汗は、はっきりした形でむくわれつつある」という。そして「この国では、何かが大きくかわろうとしている」と記す。未来大国ブラジルの魅力が見えてくる一冊。...

私たちのオモニ 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 朝鮮半島における南北の対立やイデオロギーの相違を超えて、在日の抱える問題に取り組むべきだ・・そんな主張を掲げる雑誌『まだん(広場)』を、1973年に創刊したのが金宙泰。その金の家族と在日の人々をめぐる物語。在日朝鮮人への差別問題に取り組み続けてきた著者は、「日本と朝鮮半島との新しい関係を展望するとき、かつては狭間の暗い存在としてしか意識されなかった在日の人たちが輝きを帯びてくるはずである」と述べる...

私戦 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 暴力団員を射殺後、静岡県寸又峡の温泉旅館に人質13人を盾にたてこもった。1968年に発生した金嬉老事件は、本人がメディアに出演する「劇場型犯罪」として世の中を騒がせたが、著者が注目したのは別の点だった。犯人の金嬉老が人質解放の条件として、「韓国人・朝鮮人蔑視発言をした警官の謝罪」を求めたことである。しかしマスコミはこれを積極的に採り上げることはなかった。著者はこのアングルから事件の深層に迫っている...

村が消えた 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 国家の意思に振り回された青森県六ヶ所村の人々の戦後27年間を描いたルポルタージュ。「陸の孤島」と言われていたこの地域に、戦後まもなく住み着いたのは満州などからの、引揚者や復員軍人だった。「出稼ぎ率」約50%の寒村、だがようやく得た生活の場である。ところが1969年、国主導のコンビナート建設計画が持ち上がる。人々が苦労して開拓した土地は、開発の名の下に取り上げられたのである。そして村は消えた・・。【...

日本ネオ官僚論 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 戦後の日本の政治を牛耳ってきたのは、自民党に連なる保守政党だった。そして、これを支え続けたのは東大卒の官僚たちだ。歴代首相の地位も、一部の例外を除けば官僚出身者が占めてきた。本書では、通商産業省、自治省、大蔵省、外務省、建設省、警察庁を採り上げ、特権を得た官僚が、どんな人間で、何を考え、どう行動するかを解き明かしている。(月刊『現代』連載の「日本ネオ官僚論」(1973年10月号~)を加筆・修正) ...

「いまの世の中どうなってるの」〈社会時評集〉 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 『ダ・カーポ』に連載(1984年~)された時事評論集。そのテーマは新聞の報道姿勢から傑作恋愛映画まで幅広いが、スタンスのブレは感じられない。『週刊新潮』の記事「選挙民も知らなかった帰化『韓国人』の『代議士』当選」について、「新井(将敬)氏の政治家としての資格を、とどのつまり、その出自によって否定した。この種の独りよがりや傲慢さが、ジャーナリズムの名を借りてまかり通る日本は、世界の田舎である」と切る...

K2に憑かれた男たち 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 世界第2の高峰K2の頂きを目指した山男たちの物語。遠征隊を率いる新貝勲は、「三人までは殺していい」と、日本山岳協会の幹部に言い渡され、成功を義務づけられていた。しかし登頂が始まると、酸素ボンベや食糧がなくなったり、隊員が先陣争いを始めたりと、トラブルが発生。1977年8月、登頂は成功したが、その後も行方不明者が出るなど混乱は続く。一匹狼ぞろいの山男と、山岳協会とスポンサーの期待を背負った隊長の苦闘...

日本ネオ官僚論〈続〉 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 官僚たちは、戦後の日本で何をしてきたのか・・本書は『日本ネオ官僚論』の続編で、農林省、経済企画庁、文部省、防衛庁、宮内庁、厚生省の官僚たちにスポットあてている。巻末の「総論」では、前作で採り上げた省庁の官僚も含め、「『富国』の価値観にしばられる優等生の論理では、適応不能の範囲が広まるばかりである」と、時代の変わり目における官僚の限界を指摘している。(1974年4月~月刊『現代』連載を加筆・訂正) ...

