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    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

かおるさんのレビュー一覧

投稿者:かおる

10 件中 1 件~ 10 件を表示

肉食系を少し休んで

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

コンビニ弁当の制覇は、独り暮らしの社会人なら、
ついつい到達してしまいそうなゴール。
そのゴールの先にある世界としてサチが巡り会ったところは、
誰かに気に掛けてもらいながら自分を見直せる温かい場所だった。
優しい食事と人を通じて、ゆったりした気分にさせてくれる作品。
出てくるレシピも、「時間と向き合いながらあせらずゆっくり作りましょう」
と言ってくれているようで、材料が揃っていなくても試してみたくなる不思議さが心地よい。

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再会

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

女王と母親との再会を巡って、回りの思惑が交差する一冊。
兎にも角にも、短髪のタニアがあらゆる面で可愛いです。

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まさかの引き

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

タイトルから内容を想像できないのが、

ますびさんの独特の世界なのですが、

今回も何の先入観も無く読みだして、

「は?」「え?」「はいはい」「ふむふむ」

「ん??」「んあ???」

「ええええええええっっっ!?」

今でに無かったますびワールドかな?

いや、「時」をあしらった話はいくつもありましたが、

今回くらい先が読めない話も無かったかもです。

予期せぬどんでん返しが、ますびワールドの持ち味のひとつなので、

この先にどんな笑いや涙を誘ってくれるのかと思うと、

下巻がとてもとても待ち遠しくなります。

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効く!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

夜にカーテンを開けて寝る。

足元の窓のカーテンを30センチくらい開けて寝るようにしました。

驚くくらい、朝、自然に目覚めます!
今のところ、22時~1時までの寝入りで、
ほぼすっきり5時起きに。
活動するのは6時からで間に合うので、
心の余裕が生まれます(*^▽^*)

ただ、雨の日は効果がありません。

日光の影響力を実感していますが、
じゃあ雪の日はどうなのかしら?

半年後の体内時計に期待したいところです。

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身の丈に合った美味しさ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

限られたお小遣いの中で、ただただ美味しさを求めながら、
買い食い(でもないこともあるが)を楽しむふたりの素直さがいとおしい。

ダイエットを気にする世の女性たちには、
きっと羨ましいほどの欲望の赴くままの食べっぷりw
決して大食いではないのだが、カロリー食いの彼女たち。

クレープのアレンジなど、思わず、
「やってみたい!!!」
という衝動にかられるけれども、悲しいかな大人の理性が邪魔をする(-"-)

そんな邪魔もいつか追い払ってしまいそうな彼女たちの
「おいしいっ!」の顔は、
いつもいつもとてもとても美味しそうで気持ち良いのです♪

次は何を食べに行ってくれるのかなあ?

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食べる楽しさ

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

普段の食事をここまで赤裸々に描いてしまいながら、
なぜかどの作品も共感させてしまうところが凄い。
お刺身があまり好きではない私でも、たかぎさんのお刺身好きぶりは、
読んでいて清々しいくらいに美味しそうだ。
たかぎさんの長い下積み時代のわびしいゴハンから知っているせいか、
決して贅沢ではないのだけれど、
今の食べたいものを食べている姿が微笑ましいのかもしれない。
ご結婚のめでたい報告も入ったこの本の先に、
「ふたりゴハン」も披露してもらえたら・・・と期待している。

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愛の力とニョーボのチカラ

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ヨシエさんの訃報が、「本当はこっちが夢だったんじゃないか?」と思ってしまうほどの、ダンナの愛の詰まった話であり、ニョーボの存在の大きさを実感させられる物語です。「形而上」からの読者としては、「描いてくれてありがとー!」と叫びたくなる1冊であり、続編にも期待大です。

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未来と希望が詰まった最終巻

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

顔(頭)の無い王と王妃の物語。
なかなかに不気味なテイストではありますが、
読んでみれば、その独特で温かい世界観に、
ドキドキ・にこにこ・泣いてみたらほっこりします。

(以下はネタばれです)

リリアが本当の王妃になる瞬間も観たいと思いましたが、
どんな幸せな未来像も読者の思うがままに・・・・・・
という想像の余地を残してくださったことに感謝と敬服をいたします。

ろうセンセイ、ありがとうございました。
この全7巻、大切に大切に読み返します。

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ぽんさんの読み物としては上質

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

35キロダイエットからの流れで読み続けてます。

この前の「やめてみた」までは共感できることが大半でしたが、

ご本人曰く「汚部屋」に住んでいた頃から比べて、

モノにしても人にしてもお付き合いの整理が極端になっていく気がします。

そこまでしないと「やめる」という言葉を使えないのかもしれませんが、

ゆるゆるたらたら少しずつ回りを片しているつもりのわが身には、

清々しくてまぶしすぎる生活だなあ……と思いました。

単純に、「こういう生活をしている方がいるんだ~」と考えると、

絵も話もとっつきやすいので、

コミックエッセイという読み物として上質と感じます。

なんだかんだ言いつつ、次の展開も楽しみにしているのです。

よその家庭を覗き見る・・・・・・そんなわくわく感もあるのでしょうね。

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紙の本ケモノの城

2017/06/10 15:55

あの扉の向こう側なのか

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

戸建て、マンション、アパート、下宿、シェア・・・・・
生活をする以上、たった一枚の扉で外界と隔たれる私たち。

度を越えて親しくなければ、たとえ血縁であろうと近親であろうとも、
その扉を叩くことはあっても、無断で開けることは憚られる。

当然、扉を叩かれたくない者、開けられたくない者は鍵を掛ける。

そんなことが当たり前になった時代だからこそ、
すべてを非現実としては受け止めきれないこんな話に、
おぞましいと思いつつ飲み込まれてしまった。

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