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レビューアーランキング
先月(2017年6月)

みゅーさんのレビュー一覧

投稿者:みゅー

22 件中 1 件~ 15 件を表示

心に残る最終巻でした

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

坂下は斑目をここから送り出したい。でもその反面自分の側にいて欲しいと思い悩み、斑目は何があっても坂下の側にいると決めた…という状況で、一体二人のこれからはどうなるのかと思っていました。
そのうち坂下を中心にちょっとした事件があり、そのことでもお互いに悩みに悩んだ結果、斑目が二人の未来を考えたある提案をしてきたことによって坂下も安心して斑目を送り出すことができたのですが、その下りを読んだ時には思わずホロッとしてしまいました。
このシリーズは好きだったので終わってしまったのがとても残念です。

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電子書籍さんかくラブ・ホーム

2015/12/27 17:42

なんだかなぁ

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ネタバレありです。

話の流れからして結城は羽根川とくっつくかと思ったんですが、最後の最後で三角関係に。そのシーンの結城の心情もあまりにも優柔不断っぽくてイライラしました。最初から結城が気に入っていた羽根川はともかく、結城が羽根川への気持ちを認めてHまでしたのに、最後にアプローチされたからと言ってそれまで弟だと思っていた真壁にフラフラするのは理解できませんでした。
どうせ三角関係にするなら、羽根川と結城は何もなかった(というかHまでしなかった)方が良かったと思いました。
雑誌で途中まで読んでいたので気になって購入したのですが、こんなラストなら買うのではなかったと後悔しました。

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電子書籍有・罪・判・決

2017/06/30 20:35

うーん・・・

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

後輩の検事の代理に公判に立った検事を一目惚れした攻が
受の自宅に不法侵入してレイプするところから始まった二人の関係。

ここでよくあるBLの設定ならば、攻の態度や心情にほだされて
やがて互いが互いを想い合うようになるところだが、
受はデートしたりHを許しているクセにその理由が「攻を更正させるため」としていて、
そのあまりのかたくなさに次第に白けてきてしまった。

また作中でやたらと受を絶世の美男子と褒め称えているが
(電子書籍では表紙にしか描かれていない)受のイラストを見る限り、
とてもそんな美男子には絶対に見えない。
イラスト(絵師さん)は大事だなぁとつくづく思った。

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電子書籍若き支配者の愛人

2015/10/25 01:45

これは失敗。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この作家さんの作品を初めて読みましたが、読み終わっての感想は「疲れた」の一言でした。
ストーリーの展開や登場人物の心理状態やセリフなど、二転三転しまくりと言うか突っ込みどころ満載で、途中で白けてしまったというのもあります。

例えば、エラルドの亜貴に対する態度が優しいかと思えば突然傲慢になったりするんですが、その辺りのエラルドの心理状態について書かれていないので豹変した理由がいまいちよく分からず、まるでエラルドはむらっ気のある人のようでした。
亜貴も着付けの師範代の資格を持っているという設定が上手く活かされていなかったり、非正規社員とはいえその対応はどうなのよ?と感じられるところが多く、話の流れがスムーズに頭に入ってきませんでした。
風呂敷を大きく広げすぎたのも敗因かな?

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どれもこれも

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この作品に限らず、この方の書く作品はどれもほぼ同じ展開ですね。
テンプレートでもあってそれに肉付けしているだけなんでしょうか。まがりなりにもこれでお金をもらっているプロなのに…。

内容的には何らかの要因で受けが無理矢理攻めに浚われて陵辱されて、監禁されている間に攻めの人柄等を見ているうちにいつの間にか受けが攻めを好きになるけれど、受けが自分の気持ちに気付くと必ず「最悪の恋だ…」と呟く。
また受けが攻めと対立関係にある人物に無理矢理襲われそうになり、そこにタイミング良く攻めが現れると「こいつが誘ったんだ」と言い訳をし、「縛られたり殴られたりした状態で誘ってるわけがないだろう」と突っ込まれると、襲った人物は攻めを淫売の子と罵る。
その後なんだかんだとあって、攻めが受けのことを好きだと告白してハッピーエンド。