世界点点 裸の王国トンガ 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 「メトロもない。カフェ・テラスもない。ないといえば、ほとんどのものがない、いわば非文明圏」の南の島トンガで、一ヵ月暮らしてまとめた紀行文。「旅行者は、すべての人によって歓迎を受ける。彼が道を行くとき、それが食事時であれば、通りかかる家ごとに声をかけられるはずである。『ご飯を食べていかないか?』と」。著者はこう書いて、文明とは何なのかと考え込む。つまり、この本は何でもある日本への警告文でもあるのだ。...

ロサンゼルスの日本人 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 『ニューヨークの日本人』『新・ニューヨークの日本人』の姉妹編ともいえる、アメリカの「日本人ムラ」シリーズの第三作。著者が、舞台をロスに決めたのは「よくもわるくも最重要である日米関係のこれからを占うにあたっては、摩擦の最前線ともいうべきカリフォルニアの中心地ロサンゼルスに現に住む日本人および日系人の声に耳を傾けるところから始めなければならない」と考えたから。「真の国際化とは何か?」を問いかける書。 ...

ドキュメント脱出 4600キロ・イランからの決死行 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 仕事場がいきなり戦場になった・・イランで桟橋工事に携わっていた東亜建設工業の社員と関係者27人は1980年9月に始まったイラン・イラク戦争に巻き込まれる。本書は彼らのイラン脱出から日本帰国まで、「決死の旅」のドキュメント。彼らは開戦後、工事を中断して帰国すると決めるが、トルコ国境付近で何者かの発砲を受け2人が負傷する。果たして無事に帰国できるのか。海外で働くリスクにどう対応するべきか考えさせる一冊...

評伝 今西錦司 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 日本の霊長類研究の創始者にして、日本山岳会のマナスル初登頂に尽力し、日本国内1500登山を成し遂げた登山家・探検家、今西錦司を描いた評伝。今西はその類い希な強いリーダーシップと、多くの優れた後継者を育てた指導力で高い評価を受けた。その一方、弟子と自宅で殴り合いのケンカをしたり、探検や山登りのためなら軍とも手を結んだりと、危ういエピソードに事欠かない。毀誉褒貶のある「巨人」の自由で独創的な人生に迫る...

新聞記者の詩 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 新聞なんて、どれだって同じだ・・そんな悪口を言われて久しい。しかし、際立って個性的な紙面づくりをしている新聞があった。「紙面を通して送り手の側からは読者の顔が見え、受け手の側からは記者の顔が見える、といった新聞づくりに成功している」読売新聞大阪本社社会部だ。8年前に読売新聞を辞めていた筆者は、この存在を知っていたら社に踏みとどまっていたと明かす、「黒田(清)軍団」の新聞づくりの舞台裏をレポートする...

オリエント急行の旅 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 1975年5月~6月に、作家・生島治郎と著者が体験した「オリエント急行」によるイスタンブールからパリまでの旅の記録。ただし、著者が乗車したオリエント急行は、1982年から復活した豪華なものではなく、1977年に一度廃止される寸前のものですでに「出稼ぎ列車」となっていた。だが著者は、「楽しみは必ずしも快適さを意味しない」と分析しており、むしろ出会った難儀の数々こそが旅の収穫だったと断言。異色の旅行記...

新・ニューヨークの日本人 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 『ニューヨークの日本人』を上梓して7年、著者は久々にニューヨークを訪ねる。ピアノバー「神戸」にいたウエイトレス、日欧米企業200社を顧客にしている弁護士、野村證券からウォール街にある証券会社重役に転職した男、アメリカの地で稼ぎ、暮らしている魅力的な日本人が紹介されている。それでいながら、ひとつひとつの物語のなかには、日本人とは何者か、日本人は国際社会でどう生きていくべきかを知るヒントが書かれている...

