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“ふらんす堂”の紙の本一覧

“ふらんす堂”に関連する紙の本を2,423件掲載しています。130 件目をご紹介します。

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ひきだしの奥から

  • 大久保喬樹 (著)
  • 税込価格:2,750
  • 発売日:2021/10/22
  • 発送可能日:7~21日
  • 幼少期の記憶や海外生活の体験を通して、人間に、文化に思いを巡らす。比較文学者・大久保喬樹が、74年の生涯の最後に綴った24篇のエッセイ。俳誌『香雨』連載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆遺されたエッセイ集
    本書に収録しました大久保喬樹氏の二十四篇のエッセイは、俳誌「香雨」に二年間連載されたものです。
    読み返してみますと、この二十四篇は大...

われらの狩りの掟 松野志保歌集

  • 松野志保 (著)
  • 評価4.7レビュー:2件
  • 税込価格:2,860
  • 発売日:2021/04/10
  • 発送可能日:1~3日
  • 奈落その深さをはかりつつ落ちてゆくくれないの椿一輪 無傷であることに傷つく葉桜の下あたらしい帽子を被り 2007〜2015年に同人誌『Es』と歌誌『月光』に発表した歌を中心に、543首を収めた第3歌集。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆第三歌集
    ウェルニッケ野に火を放てそののちの焦土をわれらはるばると征く

    私にとって歌とはずっと、失わ...

短歌遠足帖

  • 東直子 (著)
  • 評価4.8レビュー:3件
  • 税込価格:1,760
  • 発売日:2021/03/03
  • 発送可能日:1~3日
  • 岡井隆と井の頭公園へ。朝吹真理子と鎌倉へ。藤田貴大と東京タワーへ…。どこかに行く、なにかを見る、会話をする、歌を詠む、感想を伝えあう。遠足のように楽しい「吟行」の記録。写真も豊富に掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    そうだ!あの人と短歌を作りに行こう。

    どこかに行く。なにかを見る。会話する。歌を詠む。感想を伝えあう。
    とてもシンプル...

天窓紀行 (短歌日記)

  • 川野里子 (著)
  • 税込価格:2,200
  • 発売日:2021/08/27
  • 発送可能日:1~3日
  • 〈武装した小さなもの〉それは私だと思へばアルマジロのことなり マスクして雪片のやうにすれ違ふ誰かの痛みに触れないやうに 2020年の1年間、歌人・川野里子が詠んだ短歌を日付順に収録。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆川野里子の366日
    2020年3月9日
    〈武装した小さなもの〉それは私だと思へばアルマジロのことなり
    友達から接写で撮った...

うつろふ 句集

  • 奥坂まや (著)
  • 税込価格:3,080
  • 発売日:2021/08/16
  • 発送可能日:1~3日
  • 葉桜や豆腐は水にくつろげる 恋々とふるへてゐたり露の玉 きさらぎやはりと開きて新刊書 海しづか古歌のごとくに秋夕焼 令和3年1月までの10年間の作品370句を収めた第4句集。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆第四句集
    春の星この世限りの名を告ぐる
    「うつろひゆくもの」のひとつとして、季語に捧げる俳句を詠み続けたい。
    (著者)
    ...

夕茜 深見けん二句集

  • 深見 けん二 (著)
  • 税込価格:2,200
  • 発売日:2018/03/14
  • 発送可能日:1~3日
  • 天上は澄みわたりけり朴の花 数の子や老いていよいよ虚子のこと 急流に棹さす舟や紅葉狩 「深見けん二俳句集成」以後の作品305句を収録した第9句集。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆第九句集
    冬に入る遠山ほのと夕茜

    『深見けん二俳句集成』以後の作品三〇五区を収録。
    ゆるぎない客観写生
    余情いよいよ深まる
    第九句集
    <...

馬醉木俳句集 創刊百周年記念

  • 徳田 千鶴子 (編)
  • 税込価格:4,000
  • 発売日:2021/10/14
  • 発送可能日:24時間
  • 『馬醉木』創刊百周年を記念した合同句集。平成28年1月号から令和2年12月号までの『馬醉木』掲載作品の中から、会員の自選10句を収録。略年譜付き。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆創刊百周年記念の合同句集
    創刊百周年を迎える本年、馬醉木俳句集を出版することが出来ました。これもひとえに、ご参加下さった皆様、準備から校正発送まで心を配って下さった方々の御蔭と、感謝...

