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疾風のエディさんのレビュー一覧

投稿者:疾風のエディ

35 件中 1 件~ 15 件を表示

懐かしい1冊

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

1993年ってある意味F1の絶頂期だったと思います。「プロスト・セナ」という円熟期を迎えたベテランドライバーに、シューマッハやハッキネン、ヒルといった次世代のドライバーが積極果敢にアタックしていった。
電子デバイスは確かにF1の面白さをスポイルしてしまったところはあるけれど、「人車一体」となったレース展開は非常に面白かった。
非力なエンジンではあるがバランスが良くなったマクラーレン、電子デバイスの完成度のルノー、新機軸をふんだんに盛り込んでアタックするベネトン。メーカも必死だった。今となっては「古き良きF1」の魅力を伝えてくれる貴重な1冊。いまのF1好きの人にもぜひ読んでもらいたい。

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紙の本昭和陸軍全史 3 太平洋戦争

2015/08/23 00:21

戦前・戦中・戦後を検証するにふさわしい1冊

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

戦後70年といわれますが、日本はなぜあのような戦争をしてしまったのか。軍部の独走というわけではなく、国内に漂う閉塞感を打破したいという一般国民の意思も反映されていたこと。「空気」というものの怖さを改めて考えさせられる1冊。
海軍善玉・陸軍悪玉という単純な構造ではなく、「エリート」と呼ばれた人々がいかに狭い視野しかもっていなかったかを知ることができた。

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ミリオタにはたまらない1冊

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

既刊の2冊も持っていたので躊躇なく購入。
ゼロ戦や大和など超有名な兵器だけではなく、2等輸送艦などマニアにはたまらない兵器の詳細なイラストと解説があります。
今回は「3式戦(飛燕)」に始まり、電波兵器(レーダー)など従来あまり知られていなかった兵器の紹介です。

ミリタリーものにありがちな「悲壮さ」もなく愉しみながら読める本です。

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紙の本ウルトラセブン

2017/10/23 18:57

ウルトラセブン

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ちょっと前に、ウルトラマンレオの本を買ったので、その原点であるウルトラセブンのストーリーなどを改めて勉強しようと思って購入。
今から40年以上前の特撮。
確かに技術は今と比べるとダメダメなところはあるけれど、そのストーリー性などは子どもの番組の枠を超えている。

ウルトラシリーズの懐かしさと奥深さを改めて感じた1冊である。

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セナプロ因縁のマシン

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MP4-5、ホンダエンジンがNAV10仕様になりどんな結果をもたらすかと思っていたら、案の定、パワーで圧倒するマシンで常勝マクラーレンを支えたマシン。
読んで驚いたのが、セッティングが難しかったとのこと。
あの、プロストをして難しいと言わせるマシンだったことに驚いた。
セナはよくギアボックスを壊す傾向にあって、ハードなドライビングという印象をもった。鈴鹿での接触は悲劇的だったけど、両エースの譲れないプライドを見た気がする。
久々に見たMP4-5は美しかった。

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今のレースにはない面白さ

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ガソリンジャブジャブの時代のレースを振り返る1冊。
トヨタレビン・トレノとホンダシビックの対決。
86よりも92以降のFF同士の対決はトヨタ党の私にとってはなかなか歯がゆいものでしたが、ハイテクに頼らず、メカチューンとレーサーのウデで競い合った時代。
今がからこそ懐かしさも込めて、楽しめる1冊。

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新旧対決

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新旧の名車(迷車)を比較するコーナーはなかなか面白かった。
クルマ造りってやっぱりコンセプトが大切なんだと思わせる1冊でした。

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西部警察

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小学生のころに見てあこがれた「大門軍団」
過去のあの感動や思い出を蘇られてくれる1冊。

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ハーレーといえば

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ハーレーダビットソンといえば、ポリスタイプの大柄なバイクを想像する人も多いでしゅおが、私にとってのハーレーは「ショベルヘッド」に代表される「ローライダー」
いつか乗ってみたいと思わせる1冊。

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古き良き刑事ドラマ

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西部警察・ゴリラ。特撮アクションの最たる刑事ドラマ。
今ではコンプライアンスなどの関係でほぼ製作できないだろう過激なカーアクションやガンアクション。
10代のころに食い入るように見ていたあの頃の感動を思い出させてくれる1冊。
特装車の中身などみることができなかった、改めて確認できて非常によかった。

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仲間の存在

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藤岡弘氏がけがのため、急遽作成された2号ライダー。
ヒーローに仲間が増えていき、今の平成ライダーにつながるきかっけとなった。
敵方であるショッカーも新手の怪人をどんどん作りだしてくる、
製作サイドは大変だったことを想像させる。
私にとって仮面ライダーは1・2号のみである。

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ヒーローは孤独である

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仮面ライダーもウルトラマンも初期は「孤独」。
その孤独さこそがヒーローだった。
コスチュームなんかは確かに古臭いし、つくりも甘いところがあるけれど、そんあこと度外視して楽しめた。
いい思い出を呼び覚ましてくれる1冊。

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古き良き時代

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80年代とか90年代はもはや「歴史上の1ページ」なのでしょうか?あの頃は「クルマ」が一つのステータスシンボル。
今では考えられないような贅沢な内装や装備。
バブルは来てほしくないけど、あんな車たちをもう一度復活させてほしい。

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懐かしくて新しい

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ガンダムシリーズはなんといっても「ファーストガンダム」に限ります。アムロとシャアのライバル関係を軸にさまざまな人間関係。モビルスーツという新しい概念を定着させたのもガンダム(それまでは「ロボット」でしたから)。今読んでも面白いと思える1冊。

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紙の本阪急沿線ディープなふしぎ発見

2017/07/15 23:34

灯台下暗し

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地元のことって意外と知らない。
ひさびさに、地元ネタの本を購入しました。
知っていることもあれば知らなかったこともある。
関東の人が読んでもおもしろいとは思う。
鉄道マニア向けよりも歴史マニア向けかな!

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