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    3月のライオン(1)

    3月のライオン(1)

    羽海野 チカ(著),先崎 学 (将棋監修)

    5つ星のうち 4.5 レビュー詳細を見る

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    はらぺこあおむし 改訂

    はらぺこあおむし 改訂

    エリック=カール (さく),もり ひさし (やく)

    5つ星のうち 4.5 レビュー詳細を見る

疾風のエディさんのレビュー一覧

投稿者:疾風のエディ

23 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本昭和陸軍全史 3 太平洋戦争

2015/08/23 00:21

戦前・戦中・戦後を検証するにふさわしい1冊

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

戦後70年といわれますが、日本はなぜあのような戦争をしてしまったのか。軍部の独走というわけではなく、国内に漂う閉塞感を打破したいという一般国民の意思も反映されていたこと。「空気」というものの怖さを改めて考えさせられる1冊。
海軍善玉・陸軍悪玉という単純な構造ではなく、「エリート」と呼ばれた人々がいかに狭い視野しかもっていなかったかを知ることができた。

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ミリオタにはたまらない1冊

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

既刊の2冊も持っていたので躊躇なく購入。
ゼロ戦や大和など超有名な兵器だけではなく、2等輸送艦などマニアにはたまらない兵器の詳細なイラストと解説があります。
今回は「3式戦(飛燕)」に始まり、電波兵器(レーダー)など従来あまり知られていなかった兵器の紹介です。

ミリタリーものにありがちな「悲壮さ」もなく愉しみながら読める本です。

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懐かしい1冊

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

1993年ってある意味F1の絶頂期だったと思います。「プロスト・セナ」という円熟期を迎えたベテランドライバーに、シューマッハやハッキネン、ヒルといった次世代のドライバーが積極果敢にアタックしていった。
電子デバイスは確かにF1の面白さをスポイルしてしまったところはあるけれど、「人車一体」となったレース展開は非常に面白かった。
非力なエンジンではあるがバランスが良くなったマクラーレン、電子デバイスの完成度のルノー、新機軸をふんだんに盛り込んでアタックするベネトン。メーカも必死だった。今となっては「古き良きF1」の魅力を伝えてくれる貴重な1冊。いまのF1好きの人にもぜひ読んでもらいたい。

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紙の本COJI-COJI まるごとブック

2017/04/22 09:59

無条件にかわいい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

コジコジを初めてアニメで観たときには「なんじゃこりゃ」って思ったけど。さすがさくらももこさんだと思った。
今回、コレクションとして購入。
現実離れしているけど、癒される時間を与えてくれる。

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この時代はやっぱりよかった

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

シルエットフォーミラーは小学生の頃に好きだった。
BMWを今みたいに「ビーエムダブリュー」なんていわないで「ベームベー」ってドイツ語読みしていたもの。
デッカイリアスポやビリフェンで武装したイカついレーシングカー。
私のクルマ好きもこのころに始まった。
オヤジが載っていたセリカLBがドイツでイカついセリカターボになっていたのに憧れたからなぁ。
40代後半から50代には懐かしいと思う。

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懐かしさが先にきた

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

昔、70スープラに乗っていたので懐かしさもあって購入。80スープラには当時はあまり興味はなかったけど、いま見直してみるとなかなかいい車だと思う。
今は(これからも)出てこない「スポーツカー」だと思う。
MT(マニュアルトランスミッション)で乗りたいクリマ少なくなった。
いい思い出となる1冊だった。

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紙の本プロ野球1990年代

2016/12/29 15:58

古き良き日本プロ野球

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野茂対清原。イチローの台頭など日本プロ野球を語る上で欠かすことのできない90年代。
阪神・淡路大震災からの復興の記録と重なるオリックスの活躍など記録的に見ても非常に興味深い。

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今のF1の原型

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

セナとホンダのいなくなったマクラーレンの起死回生の1台。
今も続くMPシリーズのシャシ。
マクラーレンを代表する名車の記録を余すところなく見ることができます。
前の世代のF1好きにはたまらない1冊だと思います。

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シルバーアロー

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いまはなきグループCカー。絶対王者のポルシェに立ち向かう名門ベンツ。シューマッハやベンドリンガーなど若手の活躍もあって記憶にのこる名車となったCカーの解説本。
昔のレーシングカーに残る「人間の操るクルマ」が垣間見える古き良き時代を感じることができた。

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セナの最後の愛機

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せなが、あこがれて最後に乗ったF1カー。ハイテク装備をはく奪される中、ものすごく神経質なマシンになったFW16を乗りこなすセナ。
シューマッハなどの若手に押されながらもトップランナーであり続けたセナの苦悩が垣間見えるマシンであった。

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昔の記憶がよみがえった

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

90年代のレーシングカーはまさに「ハイテク化」の時代を象徴します。
絶対的な「速さ」とは違うレースの面白さを教えてもらった。

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紙の本リボルバーマニアックス

2016/11/16 00:08

永遠の遊び道具

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リボルバーが大好きで購入。もちろん、実物持つことはできないですが、この本を読めばガン(リボルバー)に関する様々な知識も身に付きます。

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トヨタ巡るラビリンス

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

童夢というと最近は「ホンダ」にイメージが強いけれど、レース参戦初期段階ではトヨタと提携していたことの理由がよく分かった1冊。
トムス・TRD、童夢とトヨタのCカーを支えてきた歴史の一端がよくわかる資料。
トトタ好きにはオススメ。

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安定感のある作品

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「アナタノ知らない兵器」シリーズ4巻目。過去の購入3冊と同じである意味「ハズレなし」主要な戦争兵器を観たいならば他の資料に当たればいい。他では扱わない兵器の特集にこそ意味がある。これからも続編を期待したい

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紙の本うさぎ島

2015/11/19 23:38

かわいいうさぎさんたちがいっぱい!!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

大久野島には、毎年遊びに行くようになってもう2年。
FBの広告でこの本を見つけた時には躊躇なく「購入」
天真爛漫なうさぎさんたちの姿が余すところなく撮影されていて、島に言った気分になれます。

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