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レビューアーランキング
先月(2017年8月)

しきしまさんのレビュー一覧

投稿者:しきしま

16 件中 1 件~ 15 件を表示

電子書籍嫌われる勇気

2015/09/30 22:19

目から鱗が落ちまくり!!

9人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

人間関係についてつい、持ってしまいがちな固定観念や先入観を容赦なくひっぺがしてくれる本。「他人軸でなく自分軸でもっと楽に生きる」助けになると思います。

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痩せ過ぎの私にも良さそう

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

長年、痩せ過ぎで悩んでいましたが「痩せ過ぎの人がMEC食をすると筋肉が付いて体重が増える」とネットの情報で知り、早速この本を読んでみました。
今日の昼食は卵3つのチーズ入りオムレツにしました♪
夕食は肉料理にします。

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電子書籍アシガール【期間限定無料】 1

2015/10/11 00:09

面白い!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

1巻が無料ということで「ちょっと面白そうだな~」とDLしてみました。
女子高生が戦国時代にタイムスリップして、持ち前の「図々しさ」と「足の速さ」で何とか生き延び、無事現代に帰ってきたものの、とある理由で再び戦国時代に自ら赴く・・・
しかも戦国時代では足軽に!
これは続きが気になりますw
「戦国時代のお母さん」のキャラクターなど、なかなかリアリティーがあります。

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電子書籍嘘だらけの日米近現代史

2015/09/30 22:26

「日米関係や米国史の常識」は嘘だらけだった!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「アメリカとは本当はどんな国か」については本書の「まえがき」に書かれているこの三項目に集約されると言ってもいいかもしれません。

「その一、アメリカはバカ!
その二、アメリカはヘタレ!
その三、でも、やるときはやる!」

本編はそれを裏付けるエピソードのオンパレードです。
爆笑したり背筋が寒くなったりしつつ読み進めました。
ああいう国と上手くやっていくには日本ももっともっと腹黒くならないとなあ、と痛感させられました。

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レベル1のセミナー受講後に読みました。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ということで、セミナーで学んだことを改めて整理できました。
この本で初めてクォンタムタッチに触れる人にはまた印象が違うのかもしれませんが、イラスト入りでとってもわかりやすく書かれているので、この本からクォンタムタッチに入るのも全然、アリだと思います。
「人体を流れる生命エネルギー」というものを感知した経験がある人とない人とで、理解度に若干の個人差は出るかもしれませんが。
誰でも習得することができ、(自分自身や他の人の)心身のバランスを整えるのにとても効果的なクォンタムタッチ、学んでみる価値ありますよ!

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電子書籍司法占領

2014/04/21 01:13

ゾゾーッ・・・

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2020年代・・・まさに東京オリンピックが行われた直後ということになるであろう近未来。
ここで描かれているのはあくまで「近未来の世界」ですが、こんな風に日本が「法」の分野を完全にアメリカに支配されてしまうことになりかねないようなプロセスは実際、既に進行中のようです。
この小説の舞台は弁護士の世界ですが、公認会計士の世界もこれと似た流れになってきていると聞きます。
アメリカのやり方を逆手に取れるぐらい、日本人もしたたかになる必要があるでしょう。

日本がアメリカの支配を脱し、本当の意味で「主権国家」になれるのはいつのことか。そういう時は果たして来るのか。
我々日本人一人一人にかかっていますね。

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面白すぎる!

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

奇想天外な生い立ちを持つ主人公の行く末にハラハラドキドキさせられます。
その主人公、沙羅双樹の君のオトコマエっぷりに惚れ惚れ。
そんな彼(彼女?)に何かと絡んでくる石蕗の中将のキャラも憎めないですねえ。

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電子書籍白湯 毒出し健康法

2016/04/04 21:42

白湯で体も心もポカポカ♪

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

蓮村先生のWEBセミナーを聞いたのをきっかけに読みました。
最近は飲み物と言えば水を飲むようにしていたんですが、白湯にすることで「火」と「風」の質が加わって体を温めてくれて、毒出しもしてくれるということで、更にワンランクアップするんですね。
実際、読みながら白湯を沸かして冷まして飲んでみましたが、体だけでなく、心もポカポカ温まっていい感じでした。これからも毎日飲み続けようと思います。
本の中に出てきた「太白ごま油でのうがい」も試してみようと、早速注文しました!

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「夏目友人帳」のパロディーが目当てで読みましたが

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

どれも面白かったです。
他に手塚作品全体のパロディー作品もあったりして、そちらもツボでした。
いくつかの作品は「つづく」となっていたので、いつか続編が出るんでしょうかね。

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おそろしや~。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

サンフランシスコ講和条約で日本は独立を果たし、GHQによる日本支配も終わった・・・かと思いきや、さにあらず。
こういうことは大手メディアではほとんど報道されないため、多くの日本人が知らないままです。一人でも多くの日本人に、これを読んで目覚めてほしい。

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電子書籍のだめカンタービレ(22)

2015/09/30 22:58

のだめはトンネルを抜けられるか?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

演奏に煮詰まってトンネルに入り込み、雲隠れするのだめ。
「ミルヒー」の荒療治により見事、新境地を開くが・・・
物語はいよいよ、終盤に向かって進んでいきます。

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「お騒がせ女優」の衝撃の半生。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

タイトルからして衝撃的ですが、幼少期も含めた著者の人生はまさに壮絶です。壮絶たらしめているのはいわゆる「毒母」の部類に入ると思われる著者の母親です。
本来ならば「子供を守り、支える」存在であるべき「母親」が子供にとって「脅威」「毒」となってしまう悲劇。タイトルにある「摂食障害」を彼女にもたらしたのもまた、母親でした。
そんな母親に苦しめられつつも、同時に母親に褒められたくて女優の仕事を頑張る著者。切ないです。
この本が書かれた時点ではまだ摂食障害に苦しんでいた著者ですが、ご本人のブログによれば現在は抜け出しつつあるようで、本当に良かったです。

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電子書籍嘘だらけの日中近現代史

2015/09/30 22:33

なんと「中国はいまだに近代国家ではない」!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

のっけからそんな(メディアでは決して報道されない)衝撃事実が暴露されます。
「独裁の古代」と「殺戮の中世」が繰り返されてきただけである、と。
(今の中華人民共和国を見るとその両方であるように見えますが)
そんな「ただひたすら殺伐としている」厄介な隣国を「どうあしらえば良いのか」を教えてくれる本。

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えっ、日本の歯科医療ってこんなだったの?!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

シンクタンク社長で、日本の国益を真摯に考える視点からの発信を続ける青山繁晴氏と、その中高の同級生である歯科医、河田克之氏が「日本の歯科医療の実態」について赤裸々に語る。
歯医者さんに言われることを妄信せず、自分で情報収集して納得した上で歯科治療を受けるべきだな、と痛感しました。

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中国という国の「正体」

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

長年、政治家として中華人民共和国に関する諸問題に取り組んできた著者による「中国って本当はこんな国です!」という話。大手メディアはこういうことをなかなか報道しないんですよね。
「日中友好」の前にまず読んでおきたい一冊。

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