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“未來社”の紙の本一覧

“未來社”に関連する紙の本を577件掲載しています。130 件目をご紹介します。

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ヘーゲルの未来 可塑性・時間性・弁証法

  • カトリーヌ・マラブー (著)
  • 評価4.5
  • 税込価格:4,950
  • 発行年月:2005.7
  • 発送可能日:7~21日
  • 「歴史の終わり」を超えて、真新しい未来が到来する――。時間性をめぐるヘーゲルとハイデガーの生産的対話をつむぎだしながら、あえていま主体性を再考する。現代フランスにおける反ヘーゲル主義とは一線を画した肯定的ヘーゲル解釈、フランス・ヘーゲル研究史におけるコジェーヴ以来の卓越した論者、カトリーヌ・マラブーの瑞々しい思考のプラスティック爆弾! ――デリダの脱構築と、ヘーゲルの弁証法、ハイデガーの存在論の関...

自己責任という暴力 コロナ禍にみる日本という国の怖さ

  • 齋藤 雅俊 (著)
  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:2,200
  • 発売日:2020/09/02
  • 発送可能日:1~3日
  • 「イラク人質事件」時の「自己責任」という名の官民あげての暴力的なバッシングは、世界の目からは異常な日本人の心性として目に余るものと見られた。「同調圧力」「自粛警察」など、日本人の精神的な抑圧構造を暴く。【「TRC MARC」の商品解説】

    長いことテレビ報道の第一線で社会問題に対面しつづけた著者は、現在のコロナウイルスに見舞われた日本人の心理的対応のなかに隠された怖さを見出す。...

現代政治の思想と行動 新装版

  • 丸山 眞男 (著)
  • 評価4.6レビュー:5件
  • 税込価格:4,180
  • 発売日:2006/08/01
  • 発送可能日:1~3日
  • 〈戦後民主主義〉はここから始まった――。日本ファシズム、天皇制の分析、コミュニズムのイデオロギーをめぐる問題等を論じた諸論考を所収、「抑圧の移譲」(「超国家主義の論理と心理」)、「無責任の体系」(「軍国支配者の精神形態」)などの重要概念を提出し、発表より半世紀たった現在にいたるまで繰り返し読まれ、言及され、論じられる、戦後最深・最長のロングセラー、著者の没後十年を記念して、満を持しての新組・新装カ...

言語隠喩論 (ポイエーシス叢書)

  • 野沢 啓 (著)
  • 税込価格:3,080
  • 発売日:2021/07/30
  • 発送可能日:1~3日
  • 言語における隠喩的本質とはどういうものか。言語が根源的に孕んでしまう隠喩性という観点から、詩の言語の原理的考察を試みる。これまで世界の誰も試みたことのない詩人による実践的言語論。『季刊未来』等掲載を書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

    言語における隠喩的本質とはどういうものか。さまざまな哲学的・思想的知見を渉猟するなかから、詩人でもある著者が詩の実践をとおして言語の創造...

レトリックの哲学 (転換期を読む) 新刊

  • アイヴァー A リチャーズ (著)
  • 税込価格:2,420
  • 発売日:2021/10/25
  • 発送可能日:1~3日
  • 主意(tenor)と媒体(vehicle)をキー概念として、20世紀修辞学の劇的な復興をもたらした英米言語思想・言語哲学の原典を新訳。訳者による解説も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

    本書は一九三六年にホノルル大学(ブリン・モー・カレッジ)でおこなわれた連続講義の記録で同年、オックスフォード大学出版局から刊行された。主意(tenor)と媒体(vehicle)というキー...

