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“森話社”の紙の本一覧

“森話社”に関連する紙の本を266件掲載しています。130 件目をご紹介します。

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興行とパトロン (近代日本演劇の記憶と文化)

  • 神山 彰 (編)
  • 税込価格:5,060
  • 発売日:2018/12/18
  • 発送可能日:1~3日
  • 興行師やパトロンなどの複雑な人的交流によってつくられる「近代演劇」。開化と改良の時代から現代まで、企業資本や政財界人による近代的な整備や関与の一方で、興行師、花柳界、小芝居など、興行をめぐる多層的世界をさぐる。【「TRC MARC」の商品解説】

    舞台を支える影の力学
    興行師やパトロンなどの複雑な人的交流によってつくられる「近代演劇」。開化と改良の時代から現代まで、企業資...

シャーマニズムの文化学 日本文化の隠れた水脈 改訂版 (叢書・〈知〉の森)

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シャーマニズムの文化学 日本文化の隠れた水脈 改訂版 (叢書・〈知〉の森)

  • 岡部 隆志 (著)
  • 税込価格:2,530
  • 発行年月:2009.9
  • 発送可能日:1~3日
  • 陰陽道・呪術・神楽・易い・霊学等、「シャーマニズム」とも呼ばれる、死者や異界と交信するための知と技の体系を、聖徳太子や安倍晴明、更に柳田国男や宮沢賢治といった近現代の作家に探求し、日本文化の多様性を再発見する。【「TRC MARC」の商品解説】

呪術の知とテクネー 世界と主体の変容 (叢書・文化学の越境)

  • 斎藤 英喜 (編)
  • 税込価格:3,080
  • 発行年月:2003.5
  • 発送可能日:7~21日
  • 変貌する身体と意識。呪術という思考法のテクネー(技)は、自然/技術、主観/客観など近代的な二分法を越えるもう一つの知の在処を示唆する。多様なフィールドを巡り、呪術学の可能性を探求する。【「TRC MARC」の商品解説】

フレームの外へ 現代映画のメディア批判

  • 赤坂 太輔 (著)
  • 税込価格:3,190
  • 発売日:2019/11/29
  • 発送可能日:1~3日
  • あらゆる画面が我々を囲み、新たな「自然」となりつつある今、この環境といかに向き合うべきか。フレームの「内」と「外」、画面と音声の関係を軸に日米の戦後映画をたどり、フレームの外へ分析の眼差しを向ける現代映画論。【「TRC MARC」の商品解説】

    あらゆる画面が我々を囲み、新たな「自然」となりつつある現在。文字情報に奉仕する映像と音に操られてしまわないために、我々はこの環境といか...

ジャン・ルーシュ 映像人類学の越境者

  • 千葉 文夫 (編)
  • 税込価格:4,730
  • 発売日:2019/10/23
  • 発送可能日:1~3日
  • ヌーヴェル・ヴァーグの潮流を生み出したフランスの映画作家で人類学者のジャン・ルーシュ。1950年代以降の彼の映画における3つの潮流を論考によってあぶり出す。「真と偽と」等の著作や1988年のインタヴューも収録。【「TRC MARC」の商品解説】

    想像の右眼、現実の左眼、複眼のシネアスト
    シネマ・ヴェリテの創始者にして映像人類学の巨人、ジャン・ルーシュ。フランスとアフリカ...

ユーモア文学と日本映画 近代の愉快と諷刺

  • 岩本 憲児 (著)
  • 税込価格:3,080
  • 発売日:2019/06/12
  • 発送可能日:1~3日
  • 夏目漱石、佐々木邦、獅子文六、源氏鶏太、井伏鱒二らの笑いを誘う小説や映画化作品、それらの魅力や特徴とは。明治・大正・昭和の時代の笑い、ユーモア、諷刺、その背後の社会観をさぐる。【「TRC MARC」の商品解説】

    読んで笑い、観て笑う
    ユーモア文学、滑稽文学、諷刺文学、喜劇映画、コメディ……。笑いを誘う文学や映画にはさまざまなジャンルや呼び方がある。本書では、夏目漱石、佐...

日本語オペラの誕生 鷗外・逍遙から浅草オペラまで

  • 大西 由紀 (著)
  • 税込価格:5,280
  • 発売日:2018/07/31
  • 発送可能日:購入できません
  • 日本において明治30年代後半から始まる、日本語による歌劇上演の試み。鷗外・逍遙の戯曲から、お伽歌劇や浅草オペラまで、試行錯誤の中から誕生した和洋折衷の「日本語オペラ」の実態を、台本の精読をとおして解明する。【「TRC MARC」の商品解説】

    オペラ移入の夢と現実
    ヴァーグナーへの憧れに突き動かされて、日本でオペラの試演が始まったのは20世紀初頭のこと。歌舞伎や能を見慣れ...

