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レビューアーランキング
先月(2017年8月)

相場師 太郎次郎さんのレビュー一覧

投稿者:相場師 太郎次郎

31 件中 1 件~ 15 件を表示

STAP細胞あっては困ります!というヤカラがウヨウヨいるらしい。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

なぜ、スマホにイヤホンマイクが付属しているのだろうと思っていた。
サービスなのかなぁなどと呑気に考えていた。
でも、こんだけコストダウンにうるさく、2年縛りなどという姑息な販売手法を駆使しなければならないほど競争が激しいのに、なぜ付属しているの?

答えは本書にあった。
実はイヤホンマイクはサービスとして付属しているのではなく、携帯電話会社の危機管理、言い逃れのためだという。何の言い逃れか?
ここで書くことは、おぞましくて躊躇してしまうほどの現実がある。
強いて言えば、必ずイヤホンマイクを装着しなければならない理由だ。

しかしながら、このおぞましい事実はあまり言われない。
ビールのプリン体について、スポンサーがビール会社の番組では取り上げられないのと理由は一緒だ。
だが、このイヤホンマイク付属の謎についてだけでも必読である。

さらに、よく言われる、割れないガラスコップが実は開発済みであって、それを世に出すとガラスのコップが売れなくなるのでお蔵入りというような御伽噺。
笑い話ですまないのが「STAP細胞あります!」だ。
その後、誰も言わない。なぜか。
これもやはり、ここで紹介するには躊躇だ。詳しくは本書にて。
☆4っつ

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紙の本臆病者のための株入門

2015/05/02 21:45

王道を行く最善の方法は脇道にそれないことだ。

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「最後にお断りしておくと、私自身はここで述べたような『合理的な投資法』を実践しているわけではない。」と「あとがき」にある。。。どっひゃーーである。

なんじゃ、そりゃ?、というオチにも見えるが、そうではない。

ことほどさように、確実性の高い投資法は、全くつまらぬものである。
いろいろ調査をし、いくつかの投資関連の本を書いている著者でさえ、そうである。

ミドルリスク・ローリターン(リスクとリターンの差は業者への手数料)
これ以外は、ハイリスク・ノーリターンと心得た方が大怪我はしない。

「確実に儲かるなら業者が自分で投資しているはず」
この一文だけでも。全くの初心者にとっては値千金の本だ。

投資の王道は、実は、平坦でつまらなく、時に苦しく、時に不安で、全くもって感情的にはペイしない。その分、実利でリターンを得られるのだが。

どうも私達人間は感情のほうを優先するようだ。
こうして王道からそれていく。そんな万年初心者にも、うってつけの本である。
☆4っつ。

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自分自身を分析する観点があるかどうかが、良書の見分け方のポイントの一つだ。

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「木をみて、森を見て、鏡を見る」とサブタイトルにある。
この「鏡を見る(=自分自身を分析する」でまずは合格点だ。

さらに著者は、本文において、儲かるというには程遠い利益しかモノにしてないことを明らかにしているあたり、信用できる。

証券会社のサラリーマンや、バイサイドのスポンサーを抱えた者なら、どうしても、株を買ってもらわなきゃいけない結論に強引に結び付けるが、本書の著者は違う。

なにせ、自分自身を見つめると、株など買ってはいけないという結論が多くの人から導き出されてしまうからだ。

そこを踏まえたう上での手法であり、スキルであり、トレードの磨き方が本書にはある。

☆4っつ

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相対的格差社会における非効率性の原点

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懐の潤っているのは、金持ちばかり?株式市場が上がっても庶民には関係ない?

だったら株を買えばいいじゃないか。

へたに手を出して「損」をしたくない?

そう、そのリスクをとって、株式売買しているものが潤っているのである。
何も考えず、調べることもなく、頭を働かせないで、ただ言われたことをやっていれば給料がもらえる庶民とは違うのである。
ただし、それでも食べていけるのであるから、非効率ではあるが、格差が問題なわけではない。その相対的負け組み感が、情けなく嫌なのかもしない。

そこで、株式投資となるわけだが、やってみて、初めて儲からないことがわかる。
そこで、あきらめるのもよし、本書を読むもよし、である。

最大の山場は「休むも相場」のページだ。
この数ページだけでも読む価値あり。

面白いところでは「大数の法則」ならぬ「少数の法則」の項。
新しい発見がそこにはあった。

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ポジショントークを差し引いても、センスを身に着けるヒントがそこにある。

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日本株以上に盛り上がっている米国市場。
著者は言わずと知れたマネックスのCEO。
セルサイドからの議論であることは割り引いて読むことが大切.