〈新訳・評注〉歴史の概念について

  • ヴァルター・ベンヤミン (原著)
  • 評価5.0レビュー:2件
  • 税込価格:2,860
  • 発売日:2015/07/10
  • 発送可能日:1~3日
  • 1981年に発見されたタイプ原稿を底本に据えた、ヴァルター・ベンヤミンの遺稿「歴史の概念について」の新訳。他のバージョンの原稿を踏まえた評注を附し、未完の遺稿の新たな相貌を浮かび上がらせる。【「TRC MARC」の商品解説】

    ベンヤミン個人の人生とヨーロッパの情勢と、ふたつの危機の度合いが深まっていくなかで構想された未完の遺稿「歴史の概念について(歴史哲学テーゼ)」。6つのバ...

見えない世界と繫がる 我が天人感応

  • 三浦 清宏 (著)
  • 税込価格:2,200
  • 発売日:2014/10/14
  • 発送可能日:1~3日
  • 見えない世界の扉を開く鍵は、ジェントルネス。ミシマ氏との出会いなど、イギリスや日本の降霊会での不思議な体験を経て、五行易による見えない世界との対話に至る精神的成長を淡々とした筆致で描く、心霊研究家で第98回芥川賞受賞作家のエッセイ集。【「BOOK」データベースの商品解説】

    三島由紀夫らしき霊との出会いをはじめ、イギリスや日本の降霊会での不思議な体験を経て、五行易による見えない世界との...

例外状態

  • ジョルジョ・アガンベン (著)
  • 評価3.9レビュー:5件
  • 税込価格:2,200
  • 発売日:2007/10/01
  • 発送可能日:1~3日
  • 法秩序と生とのあいだの閾に降り立ったところからの、政治への問いかけ──。「世界的内戦」下の現代にあって統治のパラダイムと化した「例外状態」。そのミニチュア・モデルを古代ローマにおけるユースティティウム=「法の停止」に求めつつ、法の空白をめぐるシュミット=ベンヤミンの戦いの意味を批判的に検討する。「ホモ・サケル」シリーズ第3弾!【本の内容】

ドイツ近世的権力と土地貴族

  • 山崎 彰 (著)
  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:13,200
  • 発売日:2005/01/01
  • 発送可能日:1~3日
  • 本書の主題はブランデンブルク地方の近世的権力と農村社会において、土地貴族が占めた独自の位置を検討しようとすることにある。ポーランド国境にほど近い東エルベ地方に位置するブランデンブルクはベルリン宮廷へ多くの人材を輩出した重要な地域であるとともに、土地貴族の農村経営においても独自性が見られ、封建的でありながらも近代性をうちに胚胎する独自の文化と経済を発展させてきたと著者は見る。ドイツ近世史の通念を破る...

宮本常一著作集 24 食生活雑考

加賀・能登の民話 第2集 (〈新版〉日本の民話)

  • 清酒 時男 (編)
  • 税込価格:2,420
  • 発売日:2016/11/21
  • 発送可能日:1~3日
  • 「鹿島の森」「総社のねこ踊り」「小盲目法師」「子育て幽霊」…。加賀・能登に古くから伝わる民話を現地で採集。南加賀、北加賀、口能登、奥能登の4つの地域に分けて収録する。【「TRC MARC」の商品解説】

    町や村の古老によってなお命脈を保っている民話を編者が丹念に訪ね歩いて採集。再話にあたり各地の語りを活かし、四地域にわけ収録。【商品解説】

エマソン詩選 (転換期を読む)

  • ラルフ・ウォルドー・エマソン (著)
  • 税込価格:2,640
  • 発売日:2016/05/20
  • 発送可能日:1~3日
  • 19世紀アメリカを代表する思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイストとして知られるエマソンの、根本思想を凝縮した詩作品のセレクション。エマソンの詩作の全体が見渡せるように構成。概説、年譜なども掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    19世紀アメリカを代表する思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイストとして知られるエマソンは現代にまでつながるアメリカ思想の源流となり大きな影響を残...