初めてこの方の作品を買って読んだ時に、読み応えのある小説を書く方だなと思ったので、あらすじ的に興味のあるものをまとめ買いしたのですが、
どれもこれもほぼ全く同じ展開(セリフや表現方法もほぼ同じ)で、正直言って「面白くない」の一言です。
本だったら売りに出すことも出来ますが、電子書籍ではそれも出来ないので買って損したという感じです。
もうこの方のストーリー展開はお腹いっぱい。二度と買いません。

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なんじやこりゃ・・・

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

タイトルに偽りあり第二弾。
前作もそうでしたが今回も全く極道の要素はありません。
別に幼馴染みものでも良かったのでは。

しかも今回の主人公は前作の攻めが子供の頃から好きなんだけど、
攻めは攻めでやはり子供の頃から好きな人がいてしかも既にその人のもの。
彼が手に入らないなら誰でもいいや的な気持ちで男娼になってみたり、
なんだかんだと前作にも増してぐずぐずウダウダとしていて男らしくなく、
途中で読み飽きてしまいました。

今回あらすじだけを読んでうっかり2冊まとめ買いをしてしまいましたが
取り敢えず1冊だけ買ってからにすれば良かったと激しく後悔。

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電子書籍MARIA~白衣の純潔~

2015/02/04 23:24

下手にも程がある

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

構成力、ストーリー、その他色々な点で、とても幾つものシリーズものを書いているプロの作家の作品とは思えない。まるで素人の同人誌を見ている気分。デビューしたばかりの新人作家ですらもう少しまともに書くのではないか。
セリフとセリフの間にいちいち状況説明の文章を入れることがこの方のスタイルらしく、お陰で何度も話の流れが断ち切られてしまい、一体何についての説明なのかよく分からず前に戻って読み返すことが多くて非常にストレスを感じた。また粗筋や出だしがシリアスな感じだったのでその路線でいくのかと思いきや、途中でコメディタッチになってきて、この方が一体話をどう持っていきたいのか全く分からなかった。
他のサイトで見たところ、この方のどの作品も似たようなレビューばかりだったので、たまたまこの小説がハズレだった訳ではないらしい。ならばこの作家の作品は二度と買わないことにする。

未だかつて一度も書籍のレビューを書こうと思ったことはなかったが、この作品の余りのお粗末さに居ても立ってもいられず、思わず熱く語ってしまった…(恥)

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電子書籍有・罪・判・決3 乱菊繚乱

2017/06/30 20:48

これで終わり!?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

その美貌のために仁輝や松崎にも気に入られてレイプされた受だが
今まで勝輝にされてきたことを考えても彼の言うとおり
受はあまりにも危機感に欠けるのではないかと思った。
終始そんな感じで襲われているので、誰に襲われても「だろうね」としか思えなかった。

そして途中で二人の関係がいい方向に向かうのかと思わされながら
結局最後まで攻に心を傾けることなく、それどころか攻を切り捨ててしまった受。
しかも最後のシーンはまさかの・・・。

攻と受がハッピーエンドになるだけがストーリーではないと理解していても
今回の話はかなり消化不良に終わった。

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電子書籍愛欲と被虐の調教

2015/06/09 21:54

どれもこれも

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この作品に限らず、この方の書く作品はどれもほぼ同じ展開ですね。
テンプレートでもあってそれに肉付けしているだけなんでしょうか。まがりなりにもこれでお金をもらっているプロなのに…。

内容的には何らかの要因で受けが無理矢理攻めに浚われて陵辱されて、監禁されている間に攻めの人柄等を見ているうちに
いつの間にか受けが攻めを好きになるけれど、受けが自分の気持ちに気付くと必ず「最悪の恋だ…」と呟く。
また受けが攻めと対立関係にある人物に無理矢理襲われそうになり、そこにタイミング良く攻めが現れると
「こいつが誘ったんだ」と言い訳をし、「縛られたり殴られたりした状態で誘ってるわけがないだろう」と突っ込まれると、
襲った人物は攻めを淫売の子と罵る。
その後なんだかんだとあって、攻めが受けのことを好きだと告白してハッピーエンド。

初めてこの方の作品を買って読んだ時に、読み応えのある小説を書く方だなと思ったので、
あらすじ的に興味のあるものをまとめ買いしたのですが、
どれもこれもほぼ全く同じ展開(セリフや表現方法もほぼ同じ)で、正直言って「面白くない」の一言です。
本だったら売りに出すことも出来ますが、電子書籍ではそれも出来ないので買って損したという感じです。
もうこの方のストーリー展開はお腹いっぱい。二度と買いません。

