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レビューアーランキング
先月(2017年2月)

きんばらさんのレビュー一覧

投稿者:きんばら

4 件中 1 件~ 4 件を表示

紙の本魔女は甦る

2013/10/27 22:20

面白い

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

猟奇的なサスペンスから国際的な製薬会社の謀略へ、そしていつのまにかホラーの世界へ。中山七里は侮れない。

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紙の本永遠の0

2013/12/01 17:42

涙が止まらない

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

特攻隊員で死んだ祖父の足跡を追う話。
第二次世界大戦の幹部たちのミスをしなければよいという減点主義の発想に怒りを覚える。ガッツとファイトでやり遂げるという米国の幹部のほうが人間的に優れている。これは社会的な成り立ちの違いか。地縁・血縁が優先される日本では難しいのだろう。
宮部久蔵の優しさは「勇気」ある優しさだ。その勇気に景山介山の侠気、石岡賢一郎の誠実さが応えたのだ。
ラストは涙が止まらなかった。

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紙の本フリーター、家を買う。

2013/12/01 17:35

あきらめてないから間に合う

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

自分勝手で、人のせいにしていた主人公が社会人として自立していく話。
「あきらめていないから間に合う」
この言葉には勇気づけられた。

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紙の本江戸奇談怪談集

2013/10/27 22:18

理解しにくい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

文語体なので感情移入ができない。
しかし、ポルターガイストなどは昔からあったのだということがわかった。その当時の生活に即した表現が面白い。昔の作家はこういう話を基にして作品を書いたのだ。

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