小日向 石崎薫句集

  • 石崎 薫 (著)
  • 税込価格:2,970
  • 発売日:2021/10/04
  • 発送可能日:24時間
  • 春の雲はるかや旅にあこがれて 小児病棟あるだけ飾れ紙雛 ころがして胡桃の音の夜寒かな 本郷の料峭にをりぼんの窪 龍神は狼のこと山眠る 平成の31年間に詠んだ作品のなかから308句を収めた第1句集。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆第一句集
    山ざくら命惜しめと師の声す

    作者は、先師・森澄雄の、生命を運ぶように生きよという教えを、真摯に学...

森鷗外の百首 テエベス百門の抒情 (歌人入門)

  • 坂井 修一 (著)
  • 評価5.0
  • 税込価格:1,870
  • 発売日:2021/08/06
  • 発送可能日:7~21日
  • 惑星は軌道を走る我生きてひとり欠し伸せんために 森鷗外の詩歌を訳詩、創作詩、短歌併せて百篇取り上げ、一篇ずつ丁寧に読みとく。坂井修一による解説「テエベス百門の抒情」も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆テエベス百門の抒情
    わが足はかくこそ立てれ重力のあらむかぎりを私しつつ(『一刹那』)

    鷗外短歌の魅力は、世界と自分をユーモアたっぷ...

赤尾兜子の百句 異貌の多面体

  • 藤原龍一郎 (著)
  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:1,650
  • 発売日:2021/05/31
  • 発送可能日:1~3日
  • 赤尾兜子の俳句は、兜子俳句としか名づけようがない異様なオリジナリティに満ちている。その異貌が感受できる兜子秀句33句と、「稚年記」から「玄玄」までの作品から67句を編年順に並べて鑑賞する。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆異貌の多面体
    秋炊ぐ聖書に瓦斯の火がおよぶ
    (『蛇』所収)
    第一句集『蛇』の第一部「学問」の章に置かれた一句。この章...

田中裕明賞 第11回

  • 税込価格:550
  • 発売日:2021/02/10
  • 発送可能日:7~21日
  • 鳴るごとく冬きたりなば水少し 第11回田中裕明賞を受賞した生駒大祐句集「水界園丁」より自選した30句、受賞者の言葉を掲載。ほか、候補作品、選考経過報告、選考会の記録も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

    選考経過報告
     第11回田中裕明賞の選考会は、8月15日の午後1時よりあたらしい選考委員(佐藤郁良、関悦史、髙田正子、髙柳克弘の各氏)によって行われました。新...

幾何学模様 水岩瞳句集

  • 水岩 瞳 (著)
  • 税込価格:2,420
  • 発売日:2021/01/28
  • 発送可能日:24時間
  • 薄氷をすべて割りますランドセル 色変へぬ松にも変はりたき心 たぶん君と相性悪しソーダ水 禍や会つておかねばならぬ朱夏 2014年から2020年夏までの句を収めた第2句集。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆第二句集
    桜蕊降るアンチテーゼの嵩ほど

    俳句を始めて十四年、まだ俳句がよくわからないという私の疑問に、池田澄子先生は、「私もわ...

能村登四郎の百句 老いてなお華やぐ

  • 能村 研三 (著)
  • 税込価格:1,650
  • 発売日:2021/01/14
  • 発送可能日:1~3日
  • 俳句という伝統形式に、ある時は思い悩みつつ、新しさの追求心をいつも忘れず。そんな作句姿勢を自らの俳句作品と評論をもって実践した能村登四郎の句を100句厳選して収録。初句索引付き。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆老いてなお華やぐ
    登四郎が中学生の頃、谷中で医者を営む母方の伯父の山本安三郎(六丁子・曽良の「奥の細道随行日記」の真筆の発見者)に俳句のてほどきを受け...

鍵和田秞子全句集

  • 鍵和田 秞子 (著)
  • 税込価格:11,000
  • 発売日:2020/11/03
  • 発送可能日:1~3日
  • 草田男を生涯の師として仰ぎつつ、自身の俳句観をそのおおらかな俳諧性において確立して行った鍵和田秞子。既刊句集に「「火は禱り」以後」を加えた作品4042句を収録する。解題、年譜、初句・季語索引付き。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆全句集
    中村草田男の詩精神にふれ深く感銘し草田男を生涯の師として仰ぎつつ、自身の俳句観をそのおおらかな俳諧性において確立して行った鍵...