それにしても。値動き、投資対象、考え方などなど、日本と米国ではスケールが違いすぎる。
日本株のチマチマ感が恥かしくなるほどのダイナミックな市場、米国。

「運は努力すれば身につく」と豪語する著者。
その実生活の状況を垣間見れば、納得感がある。

「株式投資のセンス」の磨き方まで本書にて公開しているあたり、その自信のほどを、うかがい知ることが出来る。

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電子書籍株式投資は相場格言に学べ

2015/03/01 15:07

温故知新

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言いえて妙のレベルをはるかに超え、必ずや危機を回避させてくれる言葉の数々。
チャンスを逃さない日ごろの準備はもとより、何よりも、リスクへの対処方のきっかけを作ってくれる。

相場においては、再起不能の大敗を避けることが、プライオリティの一番目だ。
大儲けのチャンスはいくらでもあるが、(もちろんチャンスをモノにできるかどうかは別問題だが)、大負けしては、そのチャンスに望むことさえ出来ない。

歴史が繰り返されるのは、その参加者が違う顔ぶれでも、参加するものは人間そのものであることに由来する。その心理面では、同じ欲望と恐怖を持ち合わせている。
相場に対する情報面、売買手続きの多様化がいくら進んでも、人間の心理は変わっていない。

だからこそ、長い間、歴史に埋もれなかった格言は、いざというときに、貴方を救ってくれる。相場師必読の一冊である。

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正規分布の幻想が、こねくり回しているうちに、いつかもっともらしい理論になる。

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彼が一般向けのトンデモ金融商品の故意に隠されたリスクを次々指摘したからかどうかは、わからないが、昨今の銀行窓口では投資商品の売り込みを受けるとき、説明承諾書みたいなものに、サインと印鑑を求められるようになった。

本書で紹介されている金融商品例に比べれば、
もともと10年満期で場合によっては5年で償還のものを、逆に5年満期として金融機関サイドの判断で10年まで延長というような、いかにも得をするような表現なんてかわいいものである。

それはさておき、金融商品のリスクやリターンの計算に、なぜ正規分布を使うのか、長い間疑問だったが、本書で謎が解けた。
「一番のポイントは計算しやすいことでしょう」とある。

計算しやすいって?
それじゃ物理の公式で『ただし空気抵抗は無いものとする』とたわけたことを言っているようなものだ。現実では使えない学問の言葉遊びの世界。
これじゃ、いろいろ計算していても、計算通り儲からないのは当たり前だ。
もともとの考え方が現実にそぐわないのだから。
ただし、こねくり回している内に、その思考法が習慣になり、それが正しいような錯覚に陥るのも、人間なら無理はない。プロでさえも。

だから、プロと称される人たちも、現実には販売手数料のプロであって、運用のプロではないのだと納得の一冊。

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とてもいい

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株式市場が良くなってくると、雨後のたけのこのように本書の部類がならびだす。
それは投資家にとって良いことだ、あーそろそろ天井と、売り時を教えてくれるからだ。

しかしながら、今、出版された本だと、時流にあわせたテーマや銘柄で書かれているため、未来のことは分からないことをいいことに、書き手も読み手も、自分のいいように解釈し放題だ。
こんなときタイムマシーンに乗って、未来から今を見てみたいなどと思ってしまう。

そんな時、発想の転換で過去に出版されたものを読んでみるといい。
そんなものは情報が古い、取り上げられているテーマ、銘柄がその時のもので参考にならないというなかれ。だからこそ役に立つのだ。
そのときは、いかにも、そそられて、即刻買いだという気になるような書き方がそこにはある。今となってはチャンチャラおかしいと思えることを、その時、思うことができたか?と考えると、空恐ろしい。

本書についても、当時の時流に乗った銘柄が取り上げられている、その後の軌跡を検証すれば、いかに絵に描いた餅レベルかがよくわかる。
それを踏まえて、今、新しく出版されている本書の類を読むと、実に面白い。