イサの氾濫

  • 木村 友祐 (著)
  • 評価4.4レビュー:5件
  • 税込価格:1,980
  • 発売日:2016/03/07
  • 発送可能日:1~3日
  • 東京に住む将司は、「イサのじちゃん」こと叔父の勇雄について調べるため、故郷の八戸に向かう。荒くれ者と思われていたイサの孤独と悔しさに自身を重ねた将司は…。表題作と「埋み火」を収録。『すばる』掲載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

    40代になりいよいよ東京での生活に行き詰まりを感じていた将司は、近ごろ頻繁に夢に出てくるようになった叔父の勇雄(イサ)について調べるため...

ダッハウ強制収容所自由通り

  • エドモン・ミシュレ (著)
  • 税込価格:3,080
  • 発売日:2016/01/21
  • 発送可能日:1~3日
  • フランスの著名政治家による、ダッハウ強制収容所実録「物語」。他のナチスによる強制収容所と同様、人間の尊厳を徹底的に剝奪される環境のなかでの生活を、抑制された筆致、著者ならではの視線で描写する。【「TRC MARC」の商品解説】

    ド・ゴール政権下で国防相や法相、文化相などを歴任したフランスの著名な政治家エドモン・ミシュレによる、ダッハウ強制収容所実録「物語」。他のナチスによる強...

暗黒の大陸 ヨーロッパの20世紀

  • マーク・マゾワー (著)
  • 評価4.6
  • 税込価格:6,380
  • 発売日:2015/12/10
  • 発送可能日:1~3日
  • 【Premio Acqui Storia】ヨーロッパ大陸の20世紀は、進歩・繁栄につねに彩られた成功と必然の物語だったのだろうか。政治、経済、社会、民族、福祉、性など多角的なテーマから時代を分析し、ヨーロッパ現代史の暗部と栄光を語る。【「TRC MARC」の商品解説】

    自由や民主主義こそが〈真のヨーロッパ〉でナチズムやレイシズムは〈逸脱した野蛮〉なのか。
     世界的大家の...

上州の民話 第1集 (〈新版〉日本の民話)

  • 小野 忠孝 (編)
  • 税込価格:2,200
  • 発売日:2015/10/23
  • 発送可能日:1~3日
  • 「八重笠村の古沼」「分福茶釜」「赤城と日光の戦」「お蚕と衣笠姫」…。上州に古くから伝わる民話を北上州、東上州、中部上州、西上州、南上州の5つの地域に分けて収録する。わらべうたも掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    美しい赤城山と利根川と、それにカカア天下とカラッ風……上代から文化的にもひらけ、自然環境にめぐまれた群馬の風土に育ったたのしい民話67篇とわらべうたとを収録する...

加賀・能登の民話 第1集 (〈新版〉日本の民話)

  • 清酒 時男 (編)
  • 税込価格:2,420
  • 発売日:2015/10/23
  • 発送可能日:1~3日
  • 「鍋太郎」「不思議なコマ犬」「宝の帯」「薯から生まれたお鶴」…。加賀・能登に古くから伝わる民話を南加賀、北加賀、奥能登、口能登の4つの地域に分けて収録する。【「TRC MARC」の商品解説】

    中央から遠い辺地で四方を山と海にかこまれ、自然条件とのきびしい闘争を余儀なくされた中で生れ伝承されていった、あるいは不気味なあるいはこっけいな民話103篇を収録。

    目次

脱成長〈ダウンシフト〉のとき 人間らしい時間をとりもどすために

  • セルジュ・ラトゥーシュ (著)
  • 税込価格:1,980
  • 発売日:2014/06/25
  • 発送可能日:1~3日
  • 希望を信じて進歩と成長を続けてきた現代社会。しかし、これ以上先に道はあるのだろうか。「成長し続ける」ことは良い選択なのだろうか。脱成長(ダウンシフト)の旗手とその弟子が、脱成長のエッセンスを解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

     より豊かな生活を求めて「経済成長」を続けてきた現代社会。しかし、行き過ぎた経済開発は自然環境を破壊し、より多く働くことを強制づける資本主義に...

