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“日本数学協会”の紙の本一覧

2002年設立,事務局:日本商工会議所(東京都千代田区)

“日本数学協会”に関連する紙の本を37件掲載しています。130 件目をご紹介します。

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数学文化 第36号 特集=数学の論理・社会の論理・日常の論理

  • 評価5.0
  • 税込価格:1,760
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2021/09/02
  • 発送可能日:1~3日
  • 論理的とはどういうことか? どうすれば身に付けられるのか? 論理と非論理をめぐって、さまざまな視点から論じる意欲的特集。【商品解説】

数学文化 第31号 特集=算数・数学で何を学ぶか

  • 税込価格:1,650
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2019/02/28
  • 発送可能日:1~3日
  • 《なぜ、何のために、算数・数学を学ぶのか》教育の根本問題をめぐって、様々な現場で取り組んできた教師たちが発言する大特集!【商品解説】

数学文化 第37号

  • 税込価格:1,650
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2022/03/02
  • 近日発売:予約可
  • 実験や観察、身の回りの現象、仲間との議論などから《数学》を発見し探求する――その楽しみと喜びをいきいきと描き出す特集。【商品解説】

数学文化 第35号 特集=珠算と算数・数学教育

  • 税込価格:1,650
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2021/02/22
  • 発送可能日:1~3日
  • 珠算は一つの文化遺産である。これを算数・数学教育の現場で、いかに活かしていくか。将来に向けて、多様な視点から考える特集。【商品解説】

数学文化 第34号 特集=AIの常識と未解決問題

  • 税込価格:1,650
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2020/08/25
  • 発送可能日:1~3日
  • AIとはそもそも何か、AIを支える数学とはどのようなものかなど、改めて基本をまなぶ特集、入試改革をめぐる論考など、話題満載!【商品解説】

数学文化 第33号 特集=フーリエ解析とは何だろう?

  • 税込価格:1,760
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2020/02/20
  • 発送可能日:1~3日
  • フーリエ解析の面白さ、東京2020エンブレムをめぐる幾何学、ルイス・キャロル最後の作品、新共通テスト問題など、話題満載!【商品解説】

数学文化 第32号 特集=方程式を解く

  • 税込価格:1,870
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2019/08/28
  • 発送可能日:1~3日
  • 数学・物理の基本的な概念の一つ《方程式》をめぐって、興味深い話題を特集する。2019年1月開催「新春特別講義」を紙上で再現。【商品解説】

数学文化 第30号 特集=0の発見

  • 税込価格:1,650
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2018/08/28
  • 発送可能日:1~3日
  • ゼロと十進位取り記数法は人類にとって極めて当たり前の常識だ。その発見をめぐる歴史と意義について、改めて考えてみよう!【「TRC MARC」の商品解説】

    ゼロと十進位取り記数法は人類にとって極めて当たり前の常識だ。その発見をめぐる歴史と意義について、改めて考えてみよう!【商品解説】

数学文化 第29号 特集=カントルと集合論

  • 評価5.0レビュー:1件
  • 税込価格:1,650
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2018/02/22
  • 発送可能日:1~3日
  • 「集合論」は現代数学に大きな影響を与えた。創始者カントル没後100周年に因み、形成過程やその後の発展をめぐる意欲的な特集。【「TRC MARC」の商品解説】

    《集合論》は現代数学に大きな影響を与えた。創始者カントル没後100周年に因み、形成過程やその後の発展をめぐる意欲的な特集。【本の内容】

数学文化 第28号 特集=明治の数学文化

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2017/08/27
  • 発送可能日:1~3日
  • 特集は明治の数学文化。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第27号 特集=不等式

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2017/02/22
  • 発送可能日:1~3日
  • 等号の成り立たない世界のほうが、等号の世界よりもむしろ面白い!興味深い話題で不等式を楽しもう。新しいシリーズも開始。【「TRC MARC」の商品解説】

    等号の成り立たない世界のほうが、等号の世界よりもむしろ面白い! 興味深い話題で不等式を楽しもう。新しいシリーズも開始。
    【本の内容】

数学文化 第25号 特集=計算とアルゴリズム/組体操・人間ピラミッド…

  • 評価3.0
  • 税込価格:1,650
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2016/03/14
  • 発送可能日:1~3日
  • 「アルゴリズム」の考え方と具体例を紹介する特集、事故が多発する「組み体操」の危険性を数学的に検証・警告する、そのほか。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第24号 特集=次元とは何だろう?

