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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

読むはマイニチさんのレビュー一覧

投稿者:読むはマイニチ

7 件中 1 件~ 7 件を表示

紙の本夜間飛行 改版

2016/03/30 10:36

読後感いいです

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サン=テグジュペリの作品は、星の王子様しか読んだことがありませんでした。そのうち読もうと思っていた作品ですが、思わず引き込まれてしまいました。
世界地図帳を広げながら、ルートを確認しながら読み進めました。情景描写、心情描写、どれも淡々としているのですがそれが余計に想像力をかき立ててくれました。読んで良かった本が、またひとつ増えました。

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納得の内容

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世の中が急速に右傾化しているのはなぜだろうと、この本を手にした。政治的な立ち位置を気にすることは全編を通してなかったといえます。
人はイデオロギー的に自分と異なる意見には、耳を貸さないというのは、自分も含めなんとなく感じていました。伊藤氏の冷静な分析を読み、腑に落ちました。
で、どうすればいいのか。…またあの時代に一直線、では本当にいやだ

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紙の本小説新聞社販売局

2015/10/19 00:30

熱い、読ませる

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元新聞記者、そして販売局経験者の小説のスタイルをとったノンフィクションに限りなく近い内容です。今、新聞社が直面するみてみぬふりをしてきた難題を分かりやすく指摘しています。業界人じゃなくても面白い。読ませます

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知らなかった

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大川周明といえば、東京裁判で右翼なのに前の人の頭をパコパコたたいた人のイメージがあった。物事はそんな単純ではなかった。
現代史がお好きな方はご存じの話かもしれませんが、世の中がきな臭くなっている今、読破しても無駄にならない書と思う。おすすめします。

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眠れないほどではないけれど

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古事記に素養のない私でも(いや、そんな私だから?)十分に楽しめました。
古事記は淡路島が誕生した国生みの神話くらいしか知りませんでしたが、まあその後もめくるめく神々のこれまた人間っぽいあれやこれやが展開する。
聖書(特に旧約)や千夜一夜物語もなかなかなものですが、古事記もまけていません。面白いです。そして、人間の営み(神々ではない)は時代が変わっても、根本は変わっていないことがよ~くわかりました。

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一気に読んで…

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佐藤氏と中村氏の恒例の対談です。
いやぁ、この二人はやり面白い。二人の共通点は同志社大で学び、キリスト教が思考のベースにあるということ。
こんな会話をグラス傾けながら聞いたら、時間を忘れるだろうな。

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紙の本罪と罰 上

2015/08/17 22:33

30年ぶりに…

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最初に読んだのは、受験勉強から「現実逃避」するために読んだ約30年前。そのときと印象が全く違ったのは訳者のせいだけではないと思う。50歳を前にして「やはり名作と言われる古典は深いなあ」と正直思う。私の中にもいるラスコーリニコフと対話していた。次は、若い頃に読み忘れた「カラマーゾフの兄弟」かな。

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