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あきちゃんさんのレビュー一覧

投稿者:あきちゃん

6 件中 1 件~ 6 件を表示

紙の本光圀 古着屋総兵衛初傳

2016/03/01 13:32

光圀が関係するの!!

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まさかの光圀が関係する展開は面白かった。
流石に、徳川家の影の旗本なのでしょうか?光圀まで関係する展開は、徳川家240年全般に関係する江戸での展開が面白く楽しめる本です。

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紙の本異国の影

2015/08/27 07:39

異国色が強くなり、国内だけでない展開!!

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江戸時代の物語ではあるが、主人公が二世であることももちろん、黒船到来前のロシア船やイギリス船到来に伴う内容になるなど、展開が国際色豊かな内容になっている。また、現実に古着商の町である場所が、現代の地名で存在し、調べてみると、東京西川が近くにあるなど、物語にある場所が、現在どのような場所にあり、利用されているのかも含め物語とは違った。現代の地域、移動手段なども色々考えると楽しも方も色々あり、時代背景も考えながら興味深く読めるものと思います。ただ、国内・世界も含めた場所の地図などが添付されていれば、別の楽しみ方もできるのではと思います。(別シリーズでは、地図が添付されており、この本にも、同様な地図も入れてほしいものだ)

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紙の本あきない世傳金と銀 1 源流篇

2016/03/02 06:52

高田郁の世界観満載の小説

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

高田郁さんの世界観満載の女性を主人公にした新たな小説です。
江戸時代の女性の立場や位置づけにあがらいながら知恵を得ることで、色々な工夫や対応を取り、成長する姿を描いたものと思います。
まだ、序盤でこれからなので今後の流れが見えませんが、これからの流れを予言する様な終わり方をしており、これからの展開が面白そうに思いました。
特に、今後の店の運営や店内の事がどの様に描かれるのか楽しみです。
さらに、この時代の大阪での両替商の役割や仕組みを知ることができ、社会の仕組みの一旦を知ることができ良かったです。
まだまだ物語の序盤でわかりませんが、奉公した店の主人が、離婚しその後添えにと考える番頭や、ほのかに思っている三男など、店の主人筋との恋などの展開も見逃せないところかと思います。

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劣等生の兄の能力、ブラコン妹の起源がわかるもの

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劣等生の兄の隠れた能力が、解き明かされて行くものと思います。3巻の初めの為、序盤としては、少し物足りない内容です。これもコミックの為と思います。
文庫では1巻で終わる内容を3巻かけて続けることになっており、割高感があります。
また、ブラコン妹になるキッカケがこの物語にあると思います。
今回は、今までにない感情に気づきを得たところまでですが、これがキッカケなのかと考えさせるものでした。

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マイナンバーで得をする?これ何??

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マイナンバー制度で導入で、これから社会人個人としての色々な面での可視化が広がっていくことは理解できる。また、消費税増税に向けた軽減政策でも昨今もめていることも理解している。これらが単に記事として、今後の動向として記載されているだけであり、単に、社会人個人に対しての現状を明確化し、不安を払拭できるキッカケが記載されているのではと期待したが、その様なものが見えなかったことが残念であった。
また、この制度であまり知られていないが、企業に対して法人番号が付与されることになっている。現状では明確化されていないが、今後の法定帳簿などでの企業間取引について、法人番号で示され企業の名寄せや地方支店なども登記簿上の社名で管理され、企業間での収支の明確化、整合性などを辿るなどを検討されているものと思われ、この動向などについても総務省など明確化されたものはなく、この点が、今後のポイントになるのではと考える。

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紙の本八州探訪

2015/12/03 23:34

八州探訪で新たな展開か??

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今回の八州探訪は、何か物足らないものに感じた。
理由は、上州などの関東八州について、新たな展開があるような序章レベルで終わり、
何らかの特筆すべき事柄な描かれておらず、いつもの何が起こるのかとのわくわくすべき事柄やアクシデントが発生せず、次回への下準備程度で終わり、何か次への展望や面白味が何時になく無く。単純な物語のつづりとなっており、面白味が感じられなかくなったことが非常に残念。しかし、次回は、春の大市、信一郎の婚礼、秋の貿易への船出、桜子との婚礼など色々なイベントが展開されるものとして、次回へ期待したい。

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