つむぎうた 野中亮介句集

  • 野中 亮介 (著)
  • 税込価格:2,970
  • 発売日:2020/09/30
  • 発送可能日:1~3日
  • 【俳人協会賞(第60回)】ひもじさに越ゆる峠や法然忌 あらたまの土蔵破りを嫁が君 雪の夜のこけしになりしこどもかな これよりは天山の風鷹渡る 銀漢の尾の触れて鳴るオルゴール 第2句集。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆第二句集

    純白の湯気立てて人愛すなり

    季語は歳時記にあるのではなく、
    自然の中にこそ息づいて...

けものの苗 竹岡一郎句集

  • 竹岡一郎 (著)
  • 税込価格:2,530
  • 発売日:2018/10/17
  • 発送可能日:7~21日
  • きりぎりす壬生に韻くは誰が忌なる 僕の巴里祭ツナ缶開ける音だけして につぽんのさくら平和が散るやうに 舟として地獄に灯る夏布団 350句を収録した句集。背表紙なし糸綴じ。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆第三句集
    なつかしいものは、いつだって惨たらしい。産土も人間も積み上がった惨たらしさを抱えて、だからこそ、その惨たらしさを焼き尽くし、なつかしさを遠く離れ、生...

深見けん二俳句集成

  • 深見 けん二 (著)
  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:13,200
  • 発売日:2016/03/23
  • 発送可能日:7~21日
  • 高濱虚子の唱えた客観写生・花鳥諷詠を生涯かけて実践する俳人深見けん二の俳句集成。既刊8句集に「日月」以後30句、「菫濃く」以後平成26年までの作品を加えた全2960句を収録。解題・年譜・初句索引・季題索引付き。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆2960句収録
    仰ぎゐる頬の輝くさくらかな

    高濱虚子・山口青邨を師とし、虚子の唱えた客観写生・花鳥諷詠を...

十階 (短歌日記)

  • 東 直子 (著)
  • 評価4.3レビュー:9件
  • 税込価格:2,200
  • 発行年月:2010.12
  • 発送可能日:1~3日
  • 東直子の365日。【「BOOK」データベースの商品解説】

    何かを考える、ということは、現在のことを考え、過去を思い出し、未来を夢想するということ。歌人・東直子のリアルな魂の生存記録。ふらんす堂ホームページに2007年1〜12月に掲載された「短歌日記」を書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

俳人協会賞作品集 第3集

  • 俳人協会 (編)
  • 税込価格:3,850
  • 発売日:2022/01/20
  • 近日発売:予約可
  • 【俳人協会賞】俳人協会創立60周年記念事業。平成9年度第37回「凡」(清崎敏郎)・「遠樹」(宮津昭彦)から、平成30年度第58回「然々と」(伊藤伊那男)まで、俳人協会賞を受賞した33冊の句集をその初版によって収録。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆俳人協会60周年記念事業
    待望の第三集刊行

    第37回から第58回までの圧巻の33集が読み...

後部席 河野奎句集

  • 河野 奎 (著)
  • 税込価格:2,750
  • 発売日:2022/01/07
  • 近日発売:予約可
  • ◆第一句集

    河野 奎さんの最近作で注目したのは、

    熊笹をしばく夕立や山刀

    の句である。山小屋付近か、登山路で、激しい夕立にあったという情景であるが、覇気のある句である。熊笹を夕立の雨脚がつよく打つさまを「しばく」と詠みとめて、その突然の夕立によって、青々とした清冽な山気の立ちのぼるさままで彷彿させている。また、座五の「山...

常陸帯 黒沢雪乃句集 新刊

  • 黒沢 雪乃 (著)
  • 税込価格:2,970
  • 発売日:2021/12/07
  • 発送可能日:要確認
  • ◆第一句集

    常陸帯恋する女だけのもの

    男女が帯に意中の人の名を書き、神官がそれを結んで縁を定めたという伝説があるが、本来は、恋する女性が男性の名を記して神に祈ったのだと断定したのである。そこに、作者の潔癖さと女性としての情熱が窺える。
    (序・鈴木貞雄)


    ◆自選十句
    ゆくりなくここ城跡...

