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bkさんのレビュー一覧

投稿者:bk

10 件中 1 件~ 10 件を表示

電子書籍ヒカルの碁 1

2015/02/06 22:04

イイです

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お話はもちろんのことですが、このころの小畑センセイの絵柄が一番好きですね。とくに終盤のあたり。
変に崩して無くて、キャラも背景もすごく丁寧に描きこんであって、美しい。
カッチリした雰囲気の絵柄が、(幽霊は一名いるものの)現実的な漫画内の世界とぴったりはまってて、好きでした。

ストーリーも面白かったです。
またいつか、ほった&小畑コンビで何か描いてもらいたいなあ…。

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違和感なし

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原作の説明不足の部分を補いつつ、一つのお話としてきっちり完結させ、なおかつ面白いのが、見事。
そしてドン・観音寺が主人公というのがいい。
彼目線だけでなく、更木剣八だったり、小説のオリジナルキャラクターだったり、あちこち視点は変わりはするが、この小説の主人公は確かに観音寺であると思う。
また、オリジナルキャラクターもブリーチの世界観にまったく違和感がない。キャラとしても魅力がある。
むしろこれをコミカライズして公式にしてもいいくらいだと思う。

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素敵

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とにかく絵が綺麗。丁寧。美麗。
そしてシャーリーが可愛い。
特に入り組んだ展開というものはなく、シャーリーが一生懸命メイドの仕事をがんばるというだけの漫画なのだが、それがいい。

個人的には森薫センセーの作品は、エマや乙嫁のように、山場を入れたストーリーよりも、
起伏の無い、このシャーリーくらいの、ただ「かわいいかわいい」と愛でるだけの漫画の方が好みだったりするのだが…どんなもんでしょうか。

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キャラに違和感のないコミカライズ

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アンソロジーコミックのついでに買いましたが、ぶっちゃけ個人的にはこっちの方が「アタリ」でした。
絵は丁寧で可愛らしく、ほのぼのして、クスリと笑えます。
それでいてキャラは違和感なく「ああ、こんなことありそうだな」という感じで
すんなりと入ってきます。
ウェブ上で掲載されている、同作者のpdfの4コマも、同様にオススメなので、どんな感じか知りたい方は、そちらをまず読んでみてはいかがでしょうか。

面白かったです。

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電子書籍ANGEL VOICE 35

2015/02/06 20:47

冒頭につながる35巻

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この巻の終盤では、第1巻冒頭のシーンが再び登場します。
不人気であれば打ち切りという可能性も大いにある週刊連載で、ブレることなく当初のテーマを描き切った、つなげたというだけでもすごいことですが、冒頭にあったシーンが、こうして35巻までの積み重ねを経て再び描写されたとき、そのシーンが持つ重み、そして選手たちの思いに、読者はきっと心打たれるはずです。

派手な必殺シュートもない、泥臭いサッカー漫画。
けれど、その泥臭さが、キャラクターの持つ「熱」であり、最大の魅力だと思います。
本当に、面白い作品です。

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今回はとらじが海にもぐります!

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一年に一冊と超スローペースではありますが、それを補う毎回の面白さ。
今回のとらじとパイ・ヤンは、海と砂丘に向かいます。
賢くて頼りになる銀ちゃん。再登場のパッ・サン。みんな良いキャラしてます。
少しずつでも成長して、互いのことを分かり合っていくキャラクターたち(とらじとパイ・ヤンだけじゃないですよ!)に胸が熱くなります。
本当にオススメのシリーズです。是非ご一読を。

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ついに完結

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1巻から追っていた読者としては「よくぞここまで来た」という感じです。
見事に全部描き切って完結しました。

ただ、個人的にはサスケがラスト直前までずっと融通がきかない感じだったのが、ちょっとなあ…と思います。
精神的に余裕ができて、皆とつながりを強めていったナルトに比べ、
サスケは二部の最初からずっと、妄執にとらわれている感じだったので。
あえて対比してるのかもしれませんが。

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キャラは結構面白いんですよねえ…

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まあ、毎度毎度の後出しジャンケン的バトルですが、
キャラクターはホント引き出し多いなあと思います。
表紙になってるナンバワンザンパクトークリエイラーさんとか。案外嫌いじゃないです。
ただ、「特殊能力をどうひっくり返すか」という知略戦までは描けていないので、
ドン、ドドン、って感じのワンパターンな展開になってしまうんですよね…。
うーん、惜しい。

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紙の本ガールズ&パンツァーコミックアンソロジー

2015/02/06 21:10

もうひと押しかな

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何人かの作者によるアンソロジー集。
クオリティにばらつき有り。
キャラの口調や描写が「あれ?ちょっと…」という感じで違和感を覚えるお話もあるけど
まあ、差し引きして全体として見れば及第点といったところだと思います。

この手のアンソロジーの例にもれず、ギャグ分多め。
小林源文さんも描いてます。

ガルパン好きなら、それなりに楽しめるのではないでしょうか。

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うーん…

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漫画家どうしが競い合うというコンセプトは良かったと思う。
けど、これは別に正義と悪でわかれる漫画じゃないんだから、どっちが悪い、どっちが正しいってことはないと思う。

それなのに、どうも作中では、主人公コンビが絶対正しいように描かれていて、それと真っ向から対立する漫画家は、とてつもなく悪い奴であるかのようにボロクソに描かれている…。
少なくとも自分にはそう読めた。

そこがどうにも受け入れられなかった。

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