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どれもこれも

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この作品に限らず、この方の書く作品はどれもほぼ同じ展開ですね。
テンプレートでもあってそれに肉付けしているだけなんでしょうか。まがりなりにもこれでお金をもらっているプロなのに…。

内容的には何らかの要因で受けが無理矢理攻めに浚われて陵辱されて、監禁されている間に攻めの人柄等を見ているうちに
いつの間にか受けが攻めを好きになるけれど、受けが自分の気持ちに気付くと必ず「最悪の恋だ…」と呟く。
また受けが攻めと対立関係にある人物に無理矢理襲われそうになり、そこにタイミング良く攻めが現れると
「こいつが誘ったんだ」と言い訳をし、「縛られたり殴られたりした状態で誘ってるわけがないだろう」と突っ込まれると、
襲った人物は攻めを淫売の子と罵る。
その後なんだかんだとあって、攻めが受けのことを好きだと告白してハッピーエンド。

初めてこの方の作品を買って読んだ時に、読み応えのある小説を書く方だなと思ったので、
あらすじ的に興味のあるものをまとめ買いしたのですが、
どれもこれもほぼ全く同じ展開(セリフや表現方法もほぼ同じ)で、正直言って「面白くない」の一言です。
本だったら売りに出すことも出来ますが、電子書籍ではそれも出来ないので買って損したという感じです。
もうこの方のストーリー展開はお腹いっぱい。二度と買いません。

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電子書籍[書き下ろし]愛欲と被虐の虜囚

2015/06/09 21:53

どれもこれも

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この作品に限らず、この方の書く作品はどれもほぼ同じ展開ですね。
テンプレートでもあってそれに肉付けしているだけなんでしょうか。まがりなりにもこれでお金をもらっているプロなのに…。

内容的には何らかの要因で受けが無理矢理攻めに浚われて陵辱されて、監禁されている間に攻めの人柄等を見ているうちにいつの間にか受けが攻めを好きになるけれど、受けが自分の気持ちに気付くと必ず「最悪の恋だ…」と呟く。
また受けが攻めと対立関係にある人物に無理矢理襲われそうになり、そこにタイミング良く攻めが現れると「こいつが誘ったんだ」と言い訳をし、「縛られたり殴られたりした状態で誘ってるわけがないだろう」と突っ込まれると、襲った人物は攻めを淫売の子と罵る。
その後なんだかんだとあって、攻めが受けのことを好きだと告白してハッピーエンド。

初めてこの方の作品を買って読んだ時に、読み応えのある小説を書く方だなと思ったので、あらすじ的に興味のあるものをまとめ買いしたのですが、
どれもこれもほぼ全く同じ展開(セリフや表現方法もほぼ同じ)で、正直言って「面白くない」の一言です。
本だったら売りに出すことも出来ますが、電子書籍ではそれも出来ないので買って損したという感じです。
もうこの方のストーリー展開はお腹いっぱい。二度と買いません。

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電子書籍被虐と陵辱の檻シーズンII-3

2015/06/09 21:52

どれもこれも

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この作品に限らず、この方の書く作品はどれもほぼ同じ展開ですね。
テンプレートでもあってそれに肉付けしているだけなんでしょうか。まがりなりにもこれでお金をもらっているプロなのに…。

内容的には何らかの要因で受けが無理矢理攻めに浚われて陵辱されて、監禁されている間に攻めの人柄等を見ているうちにいつの間にか受けが攻めを好きになるけれど、受けが自分の気持ちに気付くと必ず「最悪の恋だ…」と呟く。
また受けが攻めと対立関係にある人物に無理矢理襲われそうになり、そこにタイミング良く攻めが現れると「こいつが誘ったんだ」と言い訳をし、「縛られたり殴られたりした状態で誘ってるわけがないだろう」と突っ込まれると、襲った人物は攻めを淫売の子と罵る。
その後なんだかんだとあって、攻めが受けのことを好きだと告白してハッピーエンド。

初めてこの方の作品を買って読んだ時に、読み応えのある小説を書く方だなと思ったので、あらすじ的に興味のあるものをまとめ買いしたのですが、
どれもこれもほぼ全く同じ展開(セリフや表現方法もほぼ同じ)で、正直言って「面白くない」の一言です。
本だったら売りに出すことも出来ますが、電子書籍ではそれも出来ないので買って損したという感じです。
もうこの方のストーリー展開はお腹いっぱい。二度と買いません。

