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“山下澄人”の電子書籍一覧

“山下澄人”に関連する電子書籍を25件掲載しています。125 件目をご紹介します。

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電子書籍

アンデル 2016年3月号(アンデル)

アンデル 2016年3月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2016/03/04
  • <連載長編小説>
    ■柴崎友香「千の扉」
    ■前田司郎「異常探偵 宇宙船」
    ■瀧羽麻子「松ノ内家の居候」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <短期連載小説全3回>
    ■広小路尚祈「芸術のおっさん」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ...

電子書籍

アンデル 2015年9月号(アンデル)

アンデル 2015年9月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2015/09/08
  • <連載長編小説>
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■長嶋有「三の隣は五号室」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先生と書生」 0ページ

電子書籍

アンデル 2015年8月号(アンデル)

アンデル 2015年8月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2015/08/01
  • <連載長編小説>
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■長嶋有「三の隣は五号室」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先生と書生」

電子書籍

アンデル 2018年10月号(アンデル)

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アンデル 2018年10月号 新着

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2018/10/01
  • ■連載小説                         
    山下澄人「小鳥、来る」(第2回)              
    ■連載長編小説                       
    温又柔「魯肉飯(ロバペン)のさえずり」(第5回)
    ■連作短編小説                       
    片岡義男「フレンチフライドポテト」
    藤野可...

電子書籍

アンデル 2018年9月号(アンデル)

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アンデル 2018年9月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2018/09/01
  • ■新連載山下澄人
    「小鳥、来る」
    ■連載長編小説
    温又柔「魯肉飯(ロバペン)のさえずり」第4回
    松田青子「持続可能な魂の利用」第9回
    ■競演企画 日本の名短編
    安野モヨコ×久生十蘭「姦」

電子書籍

ほしのこ(文春e-book)

ほしのこ

  • 評価2.7レビュー:3件
  • 税込価格:1,599
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2017/08/24
  • わたしはひとりじゃない。
    夜、見上げれば、わたしには
    わたしが生まれた
    あの赤い星の近くの星が見える。

    子どもと、かつて子どもだった人へ贈る物語。
    芥川賞受賞第一作!

    「生きるというのは永遠に巡ってゆく
    回ってゆくのだと、流れるイメージの
    中でほしのこが可愛く力強く教えて
    くれました。...

電子書籍

ギッちょん(文春文庫)

ギッちょん

  • 評価5.0レビュー:2件
  • 税込価格:850
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2017/04/28
  • 新芥川賞作家の傑作小説集!
    「しんせかい」で第156回芥川賞を受賞。鮮烈なスタイルで現れた山下澄人の初期傑作集を待望の文庫化!
    『ギッちょん』『コルバトントリ』二冊の単行本を一冊に。

    〇収録作
    ・ギッちょん
    四十過ぎてホームレスになった男。目の前を往き来するのは幼馴染み“ギッちょん ”とひとりぼっちの父。(第147回芥川賞候補)

電子書籍

鳥の会議(河出文庫)

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鳥の会議

  • 評価3.0レビュー:2件
  • 税込価格:691
  • 出版社:河出書房新社
  • 販売開始日:2017/04/07
  • ぼくと神永、三上、長田はいつも一緒だ。ぼくがまさしにどつかれて左目を腫らしたと知ると、神永たちは仕返しにゲーセンに向かい、教師や先輩からの理不尽には暴力で反抗する毎日。ある晩、酔った親父の乱暴にカッとなった神永は、台所に2本あった包丁を握る。「お前にやられるなら本望や」そう言い放つ親父を、神永は刺すのだが……。
    痛みと苦味のなかで輝く、少年たちの青春群像。
    ◎解説=町田康

電子書籍

砂漠ダンス(河出文庫)

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砂漠ダンス

  • 税込価格:691
  • 出版社:河出書房新社
  • 販売開始日:2017/04/07
  • 「砂漠へ行きたいと考えたのはテレビで砂漠の様子を見たからだ」――北国に住むわたしが飛行機に乗って到着した街は、アメリカの古くからのカジノの街。レンタカーを借りて向かった砂漠で、わたしは、子どもの頃のわたしに、既に死んだはずの父と母に、そして砂漠行きを誘えずにいた地元のバーで働く女に出会う……。
    小説の自由を解き放つ表題作に加え、単行本未収録を含む短篇3作を併録。
    ◎解説=保坂和...

電子書籍

コルバトントリ(文春e-book)

コルバトントリ

  • 評価3.3レビュー:10件
  • 税込価格:1,099
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2017/02/10
  • 「ぼく」を通して語られる、いつか、どこかで暮らしていた人々の物語。
    おばさんは幼い頃、「ぼく」の母親が窓から捨てた油で顔に消えない痕がのこるが、のちに、刑務所に入った父親、交通事故死した母親のかわりに「ぼく」をあずかる。
    幼馴染みたち、アパートの飲んだくれのおじさん、月を見張っているおじいさん――。
    富とは無縁の人々を、静かな雨が包み込む。「永遠」にめぐる世界を閉じ込...

