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“岩本 通弥”の紙の本一覧

1956年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科教授。

“岩本 通弥”に関連する紙の本を14件掲載しています。114 件目をご紹介します。

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民俗学の思考法 〈いま・ここ〉の日常と文化を捉える

  • 評価4.0レビュー:2件
  • 税込価格:1,980
  • 出版社:慶應義塾大学出版会
  • 発売日:2021/03/19
  • 発送可能日:1~3日
  • 「世相と歴史」「芸能とパフォーマンス」「防災・減災と復興」などをテーマに、民俗学の基本的な考え方を初学者向けにわかりやすく解説。民俗学の重要な概念や人名、理論、事例などを丁寧に説明するキーワード集も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

    ▼「生きる技法」を捉える

    いま・ここにある人びとの生を、その生活や日常、文化を、
    ミクロな視点と同時...

方法としての〈語り〉 民俗学をこえて

  • 税込価格:7,150
  • 出版社:ミネルヴァ書房
  • 発売日:2020/04/03
  • 発送可能日:1~3日
  • ドイツ民俗学の第一人者アルブレヒト・レーマンの来日を機縁に、多様な領域の日本の研究者がナラティヴ、語りなどの重要性を問い直す。日本ではほとんど知られていない、ドイツのナラティヴ研究の最先端がわかる書。【「TRC MARC」の商品解説】

    これまで民俗学は普通の人びとの生活世界を把捉しようと〈語り〉にこだわってきたが、近年ナラティヴ、語り、物語、オーラリティーは実践的な概念として...

世界遺産時代の民俗学 グローバル・スタンダードの受容をめぐる日韓比較

  • 税込価格:5,500
  • 出版社:風響社
  • 取扱開始日:2013/04/05
  • 発送可能日:1~3日
  • 西欧偏重主義だった世界遺産保護の潮流に日韓両国の当事者はどう対応したか。文化財保護法の展開、無形文化遺産の概念の確立、文化景観を巡る対応などを比較検討し、自然観・文化観の相違や市民運動といった様々な要因を描く。【「TRC MARC」の商品解説】

民俗学の可能性を拓く 「野の学問」とアカデミズム

  • 税込価格:2,200
  • 出版社:青弓社
  • 発売日:2012/11/04
  • 発送可能日:1~3日
  • 日本の近代期に柳田国男が確立した「野の学問」=民俗学は、いま何をすべきなのか。アカデミズムとの関連性をふまえたうえで、生活実践や地域活動に適用できる、公共性を備えた市民学としての可能性を指し示す。【「TRC MARC」の商品解説】

    日本の近代期に柳田国男が確立した「野の学問」=民俗学は、いま何ができ、何をすべきなのか――アカデミズムとの関連性をふまえたうえで、博物館の展示や学...

「家族」はどこへいく (青弓社ライブラリー)(青弓社ライブラリー)

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「家族」はどこへいく (青弓社ライブラリー)

  • 評価3.0レビュー:2件
  • 税込価格:1,760
  • 出版社:青弓社
  • 発売日:2007/12/06
  • 発送可能日:1~3日
  • 江戸期の家族像や戦後日本における家族の変容などの歴史事象を確認し、人口減少社会の実情や地域と家族の関係性を把握し、家族をめぐる問題系を読み解く。家族と社会の「これまで」と「これから」を見定める入門書。【「TRC MARC」の商品解説】

    少子化・高齢化・晩婚化が同時に進行し、DVや児童虐待、子殺し・親殺しのニュースが毎日飛び交うほど、家族がきわめて今日的な問題として浮上している...

現代民俗誌の地平 3 記憶

  • 税込価格:5,060
  • 出版社:朝倉書店
  • 発行年月:2003.10
  • 発送可能日:7~21日
  • 現在、激変する日本列島に生きる人びとの生活と民俗の世界を、「越境」「権力」「記憶」という三つの切り口で「現代民俗誌」として照射。21世紀への胎動となるアンテ・フェストゥムとしての民俗学。3巻は「記憶」を扱う。【「TRC MARC」の商品解説】

現代民俗誌の地平 普及版 3 記憶

  • 税込価格:3,190
  • 出版社:朝倉書店
  • 取扱開始日:2012/08/02
  • 発送可能日:要確認
  • 現在、激変する日本列島に生きる人びとの生活と民俗の世界を、「越境」「権力」「記憶」という3つの切り口で「現代民俗誌」として照射する。21世紀の胎動となるアンテ・フェストゥムとしての民俗学。3は、「記憶」を扱う。【「TRC MARC」の商品解説】

ふるさと資源化と民俗学

  • 税込価格:9,900
  • 出版社:吉川弘文館
  • 発行年月:2007.3
  • 発送可能日:要確認
  • 近年、棚田や合掌造りなどの農山村地域が「心のふるさと」として観光化されつつある。白川郷、沖縄竹富島などの実情から、地方の民俗を一面的に賛美し「美しい日本」を築こうとする民俗文化の観光資源化の問題点を探る。【「TRC MARC」の商品解説】

都市の暮らしの民俗学 3 都市の生活リズム

  • 税込価格:3,080
  • 出版社:吉川弘文館
  • 発行年月:2006.12
  • 発送可能日:要確認
  • 大きく変化する、成人式や結婚式・葬儀。儀礼は都市に生きる人びとにどう関わるのか。出産と産婆、占いブーム、「nLDK」住宅、家族と生命観、会社と定年、家族化するペット、お稽古事と女性に、都市の生活を探る。【「TRC MARC」の商品解説】

都市の暮らしの民俗学 2 都市の光と闇

  • 税込価格:3,080
  • 出版社:吉川弘文館
  • 発行年月:2006.11
  • 発送可能日:要確認
  • 多くの人が交流し、商品が流通する都市。情報の発信地として光り輝く一方、暴力に象徴される闇の世界が存在する。盛り場と酒、京都の町と祭礼、モードの街=原宿、老舗、在日外国人の暮らし、靖国神社にその多様な姿を探る。【「TRC MARC」の商品解説】

都市の暮らしの民俗学 1 都市とふるさと

  • 税込価格:3,080
  • 出版社:吉川弘文館
  • 発行年月:2006.10
  • 発送可能日:要確認
  • 地方の人間は都会に憧れ、都市の人間は田園を懐かしむ。都市と地方の関係は、どう変化してきたのか。テレビのキー局とローカル局、県人会、ふるさと観光、四国遍路ブームに、都市のイメージが地方を変えていく過程を考える。【「TRC MARC」の商品解説】

覚悟と生き方 (ちくま新書 民俗学の冒険)

  • 評価5.0
  • 税込価格:726
  • 出版社:筑摩書房
  • 発行年月:1999.10
  • 発送可能日:要確認

都市民俗学へのいざない 2 情念と宇宙

  • 税込価格:2,670
  • 出版社:雄山閣出版
  • 発行年月:1989.6
  • 発送可能日:要確認

都市民俗学へのいざない 1 混沌と生成

  • 税込価格:2,670
  • 出版社:雄山閣出版
  • 発行年月:1989.5
  • 発送可能日:要確認
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