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電子書籍被虐と陵辱の檻1

2015/06/09 21:52

どれもこれも

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この作品に限らず、この方の書く作品はどれもほぼ同じ展開ですね。
テンプレートでもあってそれに肉付けしているだけなんでしょうか。まがりなりにもこれでお金をもらっているプロなのに…。

内容的には何らかの要因で受けが無理矢理攻めに浚われて陵辱されて、監禁されている間に攻めの人柄等を見ているうちにいつの間にか受けが攻めを好きになるけれど、受けが自分の気持ちに気付くと必ず「最悪の恋だ…」と呟く。
また受けが攻めと対立関係にある人物に無理矢理襲われそうになり、そこにタイミング良く攻めが現れると「こいつが誘ったんだ」と言い訳をし、「縛られたり殴られたりした状態で誘ってるわけがないだろう」と突っ込まれると、襲った人物は攻めを淫売の子と罵る。
その後なんだかんだとあって、攻めが受けのことを好きだと告白してハッピーエンド。

初めてこの方の作品を買って読んだ時に、読み応えのある小説を書く方だなと思ったので、あらすじ的に興味のあるものをまとめ買いしたのですが、
どれもこれもほぼ全く同じ展開(セリフや表現方法もほぼ同じ)で、正直言って「面白くない」の一言です。
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電子書籍熱砂の王子は淫愛に繋がれて

2015/06/09 21:51

どれもこれも

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この作品に限らず、この方の書く作品はどれもほぼ同じ展開ですね。
テンプレートでもあってそれに肉付けしているだけなんでしょうか。まがりなりにもこれでお金をもらっているプロなのに…。

内容的には何らかの要因で受けが無理矢理攻めに浚われて陵辱されて、監禁されている間に攻めの人柄等を見ているうちにいつの間にか受けが攻めを好きになるけれど、受けが自分の気持ちに気付くと必ず「最悪の恋だ…」と呟く。
また受けが攻めと対立関係にある人物に無理矢理襲われそうになり、そこにタイミング良く攻めが現れると「こいつが誘ったんだ」と言い訳をし、「縛られたり殴られたりした状態で誘ってるわけがないだろう」と突っ込まれると、襲った人物は攻めを淫売の子と罵る。
その後なんだかんだとあって、攻めが受けのことを好きだと告白してハッピーエンド。

初めてこの方の作品を買って読んだ時に、読み応えのある小説を書く方だなと思ったので、あらすじ的に興味のあるものをまとめ買いしたのですが、
どれもこれもほぼ全く同じ展開(セリフや表現方法もほぼ同じ)で、正直言って「面白くない」の一言です。
本だったら売りに出すことも出来ますが、電子書籍ではそれも出来ないので買って損したという感じです。
もうこの方のストーリー展開はお腹いっぱい。二度と買いません。

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どれもこれも

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この作品に限らず、この方の書く作品はどれもほぼ同じ展開ですね。
テンプレートでもあってそれに肉付けしているだけなんでしょうか。まがりなりにもこれでお金をもらっているプロなのに…。

内容的には何らかの要因で受けが無理矢理攻めに浚われて陵辱されて、監禁されている間に攻めの人柄等を見ているうちにいつの間にか受けが攻めを好きになるけれど、受けが自分の気持ちに気付くと必ず「最悪の恋だ…」と呟く。
また受けが攻めと対立関係にある人物に無理矢理襲われそうになり、そこにタイミング良く攻めが現れると「こいつが誘ったんだ」と言い訳をし、「縛られたり殴られたりした状態で誘ってるわけがないだろう」と突っ込まれると、襲った人物は攻めを淫売の子と罵る。
その後なんだかんだとあって、攻めが受けのことを好きだと告白してハッピーエンド。

初めてこの方の作品を買って読んだ時に、読み応えのある小説を書く方だなと思ったので、あらすじ的に興味のあるものをまとめ買いしたのですが、
どれもこれもほぼ全く同じ展開(セリフや表現方法もほぼ同じ)で、正直言って「面白くない」の一言です。
本だったら売りに出すことも出来ますが、電子書籍ではそれも出来ないので買って損したという感じです。
もうこの方のストーリー展開はお腹いっぱい。二度と買いません。

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