検閲と発禁 近代日本の言論統制

  • 水沢 不二夫 (著)
  • 評価5.0
  • 税込価格:6,380
  • 発売日:2016/12/21
  • 発送可能日:7~21日
  • 戦前〜戦中に繰り広げられた発禁をめぐる出版界と体制側の熾烈な攻防。検閲原本に残された痕跡から思想弾圧の実態を明らかにし、森鷗外、芥川龍之介、小川未明をはじめとする作家らが検閲とどう対峙したかをさぐる。【「TRC MARC」の商品解説】

    戦前から戦中に繰り広げられた発禁をめぐる出版界と体制側の熾烈な攻防。
    検閲原本に残された痕跡から思想弾圧の実態を明らかにし鴎外、芥川、未...

松本俊夫著作集成 1 一九五三−一九六五

  • 松本 俊夫 (著)
  • 税込価格:6,600
  • 発売日:2016/06/03
  • 発送可能日:1~3日
  • 映画監督・映像作家、松本俊夫の著作集。1は、「前衛記録映画の方法について」「モダニズムとクリティック」など、1953〜65年の主要な文章124本を編年体で収録する。解題、年譜、作品名索引等も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    前衛芸術論のハードコア
    日本実験映画界の重鎮であり、理論面においても前衛芸術運動を牽引した映像作家・松本俊夫の著作を網羅した集成(全四巻)の...

映画と文学 交響する想像力

  • 中村 三春 (編)
  • 税込価格:3,740
  • 発売日:2016/03/25
  • 発送可能日:1~3日
  • 映画はいつの時代も文学との協働によって活性化され、文学もまた映画との交流の中で変異を遂げてきた。川端康成原作などの〈文芸映画〉を中心に、アニメ、ミステリー等のジャンルも含め、映画と文学の多様な相関をとらえ直す。【「TRC MARC」の商品解説】

    映画はいつの時代も文学との協働によって活性化され、文学もまた映画との交流の中で変異を遂げてきた。
    川端康成原作などの〈文芸映画...

ステージ・ショウの時代 (近代日本演劇の記憶と文化)

  • 中野 正昭 (編)
  • 税込価格:5,280
  • 発売日:2015/11/30
  • 発送可能日:1~3日
  • 20世紀を絢爛豪華に飾った少女歌劇、レヴューなど多彩な「ステージ・ショウ」の世界。大衆社会の憧れや欲望を反映した舞台の誕生を、宝塚や浅草、丸の内など日本を中心にヨーロッパ、アメリカ、東アジアの都市と劇場に見る。【「TRC MARC」の商品解説】

〈志賀直哉〉の軌跡 メディアにおける作家表象

  • 永井 善久 (著)
  • 税込価格:2,860
  • 取扱開始日:2014/07/24
  • 発送可能日:1~3日
  • 志賀直哉はいかにして「小説の神様」となり、大正・昭和のメディア空間でその威信を維持したのか。同時代の作家評や作品を受容した人々の言説を丹念に掘り起こし、〈志賀直哉〉神格化の力学を詳らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

海の熊野

  • 谷川 健一 (編)
  • 評価3.0レビュー:1件
  • 税込価格:3,850
  • 発行年月:2011.6
  • 発送可能日:7~21日
  • 神話の時代より黒潮に洗われながら、さまざまな文化を受け取り、そして発信してきた熊野。補陀落渡海や漂着神、海を舞台にした祭り、熊野漁民の活躍など、「海の熊野」の文化を見つめ直す。【「TRC MARC」の商品解説】

観客へのアプローチ (日本映画史叢書)

  • 藤木 秀朗 (編)
  • 税込価格:3,960
  • 発行年月:2011.3
  • 発送可能日:1~3日
  • 観客とは何者か。ファン文化、テクノロジー、産業、批評、植民地、興行、社会運動、教育、消費など、映画史上のさまざまな事例を通して、複層的な面をもつ観客に多角的にアプローチする。【「TRC MARC」の商品解説】

家族の肖像 ホームドラマとメロドラマ (日本映画史叢書)

  • 岩本 憲児 (編)
  • 評価3.0レビュー:2件
  • 税込価格:3,740
  • 発行年月:2007.5
  • 発送可能日:7~21日
  • 明治・大正期の「家庭小説」の流行からはじまる起源、そして時代のモラルや心情を写しながら変遷していったホームドラマやメロドラマの系譜と特質を検証する。13人の執筆陣による論考を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

映画は世界を記録する ドキュメンタリー再考 (日本映画史叢書)