したがって、過去の本書はの類は、とても良い参考となる。
その本が良書となるかどうかは、読み手次第だと、今だから深く読める納得の一冊。

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勝てば官軍 正統派。

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どんな世界でもそうかもしれないが、相場の世界は特に
勝った者が正しい。

いくら理屈が通っていても、負けたなたなら、それは遠吠でしかない。

さて本書の著者が本当に勝っているのかどうかは知る由もないが、
「判断とは情報が不十分のなかで物事を決めることです」
「情報が十分にあったうえで決めるなら、それは判断ではなく『解析』になります。」と
しているあたり、実際に相場を張った者の言葉とみた。

長期投資のつもりで買ったとたん値が下がり、気になり、次の日も、1週間後も、ついには塩漬け、自分の判断の良し悪しを考えることを避けるため、というのはよくあるパターン。

判断の良し悪しを『解析』し、判断の質を高めていって成功を勝ち取る。
勝ち取った後は言いたい放題だ。
たとへそれが、まぐれでも、ごく平凡な手法でも、正統派と自称できる。

うらやましいことしきりであった。

☆3っつ

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決算書入門書の読み方は、黄色、ピンク、金色で・・・

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決算書は入金と支出の二色、では残りの一色は何?
を考えながら読むと初心にはわかりやすいかもしれない。
(黄色)

もう一点、売り上げが上がったときと実際の入金のずれ、
支出があったときの経費計上と実際の支払いのずれ
に注目すると尚分かり易い。
(ピンク)

その上で、決算書などいかようにも操作できるものなのだが、
どこでそうするのかを検証しながら読むと一段上の段階に進める。
(ただし決算操作については本書では触れていない)
(金色)

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商業ベースを超えた莫大な利益がそこにある。ただし「誰にとっての?」が問題だ。

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サービスを無料にするのは販売促進のため、などという古典的発想はいっきに吹き飛ぶ。
莫大な利益を生むためのビジネスモデルツール、それがインターネットの世界だ。
特にグーグル検索。

考えてみれば、検索に課金しても、小額なら致し方なしというくらいに精度が高く、役に立つ。グーグルマップしかり、他しかりだ。
それなのになぜ、無料なのか。

確かに著者の言う国家による監視も否定しきれる材料はない。
だがそれより、検索をヒットさせる・させないの情報操作は商業ベースをこえて、確かに国家としては喉から手が出るほどほしいものだろう。
まぁ、それ以前に、どんなことが検索されているのかのビックデータだけでも高く売れることは容易に想像できる。

プラットホームを無料にして、オプションを有料にするビジネスモデルを先進的と勘違いしていた自分が愚かにさえ感じる一冊でした。

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危機管理は騙しのテクニックを見抜くことから始めよう。

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「自国通貨建ての債務を持つ変動相場制の国は、原理的に破綻することができないのです」と本書にある。
平たく言えば自分に自分が借金しても自己破産できないのは当たり前だということだ。

この自明な論理をどこかに隠して、大変だ、大変だ、破綻だ、増税だと騒いでいるのは滑稽でさえあるのだが、それに流されている大衆は、もうどうしようもない。

そこには巧みな「騙しのテクニック」があると著者は言う。

もっとも人を馬鹿にしているのは騙しのテクニック2「とにかく繰り返し語れ」だ。
同じ情報を繰り返し、「それだけ同じことを何度も言うのには、何か理由があるに違いない」と人々が根負けして思い込まされるまで繰り返すのだという。
ただ単に騙したいという理由があるだけなのに。。

つづく騙しのテクニック3「物事を逆さに捉えろ」はさらにひどい。
「水が沸騰することによって水蒸気が出るのを、水蒸気のせいで水が沸騰する」といっているに等しい愚かな事がまかりとおっているという。
例では「好況になった結果として金利が上がるという事実を、金利があがることによって好況になるという風に逆さまに捉える」ことがあると言う。

さらに騙しのテクニック5「思考停止キーワードをつくれ」に至っては笑えない。
「社会保障と税の一体改革」という「増税しても税収が減るので社会保障の充実なんて無理」なのに、「社会保障」というキーワードが何でもまかり通るマジックワード的になるという。