水俣な人 水俣病を支援した人びとの軌跡

  • 塩田 武史 (写真と文)
  • 税込価格:3,080
  • 取扱開始日:2013/04/26
  • 発送可能日:1~3日
  • 水俣に惹かれ、集まった人たちがいた。そのときなにを思い、感じ、動いていたのか。彼らの足跡を辿り、現在につなぐ記録写真集。

    《水俣な人》
    石牟礼道子/原田正純/日吉フミコ/松本 勉/坂東克彦/赤崎 覚/土本典昭/西山正啓/後藤孝典/砂田 明/川島宏智/白木喜一郎/岩瀬政夫/宇井 純/中村雄幸/坂本昭子/富樫貞夫/有馬澄雄/松尾蕙虹/A・カーター/アイリーン・美緒子・スミス/本田啓...

家郷のガラス絵 出雲の子ども時代

  • 長谷川 摂子 (著)
  • 評価5.0レビュー:3件
  • 税込価格:1,980
  • 発行年月:2011.6
  • 発送可能日:1~3日
  • 「ふうん、そおで、おじいちゃん、どげ思った?」次世代へと遺され、あるいは受け継がれていく「語ること」の豊かさと不思議さ、そして人生の滋養となる子ども時代の体験をみつめる、ふるさと回帰の旅。『とんぼの目玉—言の葉紀行』につづく第2エッセイ集。【「BOOK」データベースの商品解説】

    「ふうん、そおで、おじいちゃん、どげ思った?」

    次世代へと遺され、あるいは受け継がれていく「...

宮本常一著作集 50 渋沢敬三

  • 宮本 常一 (著)
  • 税込価格:5,280
  • 発行年月:2008.12
  • 発送可能日:1~3日
  • 実業家・渋沢敬三は、文化人であり、また優れた学問的オルガナイザーであった。「国境を意識しない学問と社会を作ることを夢見ていたのが渋沢の本当の姿であったと思う」という師、渋沢敬三を、物心ともに支えられ日本中を旅した民俗学者、宮本常一がつづる。【本の内容】

とんぼの目玉 言の葉紀行

  • 長谷川 摂子 (著)
  • 評価3.6レビュー:4件
  • 税込価格:1,870
  • 発売日:2008/10/01
  • 発送可能日:1~3日
  • あるときは故郷・出雲にはぐくまれた「母語」をみつめ、またあるときは言葉のイカダを組んで大海へとこぎ出す。戒名に心を奪われつつ、「さよなら」に別れを告げる一方で、共同翻訳の顛末を振り返る。若者と向き合い、その刺激をたっぷりと浴びながら、柳田国男や木下順二、宮沢賢治の遺した「言葉」に思いを馳せる毎日。【本の内容】

比較史のなかのドイツ農村社会 『ドイツとロシア』再考

  • 肥前 榮一 (著)
  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:4,950
  • 発売日:2008/03/12
  • 発送可能日:7~21日
  • 一九八六年の日経経済図書文化賞を受賞した前作『ドイツとロシア──比較社会経済史の一領域』以後に発表されたドイツとロシアの農村社会をめぐるさまざまな論考を中心に編集されたヨーロッパ比較社会経済史の碩学による一大研究成果。
    ヨーロッパを東西に分割する聖ペテルブルク-トリエステ線についての視点移動をふくむ新たな知見を導入するとともに、マルクス・ウェーバー・ハックストハウゼン・レーニンらの理論と研究...

無能な者たちの共同体

  • 田崎 英明 (著)
  • 評価4.0レビュー:2件
  • 税込価格:2,640
  • 発売日:2007/12/01
  • 発送可能日:1~3日
  • 政治的なものの理論へ向けて──。構築と(再)生産と帰属を要求する「社会」ではなく、そこから脱落した「無能な者たち」による「共同体」の条件とはなにか。可能性と潜在性が枯渇したところから始まる、政治の思考と生の形式とはなにか。ハイデガー、アーレント、ベンヤミン、フーコーらを参照しつつ、大胆な視点と飛躍を恐れぬ文体で問題の核心に切り込む。★『未来』誌上にて1996年から2001年まで、世紀を越えて掲載さ...

