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    3月のライオン(1)

    3月のライオン(1)

    羽海野 チカ(著),先崎 学 (将棋監修)

    5つ星のうち 4.5 レビュー詳細を見る

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    はらぺこあおむし 改訂

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    エリック=カール (さく),もり ひさし (やく)

    5つ星のうち 4.5 レビュー詳細を見る

フールオンザヒルさんのレビュー一覧

投稿者:フールオンザヒル

7 件中 1 件~ 7 件を表示

紙の本証言拒否 下

2016/03/15 12:52

やはり裏切らない

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

前半はテンポが余り良くなく話の流れが停滞気味、今回は失敗作かと思ったが、後半になってどんどん盛り上がり、さすがコナリーと思わせるエンディングに収束していく。途中からオチは見えてくるのだが、カードの出し方が巧みなので読者は納得させられる。
またまた次作が楽しみだが、ハラーは検事総長になるのだろうか?多分ならないな。

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紙の本リプレイ 改版

2015/08/25 13:29

不動の名作

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三度目の再読になる。タイムトラベルものでは「夏への扉」と並ぶ代表的名作(個人の感想です(^^))。日本で上梓されて25年経つが決して色褪せることはない。
タイムパラドックス的には多少首をかしげるシーンもあるが、作品自体の深さが充分それをカバーしている。

何度も同じ人生を繰り返し、結局自分らしく生きることが究極の答え、というエピローグは、つい忘れがちになっていることを思い出させてくれますね~。

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紙の本日露戦争史 2

2016/05/26 11:30

サイドストーリー?

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「ノモンハンの夏」以来、半藤さんの歴史物は好んで読むが、本作は日露戦争の
本筋よりも、一般大衆の反応や資金調達の苦労など、どちらかと言えば戦争の
周辺を描いている。
視点があちこちに飛ぶので散漫になる嫌いがあるが、当時の状況を重層的に
理解出来てそれなりに面白い。

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紙の本地球の履歴書

2016/07/04 10:14

有馬温泉の話

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タイトルから想像した内容と少々異なる。地球の歴史をレビューしたものかと思ったらそうでもない。が、最終章の有馬温泉に纏わる話はなかなか面白い。

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紙の本ゴミと罰

2016/04/21 09:00

悪くないが

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この作家は初めて読む。ストーリーを追うというより、登場する主婦達の会話を楽しむ作品。アメリカの平均的な家庭生活を結構リアルに垣間見られるが、一作で充分か。

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紙の本月の夜は暗く

2016/03/28 13:26

期待したが

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「夏を殺す少女」のレベルを期待したが、人物設定が不自然でありプロット自体にもちょっと無理がある。次作で挽回して欲しいですね。

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注記して欲しい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

森史郎さんのドキュメンタリーはどれを読んでも面白い。「暁の珊瑚海」、「ミッドウェイ海戦」等々。しかし本書は「運命の夜明け」を改題したものであり、その旨を目に付く所に明記するのが出版社としての良識ではないのか。

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