サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. septemberさんのレビュー一覧

レビューアーランキング
先月(2017年9月)

投稿数順ランキング
先月(2017年9月)

  1. 1

    UP

  2. 2

    UP

  3. 3

    UP

  4. 4

    UP

  5. 5

    UP

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

septemberさんのレビュー一覧

投稿者:september

340 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本アイネクライネナハトムジーク

2015/01/27 05:20

再読必至

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

(珍しく)ギャングだの殺し屋だの死神だのが出てこないシンプルな伊坂さんでした笑。主人公が固定されてるわけでもないので今までにないタイプでしたが、ころころと視点や時間軸が変わっていくことで人物の関係が自分の中で「?」になっていくのもどこか心地よく、奇をてらわなくても伊坂節は健在ですので一安心。織田くんが陣内っぽくて既視感ちょいちょい重なる。 「出会い」がキーワードってことですが、ちなみに私のfirst contactは『陽気なギャングが地球を回す』

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本夜は短し歩けよ乙女

2015/03/22 05:40

森見中毒

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

初、森見登美彦。読んじまったら「ほかの森見作品も早く読まねば!」的、中毒状態に一時は陥ってしまった(笑) 独特の言い回しと何とも言えない世界観に加え、この個性的すぎるキャラどもめ。どんだけ笑わせてくるんだ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本クジラの彼

2015/03/22 05:58

すべての自衛隊三部作ファンに捧ぐ

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

自衛隊三部作をちょうど読み終わったところだったので、すんなり入りこめた。すごくにやけたけど。『有能な彼女』で夏木と望の後日譚が読めたので満足。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本氷菓

2015/03/22 05:09

(理想の)高校生活

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

日常の謎、解くは<省エネ>折木奉太郎。えるの「わたし、気になります」で 事件に巻き込まれ、面倒ながらも結局解決。 こんな高校生活もゆるゆるしていいかも。

期間が空いた後再読。省エネホータロー、天然お嬢様える、データベース里志、毒舌摩耶花の古典部4人組。ホータローと里志の会話が高レベルすぎるぞ。皮肉とジョークにあの難解な言葉を織り交ぜるとはなかなかやりおるの若いの。古典部シリーズすべて読破したあとなので、摩耶花のツンデレとえるの天然っぷりがかわいい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本解錠師

2015/03/26 16:36

LOCK ARTIST最高です

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

解錠師としての道を歩むことになった少年は、芸術的な技術を持ちながらも心と口には決して開けることができない重く難解な鍵が掛けられていた。そんなぼくの鍵は一人の少女をひとめ見た瞬間、一瞬にして溶かされたてしまった。翻訳ものにはあまり手を出さないのですが、少年の幼い頃の闇と鍵開けの腕をあげていくのマイクル、そしてアメリアとのささやかな恋愛はどれも心が揺れ動きました。LOCK ARTIST最高です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

大衆迎合の時代は終わった

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

あらゆる層を取り込みヒットを出した大衆迎合の時代は終わった。人々はタカとなり、自分の好きな物だけを追い求めるようになった。真ん中が失われニッチ(ギャップ)が次々と生まれていく今、熱狂的なファンにだけ受け入れられる方が生き残っていく。インターネットが普及し似た者同士でつながることが新たな市場を創っていく。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

予想以上のおもしろさ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ビジネス界の大家がこぞって推薦文を書いているということで手に取りましたが、予想以上のおもしろさです。なぜ完璧なイノベーションが成功することが少ないのか。それはイノベーションを受け入れる側を考慮していないからだ。まず製品を取り巻く環境を1つの生態系(エコシステム)と捉える。そして最小限に再構築し、段階的に付加価値を加え成熟させる。考え方も分かりやすく、なおかつ電子書籍やiPodなどの豊富な事例を交え丁寧に解説しているので素晴らしい出来となっている。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

あとは行動に移せるか

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

必要最小限の製品から小さく始めて構築ー検証ー計測のループをとにかく速くぐーるぐるぐる回していく、これはダメだ!と思ったらすぐにでも軌道修正。マイベストになる良書。書かれていることは当たり前のことだけど言われてみないと気がつかない点ばかり。あとは行動に移せるかっということ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

未来を変える者が集う

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「Yコンビネーター」そこには未来を変える者が集まる。寝ても覚めても時間に終われ、ひたすらコードを書きソフトを作る。3ヵ月間彼らを支援するのは創設者ポール・グレアム、最初の面接から一律15万ドルの資金提供、これからの方向性やプレゼン内容まで厳しく時に興奮しながらもアドバイスをくれる。時価総額1位の会社が2位から最下位までの時価総額のトータルより多い、サービスを作っても資金が無くなればどんなに良いものでも終わり。そんな不安定な世界にのめり込む若者の姿に溢れんばかりのエネルギーを感じる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

これ1冊読んどけば大丈夫

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

なんていうか今までそこそこの量の啓発書を読んできたけど、それらは全部忘れて、これ1冊読んどけば大丈夫という安心感がある。読み継がれるのも分かる。いつもいろんな場面で支えてくれる父に感謝したい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

キャラが色濃く現れていて満足

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

お目当ての西尾維新先生監修の千石撫子、阿良々木暦、羽川翼のほぼ日手帳は予想以上に当人のキャラが色濃く現れていて満足。阿良々木君のお悩みと ひたぎさんの返答に笑い、まさかのPlanner御用達の羽川の英語筆記体にはもはや唖然とするしかない。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

風が通り抜けたかのような爽快感

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

3巻まではあっという間。ページを重ねるごとに『一瞬の風になれ』の 世界に入っていける。読後は、まるで風が通り抜けたかのような爽快感が 味わえる作品。 こんな風に部活をやり通せたらいいな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

0に飛び込め

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

読後に無性に行動したくなる本だったから当たり。『リーン・スタートアップ』の最小のものから始め最速で改善するという考えとはかなり異なる。タイトルの通り完全にまっさらで競争企業が存在しない0に飛び込もうとする 会社に投資するのが彼のスタイル。投資家は着目点がおもしろい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本家守綺譚

2015/03/26 11:43

考える時間を与えてくれる

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

おもしろいとかそういう気持ちは湧いてこなくて、また読みたいって感じた一冊。一章読むごとに考える時間を与えてくれる。あちらの世界とこちらの世界。たとえどんな心境にあっても、どんな季節でも、どんな場所でも変わらずに在る、寄り添ってくれる本。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本サマーウォーズ

2015/03/26 11:40

家族の絆

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

映画を見てから毎夏欠かさず、もう10回以上は読んだかな。核となるのは「家族の絆」これがあったからこそ健二と夏希は立ち向かうことができた。読むとまた映像での臨場感も味わいたくなる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

340 件中 1 件~ 15 件を表示