繕ふ 新刊

  • 松波美惠 (著)
  • 税込価格:2,970
  • 発売日:2021/11/30
  • 発送可能日:要確認
  • ◆第一句集
    青梅雨や白の小皿に金の継

    完璧な美が欠けることで生じる金継ぎのような複雑な美もある。この句集には、実
    生活と美意識の両面において、金繕いのような味わいを湛えた句も多い。
    (序・松尾隆信)


    ◆自選十句
    踊子の帯の濡るるや西馬音内
    足音と思ひしが風さねかづら

天使 小島明句集 新刊

  • 小島 明 (著)
  • 税込価格:2,750
  • 発売日:2021/11/30
  • 発送可能日:24時間
  • 追伸のやうに短く囀れる 秋晴れのウッドベースを抱へ来る 大阪の猫を見てゐる彼岸かな ことばを書くこと、考えることを「ことばの日々」とし、残された時間にまとめた最初で最後の句集。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆第一句集
    的確な写生にかならず、独自のひねりを潜ませている。
    地表から何10センチか、心を浮遊させている。
    自由を愛しつつ自由か...

興 村山半信句集 新刊

  • 村山 半信 (著)
  • 税込価格:2,200
  • 発売日:2021/11/27
  • 発送可能日:24時間
  • アポイントメントもとらず桔梗摘む くちびるのやうな小舟や春暁 仰向けに見る風鈴は黙のとき 昔ばなしは帯解きながら春没日 春眠やちよつと寄らうか冥府まで 冬近しそして真昼の美術館 第1句集。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆第一句集
    もともと『詩経』も『万葉集』も古代歌謡です。ということは、そこには何か、歌を詠むために「思いを興(おこ)す」という動機のようなもの...

沢木欣一の百句 思想詩としての俳句 新刊

  • 荒川 英之 (著)
  • 税込価格:1,650
  • 発売日:2021/11/27
  • 発送可能日:24時間
  • 敗戦後の貧しさと混乱のなかで同人雑誌『風』を創刊し、「俳句における文芸性の確立」を理念に掲げた沢木欣一の100句を厳選して収録。初句索引付き。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆名句百句を読む
    シリーズ最新作!

    雪晴れに足袋干すひとり静かなる
    「雪や泥に汚れた足袋を下宿の軒に吊るすとき、雪景色の静寂に孤独を覚えたというもの。...

天空の星 高橋紀美子句集 新刊

  • 高橋 紀美子 (著)
  • 税込価格:2,970
  • 発売日:2021/11/15
  • 発送可能日:7~21日
  • 地球負ふコペルニクスや月高し 義肢の子の走る校庭春疾風 月光の器となりて伊豆の海 あをによし奈良に茶粥の七日かな 人を包み込むような豊かな温かさがある第1句集。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆第一句集
    地球負ふコペルニクスや月高し

    紀美子俳句はさりげない知性が働いている。紀美子俳句の一つの特徴と言えよう。紀美子さんの知性は自然に身に...

ばさら 甲斐いちびん句集 新刊

  • 甲斐 いちびん (著)
  • 税込価格:2,750
  • 発売日:2021/11/08
  • 発送可能日:24時間
  • ささやきに身をまかせなはれ春の泥 好きなだけ爪嚙んでみる涅槃西風 火の鳥が暗い夏野を探してる 萩つつむ月の光や伊勢の宿 帰りなんいざいざ果てまでシロナガス 第2句集。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆第二句集
    柿食えばラ・カンパネラ古都に風

    句会の後の甲斐さんはとってもうまそうにハイボールを飲んでいた。グラスの氷片をからんころんと鳴ら...

二十三世 (俳句日記) 新刊

  • 本井英 (著)
  • 税込価格:2,420
  • 発売日:2021/10/25
  • 発送可能日:24時間
  • 身にそひし町暮らしかな寒雀 白息の溶けあひ男女かな 除夜の鐘かな父祖の地に生まれ老い 2020年の366日を俳句と文章で綴る。ふらんす堂ホームページ『俳句日記』連載を書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

    ◆2020年俳句日記

    11月12日(木)

    白息の溶けあひ男女かな

    茶の花は不満の捌け口とし...

もみの木 深見けん二句集 (ふらんす堂叢書俳句シリーズ)

  • 深見 けん二 (著)
  • 税込価格:2,200
  • 発売日:2021/10/18
  • 発送可能日:1~3日
  • 一房の葡萄の重さ甲斐の国 花散らす風のをさまり夕茜 雛の灯を消して一日終りたる 白寿を迎えた著者による第10句集。2018年から2021年までの句を収録する。【「TRC MARC」の商品解説】

    ●第十句集
    先生はいつもはるかや虚子忌来る
    この三月五日、幸い白寿を迎えることができました。丁度「珊」に発表した句もほぼ三年に達しましたので、ここで最後の句集を...
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