サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. hohohoさんのレビュー一覧

レビューアーランキング
先月(2017年3月)

投稿数順ランキング
先月(2017年3月)

  1. 1

    UP

  2. 2

    UP

  3. 3

    UP

    3月のライオン(1)

    3月のライオン(1)

    羽海野 チカ(著),先崎 学 (将棋監修)

    5つ星のうち 4.5 レビュー詳細を見る

  4. 4

    UP

  5. 5

    UP

    はらぺこあおむし 改訂

    はらぺこあおむし 改訂

    エリック=カール (さく),もり ひさし (やく)

    5つ星のうち 4.5 レビュー詳細を見る

hohohoさんのレビュー一覧

投稿者:hohoho

11 件中 1 件~ 11 件を表示

紙の本すゞしろ日記 1

2015/07/12 10:21

ある意味テッパン

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「2」が中古書で安くなっていたので、なんとなく購入したところ、いや面白い!
山口晃画伯の絵より漫画が好きかもしれない私は明らかに山口ファンではないですね。
漫画でも絵のうまさは素人でもわかります。
お人柄もしのばれ、かつ恐妻家でありながら奥さんを愛し、かつ密やかに漫画でのろけているというのが、憎らしいですね(私は一応女性ですので)
漫画と違って、かなり渋くモテそうな山口画伯ですが、続刊も期待されるところです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本るきさん

2015/07/12 10:46

大好き!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

プレゼントに、子どもが気にいってたまに取り出しては読むのできれいなものを、と3冊めになるでしょうか?
単行本サイズのものも持っていますが、元気がないとき枕元に・・・。
著者自身はさほど思い入れもないし気にいっているわけではないというこの『るきさん』だけれど、私は大好きです。
読み飽きませんし、なんだか癒されてしまう。
るきさんの淡々とマイペースな日常、満たされている感に(毎日ばたばた気持ちも体もあくせくしている自分としては)憧れてしまうのかもしれません。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

大作になるのか?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

『駅まで5分』のなかに描かれた人物を主人公にしてスタートした『花に染む』なのですが、まだ放火事件の顛末も不明だし、主人公たちの幼少期のあたりの謎も気にかかる・・・。
ちょっと意外でしたが、けっこう大きなシリーズになる構想なのか・・・。
相変わらず、弓道ではないですが間の取り方も絵もうまい。(ちょっと省略する所なども)
人の心にぐっとくるセリフややりとり(事柄)なども、ファンを期待させないですね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

楽しい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

私はあまりクラシック音楽に詳しくないというか、ほとんど知識がないのですが、それでも読んでいて何か楽しいという不思議な本です。
これは一重に小澤さんの個人的な魅力(カリスマ性)に拠っているところが大なのでしょう。でも、村上春樹さんもなかなか善戦(?)しています。
村上さんといえばなんといってもジャズ!という印象ですが、いやいやクラシックもかなり聴きこんでいらっしゃる様子で、時々仕事として音楽をしているわけではないが、愛好家としての鋭い疑問や発言に、小澤さんが「ふ~む」となる箇所も興味深く読みました。
取り上げられた曲や音楽家(指揮者や作曲家)をご存じの方は数倍面白く読めると思いますよ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本村上春樹雑文集

2015/07/12 10:11

買ってよかった!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この類の本は手元に置きたい・・・。
ぱらぱらとランダムに読んで半分くらいしか読んでおりませんが、満足です。
小説より村上春樹さんのエッセイやドキュメント(『シドニー!』みたいな)のほうが好みですし。
特に同時代の作家のことに関する文章が面白かった。日常のさりげない描写と感想も楽しいし。
やっぱり、センスがいい作家さんなんですね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本職業としての小説家

2015/10/08 07:29

ふむふむ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

雑文集はあいさつ文やら短編など様々な文章がつめこまれたまさに「雑文」集でしたが、今回はタイトルの通り小説に関しての(小説家になりたい人への)本です。

表紙が自分を曝すことを好まないことで有名な著者自身の写真でかなり驚きました。

おなじみの頑なな部分と礼儀正しさ、文章や自らの信じるものに対しての真摯さ誠実さが好ましいと思いました。
今までにない!という内容ではなく、小説や小説を書く仕事についての村上春樹のやり方での解説です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ああ~

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

次はどうなるんだろう?と思いながら読み進む全3巻です。
だんだん、主人公カップルの状況がわかってくるのですが、穏やかな田舎の農村の日常に言い伝えや村の歴史なども加わってなんだか不安な様相に。
読み手はカップルがなんとか聞きを乗り切ってくれ(る)と信じて、読み進んでいくと思います。
最後の幕切れはいろいろな感想に分かれるかもしれませんが、私的にはまあ、妥当なのかな、と。
人間の時間ってちっぽけなものなんですものね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

どきどき

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

次はどうなるんだろう?と思いながら読み進む全3巻です。
だんだん、主人公カップルの状況がわかってくるのですが、穏やかな田舎の農村の日常に言い伝えや村の歴史なども加わってなんだか不安な様相に。
読み手はカップルがなんとか聞きを乗り切ってくれ(る)と信じて、読み進んでいくと思います。
最後の幕切れはいろいろな感想に分かれるかもしれませんが、私的にはまあ、妥当なのかな、と。
人間の時間ってちっぽけなものなんですものね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

はらはら

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

次はどうなるんだろう?と思いながら読み進む全3巻です。
だんだん、主人公カップルの状況がわかってくるのですが、穏やかな田舎の農村の日常に言い伝えや村の歴史なども加わってなんだか不安な様相に。
読み手はカップルがなんとか聞きを乗り切ってくれ(る)と信じて、読み進んでいくと思います。
最後の幕切れはいろいろな感想に分かれるかもしれませんが、私的にはまあ、妥当なのかな、と。
人間の時間ってちっぽけなものなんですものね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本ドミトリーともきんす

2015/07/12 10:25

う~ん

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

わかりませんでした。
ごめんなさい・・・。自分でも情けないです。
高野文子さんは好きでけっこう家にコミックや特集本があるのですが、今回は完璧文系中年女子の私にはムツカシカッタです。
時間をおいて何度か読めば、少しずつわかっていくものでしょうか?
アマゾンなどのレビューではけっこう理解できてる?風の方が多く、自分にも大丈夫かと思ったのですが、ハードルが高かったかな?
作品自体に責任はないのですが、私の理解度ということで、★は三つで。
すみません。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

え~

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

くらもち先生!
またまた絵が変わりましたね。
登場人物みんな目がぱっちり幼く。
今の流行りなのでしょうか・・・。でも今までの感のほうがずっといいです(涙)
昔から貪欲なまでに画風、というか人物の描き方をバージョンアップ?させてきた方なので、時に好みではない描き方もありましたが、今回はかなりがっかり。
漫画の絵はもちろん、コマワリからストーリー、人物、内容まで本当に達者な方なんですが。(しかも、個人的にも大好きなんですが)
今回は本当に「え~~~」という感じです。がっくり。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

11 件中 1 件~ 11 件を表示