  • 評価5.0
  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2015/08/25
  • 発送可能日:1~3日
  • 2015年1月開催の新春特別講義「次元とは何だろう?」を特集。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第23号 特集=整数をめぐって

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2015/02/19
  • 発送可能日:1~3日
  • 2014年に山形で開催された数学文化講演会「整数をめぐって」を特集。連載「小数と対数の発見」は「数概念の転換」がテーマ。【「TRC MARC」の商品解説】

    2014年に山形で開催された数学文化講演会「整数をめぐって」を特集。連載「小数と対数の発見」は「数概念の転換」がテーマ。【本の内容】

数学文化 第22号 特集=建部賢弘生誕350周年

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2014/08/05
  • 発送可能日:7~21日
  • 世界的業績を挙げた和算家・建部賢弘の生誕350周年を記念し、その人物・仕事・そして時代をめぐる意欲的な論考・読み物を収録する。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第21号 特別読み物=小数と対数の発見〈新連載〉

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 発売日:2014/04/03
  • 発送可能日:7~21日
  • 「小数」と「対数」はどのようにして発見されたか。歴史と文化の織りなす壮大な物語を描き尽くす。興味深い記事が満載。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第20号 特別読み物=ヒルベルトと現代数学

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 取扱開始日:2013/09/14
  • 発送可能日:1~3日
  • 現代数学の立役者ヒルベルトの業績、ビザンツ世界における数学の諸相、「数学的活動」をめぐる特集など、興味深い記事が満載。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第19号 特別寄稿=西洋中世における「アラビア式計算法」の導入

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 取扱開始日:2013/03/22
  • 発送可能日:1~3日
  • アラビア科学のヨーロッパへの輸入をめぐる論考、新たに高校数学に導入された《統計》に関する小特集など、興味深い記事が満載。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第18号 特集=パスカルからチューリングへ

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 取扱開始日:2012/09/11
  • 発送可能日:1~3日
  • アラン・チューリング生誕100年にちなみ、計算とアルゴリズムに関する特集。「錯視の科学」をめぐる興味深い連載や読み物が満載。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第16号 特集=そろばんと算数・数学的活動

  • 税込価格:1,870
  • 出版社:日本評論社
  • 発行年月:2011.8
  • 発送可能日:1~3日
  • 特集はそろばんと算数・数学的活動。伝統的な計算用具であるそろばんを、積極的に現代の算数・数学教育のなかに位置づけていくための多くの問題提起やヒントが読み取れる。また新シリーズ「教科書のデジタル化を考える」がスタート。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第17号 特集=数学ができるとは?数学がわかるとは?

  • 税込価格:1,650
  • 出版社:日本評論社
  • 取扱開始日:2012/05/13
  • 発送可能日:要確認
  • 2011年10月に山形市で開催された数学文化講演会を中心に特集。

数学文化 第15号 ガロアの夢

  • 税込価格:1,650
  • 出版社:日本評論社
  • 発行年月:2011.1
  • 発送可能日:要確認
  • 20歳で決闘死したガロアが何を考えていたか、生誕200周年に贈る特別読み物。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第14号 特集=高木貞治没後50周年

  • 税込価格:1,650
  • 出版社:日本評論社
  • 発行年月:2010.7
  • 発送可能日:要確認

数学文化 第13号 特集=リーマン予想と素数入門

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 発行年月:2010.1
  • 発送可能日:要確認

数学文化 第12号 特集=分数とは何だろう?

  • 税込価格:1,430
  • 出版社:日本評論社
  • 発行年月:2009.8
  • 発送可能日:要確認
  • 分数とは何だろう。どう教えたらよいのだろう。『分数ができない大学生』刊行10年にあたり、改めて分数の意味と教え方を問う。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第11号 谷山豊歿後50周年/数をどう教えるか

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 発行年月:2008.12
  • 発送可能日:要確認
  • 関孝和没後300年記念《懸賞問題》の表彰と講評、算数・数学教育講座の紹介、谷山豊の仕事の再評価など、興味深い話題が満載。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第10号 特集=関孝和

  • 税込価格:1,760
  • 出版社:日本評論社
  • 発行年月:2008.7
  • 発送可能日:要確認
  • 江戸時代の和算家・関孝和は世界レベルの業績をいくつもあげたが、一方でさまざまな謎に充ちている。没後300年を記念した特集。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第9号 関孝和没後300年記念懸賞問題

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 発行年月:2008.1
  • 発送可能日:要確認
  • 関孝和没後300年記念行事の一環として日本数学協会が出題した「懸賞問題」を解説。ほかに「暗算」研究への問題提起の特集など。【「TRC MARC」の商品解説】

数学文化 第8号 特集=数の不思議・ふしぎな数

  • 税込価格:1,540
  • 出版社:日本評論社
  • 発行年月:2007.6
  • 発送可能日:要確認
  • 2007年1月の新春特別講義《数の不思議・ふしぎな数》を誌上で特集。また世界と日本の博物館における「数学展示」について考える。【「TRC MARC」の商品解説】
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