電子書籍

しんせかい

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しんせかい

  • 評価3.1レビュー:75件
  • 税込価格:1,382
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2016/12/30
  • 19歳の山下スミトは演劇塾で学ぶため、船に乗って北を目指す。辿り着いたその先は【谷】と呼ばれ、俳優や脚本家を目指す若者たちが自給自足の共同生活を営んでいた。苛酷な肉体労働、【先生】との軋轢、そして地元の女性と同期との間で揺れ動く思い。気鋭作家が自らの原点と初めて向き合い、記憶の痛みに貫かれながら綴った渾身作!

電子書籍

壁抜けの谷

壁抜けの谷

  • 評価3.5レビュー:2件
  • 税込価格:1,728
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2016/10/04
  • 「人間に本能なんかないよ」――死んだ友。その妻と娘と性交するぼく。あいまいな記憶。生者と死者が睦み合う、心地良くも危険なパレードがはじまる。存在することの根本を問いかける著者渾身の長篇小説。

    「どのひともここへはまっすぐたどりつかれへん」
    「長谷川が死んだらしいで」
    「いうてみてよ。わたしとセックスしたんいつどこでよ」
    「人間に本能なんかないよ」...

電子書籍

アンデル 2015年12月号(アンデル)

アンデル 2015年12月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2016/03/10
  • <連載長編小説>
    ■瀧羽麻子「松ノ内家の居候」
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先生と書生」

電子書籍

アンデル 2016年2月号(アンデル)

アンデル 2016年2月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2016/02/01
  • <連載長編小説>
     ■柴崎友香「千の扉」
     (新連載)
     ■前田司郎「異常探偵 宇宙船」
     ■瀧羽麻子「松ノ内家の居候」
     ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <短期連載小説全3回>
     ■広小路尚祈「芸術のおっさん」
    <連作短編小説>
     ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies...

電子書籍

アンデル 2016年1月号(アンデル)

アンデル 2016年1月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2016/01/14
  • <連載長編小説>
    ■前田司郎「異常探偵 宇宙船」
    ■瀧羽麻子「松ノ内家の居候」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <短期連載小説全3回>
    ■広小路尚祈「芸術のおっさん」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石...

電子書籍

アンデル 2015年11月号(アンデル)

アンデル 2015年11月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2015/11/10
  • <連載長編小説>
    ■瀧羽麻子「松ノ内家の居候」(新連載)
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先生と書生」

電子書籍

アンデル 2015年10月号(アンデル)

アンデル 2015年10月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2015/10/06
  • <連載長編小説>
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■長嶋有「三の隣は五号室」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先生と書生」 0ページ

電子書籍

アンデル 2015年7月号(アンデル)

アンデル 2015年7月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2015/07/04
  • <連載長編小説>
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■長嶋有「三の隣は五号室」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先生と書生」

電子書籍

アンデル 2015年6月号(アンデル)

アンデル 2015年6月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2015/06/01
  • <連載長編小説>
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■長嶋有「三の隣は五号室」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先生と書生」

電子書籍

アンデル 2015年5月号(アンデル)

アンデル 2015年5月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2015/05/12
  • <連載長編小説>
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■長嶋有「三の隣は五号室」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先生と書生」 0ページ

電子書籍

アンデル 2015年4月号(アンデル)

アンデル 2015年4月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2015/04/03
  • <連載長編小説>
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■長嶋有「三の隣は五号室」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先生と書生」

電子書籍

アンデル 2015年2月号(アンデル)

アンデル 2015年2月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2015/04/03
  • <連載長編小説>
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■長嶋有「三の隣は五号室」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先生と書生」

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アンデル 2015年3月号(アンデル)

アンデル 2015年3月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2015/04/03
  • <連載長編小説>
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■長嶋有「三の隣は五号室」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先生と書生」

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アンデル 2015年1月号(アンデル)

アンデル 2015年1月号

  • 税込価格:216
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2015/04/03
  • <連載長編小説>
    ■朝比奈あすか「少女は花の肌をむく」
    ■木村紅美「まっぷたつの先生」
    ■長嶋有「三の隣は五号室」
    ■山下澄人「壁抜けの谷」
     
    <連作短編小説>
    ■松田青子「おばちゃんたちのいるところ Where the Wild Ladies Are」
     
    <4コママンガ>
    ■斉藤弥世「左右石先...

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  • 評価2.5レビュー:1件
  • 29%OFF 10/18まで 通常1,404
  • 税込価格:983
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2014/11/28
  • 人間という暮らしにうんざりしたというわたしは、それでも自殺はせずに「わたし」と呼ぶ装置をもう少し観察してみたいと望み、家を出て山へ向かうことに。ユという女性との記憶と死んだはずの友人の中西を道連れに山を目指し、吹雪の中で出会った黒い馬「ルンタ」に乗り、さらに深い雪の中を進んでいく。生と死、現在と過去を行き来する人々が、人間の意識や時間の虚構を疑わせながらもまた確かな生を感じさせる。保坂和志氏絶賛!
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