  • 村山 匡一郎 (編)
  • 税込価格:3,740
  • 発行年月:2006.9
  • 発送可能日:7~21日
  • ドキュメンタリー映画は、はたして「現実」や「事実」を写しているのだろうか。研究者や作家、キュレーターや映画祭関係者などの目を通して、ドキュメンタリー映画をめぐる観念、歴史、現在など多様な相貌を描き出す。【「TRC MARC」の商品解説】

映画産業史の転換点 経営・継承・メディア戦略 新刊

  • 谷川 建司 (編)
  • 評価5.0レビュー:1件
  • 税込価格:4,730
  • 発売日:2020/07/20
  • 発送可能日:1~3日
  • 1950年代後半、斜陽へと転じた日本映画界はいかに時代の変化に対応したのか。映画を産業としてとらえ、映画史のオルタナティヴを描き出す。2018年のシンポジウムをもとにした、映画「祇園祭」を巡る論考も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

    1958年をピークに斜陽産業へと転じた日本映画界は、いかにして時代の変化に対抗・対応していったのか。
    映画会社の戦略、俳優の組合運動...

演劇とメディアの20世紀 (近代日本演劇の記憶と文化) 新刊

  • 神山 彰 (編)
  • 税込価格:5,060
  • 発売日:2020/07/20
  • 発送可能日:1~3日
  • 20世紀の演劇を考えるとき、近代に発達した印刷や写真、音声、映像等の多種多様なメディアの存在を抜きには語れない。多くの人々が舞台や役者を記憶にとどめ、想起するときの、それらメディアの果たした役割を検討する。【「TRC MARC」の商品解説】

    舞台と人々をつなぐもの
    20世紀の演劇を考えるとき、近代に発達した印刷や写真、音声、映像などの多種多様なメディアの存在を抜きには語...

演劇と音楽

  • 森 佳子 (編)
  • 評価3.0レビュー:1件
  • 税込価格:3,960
  • 発売日:2020/06/22
  • 発送可能日:1~3日
  • 演劇は常に、視覚のみならず聴覚にも訴える情報に満ちている−。演劇における「音」や「音楽」、あるいは「音楽劇」そのものを対象にした、最新の研究成果。西洋比較演劇研究会の創立30周年を記念した論文集。【「TRC MARC」の商品解説】

    演劇の上演空間とは常に、観客の視覚のみならず、聴覚にも訴える情報に満ちている。視覚的なものよりも、「音」や「音楽」こそが劇場の観客に直接作用を及ぼ...

中世に架ける橋

  • 松岡 心平 (編)
  • 税込価格:8,250
  • 発売日:2020/03/11
  • 発送可能日:1~3日
  • 東京大学大学院教授・松岡心平の退職を記念した論文集。「中世、迷宮の旅へ」「能、その多面体」といった3つのテーマに分けた18編とともに、コラム、エッセイも収録する。松岡心平著述一覧も付す。【「TRC MARC」の商品解説】

    めくるめく中世へ
    能をはじめとする芸能・文化研究を牽引してきた編者。中世日本の芸能や文化を、文学・芸能・歴史・宗教など様々な角度から論じて、いまなお未...

監督成瀬巳喜男 全作品と生涯

  • 千葉 伸夫 (著)
  • 税込価格:3,520
  • 発売日:2020/02/17
  • 発送可能日:1~3日
  • 市井に暮らす人々の哀歓や機微を描いた作品で、今も評価が高い映画監督・成瀬巳喜男。サイレント映画の修業時代から、戦前の女性映画、1960年代の作品まで、名匠の全作品と生涯を年代記形式で紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

    ディテイルから全体へ[没後50年]
    市井に暮らす人々の哀歓や機微を描いた作品で、今も評価が高い成瀬巳喜男。
    本書では、サイレント映画の修業...

スポーツ/アート

  • 中尾 拓哉 (編)
  • 税込価格:3,520
  • 発売日:2020/02/06
  • 発送可能日:1~3日
  • スタジアムの変遷、芸術家の参加などオリンピックをめぐる歴史から、スポーツと美術作品の顕在的/潜在的な相互作用まで。スポーツとアートの間にある「/」をめぐる論考を集成し、その境界上に新たな結びつきを探る。【「TRC MARC」の商品解説】

    競技と美術のミッシング・リンク
    スタジアムの変遷や記録との関係、芸術家の参加などオリンピックをめぐる歴史から、スポーツと美術作品の顕在...

ナチス映画論 ヒトラー・キッチュ・現代

  • 渋谷 哲也 (編)
  • 税込価格:3,300
  • 発売日:2019/12/11
  • 発送可能日:1~3日
  • 戦前から現代までのナチス映画をとりあげ、映像論、映画史、ドイツ史、キッチュ論等多角的な視点から、人々を「魅了」し「熱狂」させる謎、他ジャンルにおよぶ余波、ファシズムの問題を検証。ナチス映画50作品ガイドも掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    禁忌と狂熱の映画史へ
    近年、ナチスドイツ/ヒトラーを題材にした映画が多数製作・公開されている。なぜナチスは観客の興味を惹くのか...