そういう目でニュースに触れると、いろいろな嘘が見えてくる。
それを見えなくさせているところに、
いや見ようともしない大衆の危機管理の甘さを浮き彫りにしている一冊であった。

☆3っつ

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大数の法則と台数の法則の勘違い。

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ラスベガスでいつも思うことがある。
本当に儲かるならラスベガスは存在しないと。
なぜなら、そこで働いている人たち(直接・間接に運営に携わる人も)は、
働いている場合ではないからだ。

同じことは、パチンコ、競馬、競輪にも言える。
本当に儲かるなら、馬券を売っている場合ではない。買うべきだ。
そうすると、売る人がいなくなり、運営自体が成り立たない。
なのになぜ、ギャンブルは成り立つのであろう。

その答えは本書冒頭の単純な「3枚のコイン」の例題にあった。
中身は本書に譲るとして、直感で思い付く確率と実際のそれでは大きな違いがある。
平たく言えば勘違いが人をギャンブルへ誘うのかもしれない。

著者はギャンブルでよくいわれる「大数の法則」を打ち破る方法はないが、逃れる方法はあると言う。
正解は、ギャンブルをしない、であるが大数の法則の網に引っかかりにくくするためには、
1、回数を増やさない、2、常に同じ金額を賭けない。3、なるべく大穴を狙う。
注意が必要なのは、けっして儲かるとは言っていないことだ。
あくまで「大数の法則の網に引っかかりにくくする」方法だ。
最初に負ければ、それで止める。それ以上の損はない。
勝ってもそこで止める、永遠の勝者だ。まさに勝ち逃げが良いのかも。
しかし、人はなかなかそれができない。自分の感情が自分に勘違いを誘う。

パチンコで言えば台数の法則とも言えなくもない。
出る台を求めて、同じ金額を数台で試すと、確実に代数の法則の網にかかり
トータルで損をしてしまうのだが、人をその気にさせるから不思議だ。

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紙の本生き残る株・消え去る株

2015/05/03 19:01

グッ、ジョッブッ! 大竹。

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外国人ファンドマネージャーが書いた翻訳本は多数あるが、幾人かの手を通っているため、いまひとつピンと来ないものばかりだ。

その点、彼は(どういう経緯かは知らないが)外国人ファンドマネージャとして実践しているからこそ、その考え方が日本とは違い、なるほど、だからこうなるのかと参考になる。

もちろん外国人投資家だから日本投資している割合は、ほんの一部と推察されるが、視点そのものが、日本の一般と違うことがよくわかる。

例にあがった銘柄が、その後どうなったかを鑑みれば、はずれているものもあるが、当たり外れではなく、アプローチの仕方、保有中のウオッチどころ、エグジットの考え方が明快に分かるので、とても参考になる。

やや過激な面もあり、それがメジャーにさせないのかもしれないが、貴重な一冊であることは確かだ。

☆3っつ

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人間は愚かではあるが、馬鹿ではない。と思っていたが、、、

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そんなに安全なら、なぜ人里はなれた場所に補助金までふっつけて原発を作るのだろう、
そんなに安全なら、なぜ東京に原発を作らないのだろう、そのほうが需要と供給があうのに。
などという疑問に目をつぶり見てみぬフリをしてきた2011年までは。

ことここに至って、安全ではないことが白日の下にさらされ、廃棄処理もママならぬことがわかってもなお続けるのは馬鹿としか言いようがない。
「羹に懲りて膾を吹く」国民性もなんのそのだ。
「喉元過ぎれば熱さを忘れる」といったところか、過ぎるの早くねぇ?

なぜ、人は馬鹿なのか。その答えが本書にある。

「バカとスパイ 9:1の法則」のパラグラフに
「今でも9割のバカを利用して」とある。
もともと馬鹿なのかどうかは不明だが、猫だましのような幼稚な手法で洗脳される大衆はやはり馬鹿なのかもしれない。、
それを回避するために著者は「何・得」「誰・得」を常に考えるよう訴えているが、馬鹿は目先のことにしかとらわれない、だからこそ、猫だましが効くのだと納得。

本書にあるとおり「財政再建のための消費税増税」が明らかに財政再建とは反対の結果をもたらすものが、まかり通ってしまうのだから、原発なんぞいわんや、をやである。

☆3っつ

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