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リゲルさんのレビュー一覧

投稿者:リゲル

18 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本バイバイ、ブラックバード

2013/04/29 11:38

明るい別れ話

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

主人公よりも、ヒロイン??の存在感が際立っている。太宰の遺作をモチーフに伊坂が独自の世界を構築している。

短編の連続で構成されているので、通勤に最適。

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紙の本祈りの幕が下りる時

2014/01/20 22:38

人生が成功したと思ったとき

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

少女は、貧困を味わい、心に傷を追いながら成長した。父はその少女を見守ることしかできなかった。

深い父娘の絆、捜査によりその絆を、ほどいていく加賀、せつな悲しい物語に涙。

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紙の本月の恋人

2013/07/13 15:40

大人の童話って感じですね

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

不器用な大人が、織りなす恋愛模様。読んでて、気持ちのいいお話。

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紙の本海賊とよばれた男 上

2014/03/08 22:17

傑作だと思う

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

これは傑作といっていいと思う。なぜなら、心をゆさぶり、仕事や生活に前向きに生きようと心を動かしてくれる。

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著者ならではの切り口

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

井沢元彦が世界史を切った。通史家の著者ならではの切り口、比較で歴史を描こうとの試みである。古代史の謎を宗教や中華思想を掘り下げることで、解こうとしている。

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紙の本黒い季節

2014/02/22 13:12

不思議な世界と荒々しい筆力

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ごつごつとした力感を感じながら、一気に読破した。人間の闇社会と裏社会、そこに迷い込んだ若者たちが力をつけ、狂気と対峙していく。
文体も力強く、引き込まれてしまった。著者の才能に感服。

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紙の本死神の浮力

2014/01/20 22:43

生きるって何?死ぬって何?

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飄々とした死神さんの言動に助けられながら、幸せな夫婦に起こった事件に決着をつけようとする主人公。

軽い読める文体と心に深く刻まれる読後の問いかけ。

秀作。

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紙の本草原の風 上

2014/01/20 22:31

光武帝は歴代最高の皇帝

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

前漢が新のその覇権を渡した。儒教に懐古趣味のその政権は、
地方から混乱の度合いを深めていく。

光武帝はそんな中、人間力で周囲を心服させ、結果として頭角を現していく。理想的な、さわやかな男を描いた快作。

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紙の本海賊とよばれた男 下

2013/07/13 16:02

仕事っていいよね

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男の仕事は、こうでなきゃ。自分の仕事に使命感を持ち、ゆるがない・ぶれない主人公に憧れます。

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紙の本夢を売る男

2013/07/13 15:55

出版してみようかな!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

夢を見させてもらえるのもいいか?と思った。
実在の出版社がモデルになっているのか?と想像するのも
楽しかった。主人公の仕事へのこだわり、そして、わりきりは、
サラリーマンの汎用解かもしれない。

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紙の本64

2013/07/13 15:35

これは、おもしろい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

過去の事件と、現在の事件がシンクロしていく。手に汗握りながら、主人公の心情に涙。忙しかった。

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紙の本シアター! 1

2012/06/20 23:08

これは、おすすめ

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対照的な性格の兄弟はじめ、役者の面々のキャラがしっかり立っている。
話もテンポよく進み、一気に読み進んでしまった。演劇の世界が背景としてしっかり現実感をだしていてる。その中で、個性的な面々が感情豊かに描かれている。軽く読めて、笑いながら感動してしまう有川作品の傑作。

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紙の本エースの資格

2012/09/09 17:29

江夏さん

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

直接は書いてないのだが、カーブとストレートで打者を牛耳った男の凄味が感じられた。

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紙の本ケルベロスの肖像

2012/09/09 17:27

登場人物はたくさん出てくるが

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

最終話として期待しちゃうと少し物足りない。

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安倍さんの目指す姿

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百田尚樹が触媒になって、安倍総理の目指す日本の姿がよくわかった。ビジョンを描ける政治家は稀有ではないだろうか?自分の思う日本像が少し具体化したように思う。

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