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yasuさんのレビュー一覧

投稿者:yasu

160 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本素敵な日本人 東野圭吾短編集

2017/04/01 09:57

素敵な日本人

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

東野圭吾の短編集。東野圭吾の最新作?いつもの通り、テンポのよい文面ですんなり読み進むことができる。短編の中にも最後、なるほどと思わせる展開があり、さすが東野圭吾と思わせる。でもやっぱり長編小説がはやく読みたいと思うのは自分だけかな?

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紙の本天空の蜂

2015/08/19 23:27

天空の蜂

5人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

映画かされて注目されているが、これが書かれたのは20年ほど前なのはとても信じられない。この着眼点は奇跡です。

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紙の本天空の蜂 新装版

2015/09/10 00:50

天空の蜂

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

かなり前に出版された本なのにまるで福島原発の事故を予言したような内容。やっと時代が追いついたのか、やっと映画化。東野圭吾は奥が深い。

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紙の本禁断の魔術

2015/08/19 23:24

東野圭吾ファン

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2年ほど前から東野圭吾にはまり、ほとんどの作品を読み、新刊の発行が楽しみ。推理小説の書き方を確立しているが、マンネリ化は全くなし。

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空母いぶき7

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

空母いぶきシリーズの第七巻。「沈黙の艦隊」に続く、自衛隊をテーマにした作品。
空母いぶきはヘリコプター搭載護衛艦「いずも」を改良してF-35を搭載できるようにしたという設定。全くの空想ではなく、少し現実味を入れるあたりがさずが。与那国・多良間島の武力奪還作戦「はやぶさ」はほぼ成功し、いよいよ尖閣諸島の奪回を目指して反撃開始。

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空母いぶき1

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

空母いぶきシリーズの第一巻。「沈黙の艦隊」に続く、自衛隊をテーマにした作品。
空母いぶきはヘリコプター搭載護衛艦「いずも」を改良してF-35を搭載できるようにしたという設定。全くの空想ではなく、少し現実味を入れるあたりがさずが。
尖閣諸島沖で自衛隊と中国買海軍が衝突。闘いは回避されたが、日本政府は空母「いぶき」を就航。

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空母いぶき6

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

空母いぶきシリーズの第六巻。「沈黙の艦隊」に続く、自衛隊をテーマにした作品。
空母いぶきはヘリコプター搭載護衛艦「いずも」を改良してF-35を搭載できるようにしたという設定。全くの空想ではなく、少し現実味を入れるあたりがさずが。与那国・多良間島の武力奪還作戦「はやぶさ」はうまくいくのか?

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紙の本宇宙軍士官学校 前哨 12

2016/12/01 21:23

宇宙士官学校前哨12

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

宇宙士官学校・前哨がいよいよ完結。ずっと宇宙士官学校を読んで来て、途中、10巻で完結するはずだったが、うれしい誤算で継続。しかし、本巻では本当に完結。初めて(?)死んで、再度、アバターとして、復活するアリサカに粛清者の一派や上位層からの接触があり、これからの展開が気になる。地球はどなったかお楽しみに。続編に期待する。

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紙の本ラプラスの魔女

2015/08/19 23:41

東野圭吾最新作

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

東野圭吾にはまって3年間。文庫本を読みつくし、いよいよハードカバーを待つようになってしまいました。これからの発刊がまちどおしい。

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バビル2世リターナー16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

バビル2世リターナー16.アメリカが日本に水爆攻撃。

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紙の本マスカレード・ナイト

2017/09/24 10:48

マスカレード・ナイト

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マスカレード・ホテル、マスカレード・イブに続く第3弾。
刑事・新田とホテルマン・山岸を中心にホテルを舞台にストーリーが展開する。シリーズで、舞台がホテルに限定されるところが少し無理があるかなと思われるかもしれないが、そんなことはない。今回、山岸がコンシェルジュに昇格し、所轄の能勢が捜査1課に異動になるなど、前作を読んだ人にはうれしい設定。本作も、犯罪以外のいろいろな話が織り込まれていてあっとう言う間に読めてしまう。

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ハイペリオン

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ハイペリオンシリーズの第1作目の下巻惑星ハイペリオンを舞台にシュレイク教団の巡礼の旅の途中、巡礼者一人一人が巡礼の理由を話していく。怪物シュライクが解き放たれるときが近づく中、蛮族アウスターが襲ってくる。学者、探偵、領事の話。
転位、UI等、ひとつひとつで話ができる設定が魅力。

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紙の本ハイペリオン 上

2017/09/16 07:06

ハイペリオン上

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ハイペリオンシリーズの第1作目。惑星ハイペリオンを舞台にシュレイク教団の巡礼の旅の途中、巡礼者一人一人が巡礼の理由を話していく。怪物シュライクが解き放たれるときが近づく中、蛮族アウスターが襲ってくる。
転位、UI等、ひとつひとつで話ができる設定が魅力。

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紙の本バビル2世ザ・リターナー 8

2017/08/12 22:13

バビル2世ザ・リターナー 8

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バビル2世、101に続く、シリーズというか、派生物語の第8巻。原作は横山光輝。バビル2世の血液から生まれた超能力兵士がバビル2世を東京で襲う。ロデム、ロプロス、ポセイドンの3匹の下僕を従えて、正義のために戦う物語。バベルの塔に侵入。

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紙の本バビル2世ザ・リターナー 7

2017/08/12 22:11

バビル2世ザ・リターナー 7

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

バビル2世、101に続く、シリーズというか、派生物語の第7巻。原作は横山光輝。バビル2世の血液から生まれた超能力兵士がバビル2世を東京で襲う。ロデム、ロプロス、ポセイドンの3匹の下僕を従えて、正義のために戦う物語。UFOが登場し、ポセイドン、ロプロスとの対決。

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