名を救う 否定神学をめぐる複数の声 (ポイエーシス叢書)

  • ジャック・デリダ (著)
  • 評価4.5
  • 税込価格:1,980
  • 発売日:2005/10/25
  • 発送可能日:1~3日
  • 『パッション』『コーラ』とともに「名についての三篇の試論」を構成する本書でデリダは、「否定神学」と呼ばれる論法を、語り得ないものについて語る否定的言説としてでなく、論法自体の可能性と根拠を再審に付す。ドイツ・バロック期の神秘主義的宗教詩人アンゲルス・シレジウスの代表作『ケルビムのごとき旅人』の、否定神学的な美しく難解な詩句を引用し、ライプニッツやハイデガーの言説を踏まえ、そこに秘められた論法の根源...

宮本常一著作集 43 自然と日本人

  • 宮本 常一 (著)
  • 評価5.0レビュー:2件
  • 税込価格:3,520
  • 発行年月:2003.5
  • 発送可能日:1~3日
  • “自然は寂しい、しかし人の手が加わると暖かくなる”と、宮本常一は言う。けやき、茶、桜、杉、くぬぎなどの木々がおりなす武蔵野の風景は自然の風物ではなく、人々が一本一本植えることによって作り出されたものである。こうした武蔵野の第二自然形成の歴史に象徴される日本人の自然への対し方をはじめ、衣食住・こころのありようと森林花木とのかかわりをめぐる諸篇を収録する。「作る自然と作られた自然」「時代を映す山野の変...

宮本常一著作集 42 父母の記/自伝抄

  • 宮本 常一 (著)
  • 税込価格:3,080
  • 発行年月:2002.9
  • 発送可能日:1~3日
  • 宮本常一に強大な影響を与えた父、母、祖父、祖母に関する文章および自伝的エッセイを収録する。また本巻には、母の葬儀の際に出席者へ配った「母の記」、妻へ向けた文章を含む「我が半生の記録」(「妻たる人に」)、郵便局の勤務時代の回想である「私の郵便局時代」、祖母の死去と葬儀の行程を記した「祖母の死と葬儀」、父の死のドキュメントである日記など、今回初公開となるきわめてプライヴェートで貴重な文章を多数収録。【...

ロシア・アヴァンギャルドと20世紀の美的革命

  • ヴィーリ・ミリマノフ (著)
  • 評価2.0レビュー:3件
  • 税込価格:3,080
  • 発売日:2001/06/30
  • 発送可能日:1~3日
  • 20世紀美術において最も特異なロシア・アヴァンギャルドを、 世界の美術史のなかに位置づける基本書。 キュビスムや未来派など西欧からの影響、 1910年代のスプレマチズムや構成主義、 1920年代の革命的ユートピア主義を経て、 1930年代の社会主義リアリズムへ至る流れを概説する。 カラー図版も多数収録し、 カタログとしても役立つ絶好のガイドブック。【本の内容】

国民国家と経済政策 (転換期を読む)

  • マックス・ウェーバー (著)
  • 評価2.0レビュー:1件
  • 税込価格:2,200
  • 発売日:2000/05/01
  • 発送可能日:1~3日
  • 若きウェーバーの有名なフライブルグ大学教授就任講演。本書の内容は、たんに政治論にかぎられず、没価値性理論の出発点であり、方法論的論稿の礎石をなす。また農業関係論稿の最後に位置するものでもあり、多面的なウェーバーの労作の中で一つの結節点をなす。とくに東エルベの農業問題に対するウェーバーの政策的構想に論点を絞り解説。1959年の田中訳を、新版として復刻!【本の内容】
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