転形期のメディオロジー 一九五〇年代日本の芸術とメディアの再編成

  • 鳥羽 耕史 (編)
  • 税込価格:4,950
  • 発売日:2019/09/20
  • 発送可能日:1~3日
  • 主に文学・映像・美術のジャンルにおいて、異なるメディア間での相互交流、越境、再編成と、それらが作品や表現にもたらしたものを再検討。現代の錯綜するメディア状況を歴史化する視点を提示する。【「TRC MARC」の商品解説】

    1950年代、メディアの変貌がもたらしたもの。
    1950年代の日本で、テレビに代表されるニューメディアの出現が、印刷媒体中心であった既存のメディアをいか...

戦時下の映画 日本・東アジア・ドイツ

  • 岩本 憲児 (編)
  • 税込価格:4,950
  • 発売日:2019/08/06
  • 発送可能日:1~3日
  • アジア・太平洋戦争期、映画はどのように時代と関わり、時代に対応してきたのか。戦時下の映画政策、巡回映画、映画ジャーナリストの言説、映画館に関する論考を中心に収録し、戦時下映画の多様な諸相を浮かび上がらせる。【「TRC MARC」の商品解説】

    満洲事変後、日本は中国で戦争を拡大し、やがて対米英豪蘭との戦争に突入していった。
    当時の映画は、娯楽としてだけでなく、ニュース映画...

写真の物語 イメージ・メイキングの400年史

  • 打林 俊 (著)
  • 税込価格:3,520
  • 発売日:2019/07/24
  • 発送可能日:1~3日
  • 写真発明の前史から現代までの400年の歴史を、発明競争、技法の開発、大衆の欲望、美術やメディアとの相互関係といった観点から豊富な作品例とともにたどり、写真とその発展をめぐる人々の物語を描き出す。【「TRC MARC」の商品解説】

    写真の誕生から180年。いまではさまざまなイメージがメディアに溢れ、誰もがあたりまえに接している「写真」とは本来どのようなものなのだろうか?
    ...

老いゆく団地 ある都営住宅の高齢化と建替え

  • 朴 承賢 (著)
  • 税込価格:3,080
  • 発売日:2019/03/29
  • 発送可能日:1~3日
  • 誕生から約60年を経て建替えの時期を迎えた東京北区の「都営桐ケ丘団地」をフィールドに、団地住民たちの声を聞き取りながら、巨大団地と住民たちの戦後の歩みと現在をつづったエスノグラフィー。【「TRC MARC」の商品解説】

    巨大団地、誕生と再生の物語
    戦後の膨大な住宅需要のなかで、東京北区に残された広大な陸軍の火薬庫跡地に、5000戸を超える「都営桐ヶ丘団地」が誕生した。<...

革命芸術プロレタリア文化運動

  • 中川 成美 (編)
  • 税込価格:5,280
  • 発売日:2019/02/22
  • 発送可能日:1~3日
  • 昭和戦前期のプロレタリア文化運動について、運動の最前線で使われた多様な資料を駆使し、文学・運動理論・演劇・美術・宗教・メディア・ジェンダーの側面から検討。近代資本主義の矛盾と対峙した人々の足跡を明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

    沸騰する大衆のエネルギー
    〈プロレタリア文化運動〉は、1920年代初めから30年代前半にかけておこなわれた芸術運動・大衆啓蒙運動...

日本のアニメーションはいかにして成立したのか

  • 西村 智弘 (著)
  • 税込価格:3,740
  • 発売日:2018/11/09
  • 発送可能日:1~3日
  • アニメーションという概念は、日本でどう受容され、変遷していったのか。時代ごとの呼称や表現形式の分析を軸に、これまで周縁的・境界的とされてきた創造活動に着目し、明治期から現代にいたるアニメーションの系譜をたどる。【「TRC MARC」の商品解説】

    オルタナティブの日本動画史
    いまや日本の輸出産業となった「アニメーション」という概念は、どのようにして受容され、また変遷してい...

栄花物語 歴史からの奪還

  • 高橋 亨 (編)
  • 税込価格:6,820
  • 発売日:2018/10/15
  • 発送可能日:1~3日
  • 文学作品と認識されつつも、「歴史書」であるともみなされてきた「栄花物語」を徹底的に〈物語〉として読み、その論理や表現の構造を解明。「栄花物語」研究の新たな可能性を探る。【「TRC MARC」の商品解説】

    〈物語〉としての読み
    『栄花物語』を嚆矢とする歴史物語は、これまで文学作品と認識されつつも、「歴史書」であるともみなされてきた。しかし、『栄花物語』が〈物語〉であること...
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