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レビューアーランキング
先月(2017年2月)

星の王女さまさんのレビュー一覧

投稿者:星の王女さま

9 件中 1 件~ 9 件を表示

分かりやすいです

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白布に白糸で刺す刺繍で、とても上品な雰囲気の昨日がめじろ押しです。作品のジャンルごとに、一番基本的な作品の刺し方を、各手順写真入りで解説されていて、とても分かりやすいです。難しそうな白糸刺繍ですが、ハードルが下がったような気がします。

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虫さんがかわいい!

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青木和子さんの刺繍作品の、草がわさわさと生い茂っている感じがとても素敵で、なんとかモノにしたいと思って、この本を購入したのですが、作品の写真をよく注意して見ると、さりげなく、とてもかわいいカマキリさんや青虫さんが!本当に自然を愛しておられる作家さんだと感じました。

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ヨハネ福音書のイエス

2015/11/21 13:57

目からウロコ大賞!

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ヨハネ福音書の、先入観なしの読み方に目が開かれる一冊です。ヨハネ福音書を読むときには、無意識のうちに、「共観福音書」からの先入観と、「教会の伝統」という先入観が入ってしまうものです。でも、注意深くそれらの先入観を取り除けて、まっさらの頭でヨハネ福音書に向き合ってみると、とても新鮮な表情を見せてくれます。まさに目からウロコです。

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かわいいです!

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まるごと恐竜ばっかりの、あみぐるみの本です。とぼけた感じがモーレツにかわいいです!けど、編み物としてのこだわりも感じられます。背中のギザギザは、別に編んでとじつけるのではなく、本体の編み目を拾って編み出すようになっています。あみぐるみというと、パーツをとじつける作業が多くて、面倒くさいな~と思うこともあったのですが、この本の恐竜たちは、編み物としての満足感をたっぷり与えてくれます。

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紙の本はっか油の愉しみ

2015/12/12 07:59

癒されます

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たまたま、自分自身の心がすさんで荒れている時に、この本を衝動買いしました。さっそく部屋に香らせてみましたが、人工的な香りと違って、自然のものは本当に癒されます。香りの他にも、合成洗剤ではなく石鹸を使うとか、心と地球環境にやさしいことがいろいろ紹介されています。普段の生活を見直すきっかけになりました。

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電子書籍週刊★小野寺晃良

2016/03/14 13:36

瑞々しいです

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火村英生のドラマでデビューした、噂の美少年。まさかこんなに早々と写真集デビューを果たすとは…。電子書籍ならではのフットワークの軽さに感謝です♪ドラマでは殺人犯の役でしたが、この写真集では、普通の少年の瑞々しさがあふれています。下手に作ってない自然な感じが、若々しくていいですね。週刊だそうで、これから毎週楽しみです♪

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自然の中で生きる

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同じ著者の『はっか油の愉しみ』と続けてイッキに読んでしまいました。はちみつには、体に悪い菌だけやっつけて、体を守る菌は傷つけないという、人工的な薬にはできない器用なわざができるのだそうです。人間が健康に生きるために必要なものは、人間が人工的に作り出さなくても、最初から自然界の中に備えられているのだと感じました。人工物に囲われて、自然と隔絶して生きる生活を、根本的に見直さなければならない、と思わせてくれる一冊です。

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和解への道のり

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宗教改革以来、お互いを間違いだと言い続けてきた、カトリックとプロテスタント(ここではルター派)が、宗教改革から五百年を経て、やっとこ和解への道を歩み始めました、という本です。現代の感覚で読むと、当たり前みたいなことが書かれていますが、この「当たり前」に到達するのに、実に五百年もかかってしまったのですね。宗教の解釈の違いで争ってしまうのは、キリスト教だけではありません。現代の、宗教を大義名分にした多くの戦争についても、なぜ和解への道を模索できないのか…。考えさせられます。

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紙の本マップス 新・世界図絵

2016/01/18 12:07

ヨーロッパ的かも…

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世界42ヶ国を取り上げたそうですが、まずヨーロッパが出てきます。いろいろな産物や名所、著名人などが、びっしりと書き込まれ、これは気合いの入った力作だなあ、と、わくわくしながら読み進みました。ところが、オセアニアとかアフリカ、ラテンアメリカになると、書き込みの密度が薄くなってきて、まるで動物と自然と食べ物しかないみたいな…。う~ん、これがヨーロッパ人の意識なのかあ、と思ってしまいました。ヨーロッパだけで一冊にした方が、印象よかったかも。

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