栄光の叛逆者 小西政継の軌跡 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 東京の下町にある社会人のクラブ「山岳同志会」のリーダー小西政継は、マッターホルン、グランドジョラスなど、ヨーロッパアルプスの冬季登頂に成功し、日本の登山界に大きな足跡を残したクライマーである。小西が活躍した、1960年代~70年代の山岳会の主流は名門大学の山岳部の系譜であり、大人数による登山だった。だが小西は社会人を率い、少数精鋭、無酸素で山に挑んだ。危うさを纏いながらも真摯に目標に対峙した男の半...

私戦 (河出文庫)

  • 評価4.5レビュー:6件
  • 税込価格:1,210
  • 出版社:河出書房新社
  • 発売日:2012/09/01
  • 発送可能日:1~3日
  • 1968年、暴力団員を射殺し、寸又峡温泉の旅館で人質をとって篭城した劇場型犯罪・金嬉老事件の実像を描く。全ての人間が人間らしく生きることを希求し続けたジャーナリストによるノンフィクション。【「TRC MARC」の商品解説】

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誘拐(ちくま文庫)

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誘拐

  • 評価4.1レビュー:69件
  • 税込価格:770
  • 出版社:筑摩書房
  • 販売開始日:2010/07/02
  • 東京オリンピックを翌年にひかえた1963年、東京の下町・入谷で起きた幼児誘拐、吉展ちゃん事件は、警察の失態による犯人取逃がしと被害者の死亡によって世間の注目を集めた。迷宮入りと思われながらも、刑事たちの執念により結着を見た。犯人を凶行に走らせた背景とは? 貧困と高度成長が交錯する都会の片隅に生きた人間の姿を描いたノンフィクションの最高傑作。

誘拐 (ちくま文庫)(ちくま文庫)

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複眼で見よ(河出文庫)

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複眼で見よ

  • 評価3.8レビュー:4件
  • 税込価格:1,188
  • 出版社:河出書房新社
  • 販売開始日:2020/01/03
  • 戦後を代表するジャーナリストが遺した、ジャーナリズム論とルポルタージュ傑作選。権力と慣例と差別に抗った眼識が、現代にも響き渡る。今こそ読むべき、豊穣な感知でえぐりとった記録。

複眼で見よ (河出文庫)(河出文庫)

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複眼で見よ (河出文庫)

  • 評価3.8レビュー:4件
  • 税込価格:1,188
  • 出版社:河出書房新社
  • 発売日:2019/10/08
  • 発送可能日:1~3日
  • 権力と差別と慣例に抗い続けた孤高のジャーナリストが遺した視座とは? 弛緩する現代日本を屈強な筆致で突き刺したジャーナリズム・メディア論、“戦後”日本人論、ルポルタージュ作品などを集成。【「TRC MARC」の商品解説】

    戦後を代表するジャーナリストが遺した、ジャーナリズム論とルポルタージュ傑作選。今こそ響く、権力と慣例と差別に抗った眼識。【本の内容】

誘拐 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 東京オリンピックを間近に控えた1963年、東京下町で起きた「吉展ちゃん誘拐事件」の真相に迫るノンフィクション。犯人を取り逃がした警察の失態と捜査の混乱、悲惨な結末を、優れた取材力をもとに描き出すが、著者の視線は犯人・小原保に注がれる。東北の貧しい村の五男として生まれた男が、上京し時計屋で職を得ながら、なぜ誘拐・殺人犯となったのか。丹念な取材と分析によって犯人の不幸な半生と時代背景を明らかにしていく...

戦後 美空ひばりとその時代 本田靖春全作品集

  • 税込価格:550
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 戦後、焼け跡のなかで育ち、国民的歌手となった美空ひばりの人生に迫ったノンフィクション。だが、著者が書きたかったのは、ひばりだけではない。著者は、日本人について「敗戦後、お互いに貧しくはあったが、自由で生々としていた。いまは、進行する管理体制の下で不自由をかこち合い、人間性を失ってきている。このような状況でこそ、私たちは『戦後』を見直さなければならない」と指摘。ひばりが生きた戦後こそがテーマなのだ。...
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