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レビューアーランキング
先月(2017年4月)

アイ。さんのレビュー一覧

投稿者:アイ。

46 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本H2(小学館文庫) 20巻セット

2015/09/15 19:04

全巻まとめて感想。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

あだち充さんの作品。
こちらは文庫本ではなく単行本34巻を所持しています。
あだち充さん王道の野球漫画ですが、ダントツでH2が一番好きです。
自分の子供に比呂とつけたいくらい(笑)
過去に戻りたいとマイナス思考の時、比呂ちゃんのセリフの「~たら、~れば言ったってしょうがない」というのを思いだして頑張ったり、地味に励まされたり。高校生に戻りたくなること間違いないです。

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紙の本ご近所物語 4巻セット

2015/08/31 19:52

全巻まとめて感想。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

矢沢あいさんの作品。
誰もが知っているご近所物語。この作品にはレビューなんかいらないんじゃないかと思いますが、この作品を読むと、学生っていいなぁと思います。
その当時は小さなことでも大きなことに感じられて大変なんだけれど、一日一日がキラキラと輝いていたことに気づかされます。

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全巻まとめて感想。

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聖千秋さんの作品。
こちらは母が若い頃、単行本を所持していましたが、手放してしまったため文庫本を再購入。
それだけ、価値のある本です。
ただの苫子さんと峻平ちゃんの恋ストーリーなんですが、実るまでが色々あり目が離せません。もうかなり昔の本ですが、古本屋でも構いませんので是非読んでみてください。

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電子書籍フルーツバスケット(23)

2015/08/29 14:10

最終巻。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ついにフルバが終わってしまいました。
色々考えさせられる作品です。胸が苦しくもなります。
けれど、必ず救いがあります。フルバには透くんがいてくれます。
こんなにできた子絶対いないけれど、優しい言葉がほしい時、心が荒んでいる時、読んでみてください。

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紙の本フルーツバスケット 23巻セット

2016/02/05 08:33

全巻まとめて感想。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

高屋奈月さんの作品。
23巻の方にもレビューさせて頂いたのですが、一応こちらは全巻トータルでのレビューを。
なぜフルーツバスケットという題名なのか、皆さんそれぞれ見解があると思いますが、私はみんなそれぞれが人生というゲーム(フルーツバスケット)の中で自分の居場所を見つける。
そんな意味が込められていると感じました。
フルーツバスケット(ゲーム)にはちゃんと鬼が居て、りんごもバナナももちろんおにぎりだって居て、みんなそれぞれ違うけど、それでもいいんだよって。
どの巻を読んでも胸に響く言葉があるけれど、あえて一番好きな言葉を選ぶとしたらコレ。
夾君が由希に対して鼠のアイツが悪いと憎い相手のせいにしていることに対しての今日子さんから夾君への言葉【そうであってほしいんだろ。嫌な存在(やつ)がいてくれないと自分が困るんだろ。】です。
人間ですから憎しみや妬み、そういった汚いドロドロした感情が渦巻くことがあります。アイツばっかり、アイツのせいでって思う時があります。だってそうやって相手のせいにした方が自分が楽になれるから。だからそんな感情ばかり持っていてもお前が勿体無いって言う今日子さんの言葉がすごく痛くて、少し救われた時がありました。

前半はそれぞれ十二支の家族、恋人関係のお話が中心です。個人的に由希と真鍋は好きではないので生徒会メンバー絡みのお話が出てくる後半は、飛ばしちゃう私ですが、後半はやっと少し少女漫画的要素も出て来ますし、十二支の関係についても進んでいくので是非一度は読んで頂きたい一番好きでオススメな漫画です。

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全巻まとめて感想。

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ひうらさとるさんの作品。
綾瀬はるかさん主演で実写化もされたましたが、リアルにあるある話です。
基本休み&自宅ではジャージにちょんまげ、すっぴん。
こんなの当たり前!!蛍だけじゃないと思います。世の女子大半は外では武装し、中では怠けるなどギャップが大きいものではないでしょうか。(私だけかな・・・)
恋愛面では個人的に手塚くんは若いってこともあり、あまり好感持ってなかったので、ぶちょーとハッピーエンドになってよかったです。

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無料だったので。

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無料だっので、3巻まで読んでみました。
初めて稚野鳥子さんの作品を読みました。
ふうちゃんと女友達のショッピング(主にふうちゃんですが)と恋愛のお話。
このふうちゃんと女友達が結構リアルで、あるある!と共感してしまうこと多々ありです。
今後、ふうちゃんと奥園さんが進展していくのか、しないのか楽しみです。

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無料だったので。

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無料だったので、初めて池谷さんの作品を読んでみました。
続きがすごく気になる展開作りがうまくて、どんどんどんどん引き込まれてしまいます。
いつも優しいあーちゃん、地味で暗いまーちゃん、そして事故で記憶を失ってしまったしーちゃん。今後それぞれがどのように絡まっていくのか楽しみです

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藤原よしこさんの作品。
中学生の時、友人からすごく泣けるから読んでみてと言われ、涙もろい私は案の定号泣し、自らも購入してしまった本です。
羽鳥と真緒ちゃんそれぞれの目線でのストーリーが描かれているので、それぞれの気持ちを感じることができ、より一層深く理解ができるものとなっています。
そして羽鳥の真緒ちゃんへの一途な思いが痛くて、感動すること間違いないです。

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あだち充さんの作品。
何度か手放し、買い集めの繰り返しで今も手元にある漫画です。
題名からタッチなので、南ちゃんとくっつくのはタっちゃんだとすぐわかりますが、私は初めからタっちゃん推しでした。
和也とのことで周りからいつも比べられても、いじけたり、悪口を言わない性格や、弟のためにグローブを買ってあげたりする弟思いな優しい心の持ち主。
そんな主人公だからこそ、こんなにもみんなに愛される国民的野球漫画なのではないかと思います。

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羽海野チカさんの作品。
学生の頃、躓いた時、悲しい時、悩んだ時、こちらの作品を読んでいました。
友人や家族には上手く伝えられないことの応えが詰まっているような気がして、いつも救われていました。他人には小さなことでも、当人には大きくて。
時間が経てば、どうってことないことでも、今どうにか抜け出したくて。
そんな時、ぜひ読んでみてください。決して暗く泣けるお話ではありません。
笑いあり、涙あり。人間らしくなれるお話です。

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芦原妃名子さんの作品。
頑張って頑張って頑張りすぎて、自殺してしまったお母さん。の娘、杏ちゃんの心はいつ救われるのかなと思いながら読んでいました。
私は大悟や藤くんはやっぱり救えてなかったと思う、本当のところで。
やっぱり杏ちゃん自身が乗り越えなくちゃいけないのだということ。
それが、きちんと読んでいて感じられたので良かったです。

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小畑友紀さんの作品。
ついに完結してしまいました。
矢野のお母さんが亡くなってしまった辺りから、すごく悲しくて重くて、読むのが苦しいことがありました。
臭い物に蓋をするではないですけれど、やはり嫌なものはできるだけ見たくないし、感じたくない。
どんなに辛くてうまく笑えない日々でも、生きなくちゃいけない。
だから高橋の強さが私は羨ましかったです。
けれど矢野の繊細で不安定な部分も好きでした。
どちらの気持ちもよくわかるからこそ、最後ハッピーエンドになって本当に良かったです。

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高尾滋さんの作品。
高尾さんの作品なので内容的に少し暗いのかなと思ったのですが、問題ありませんでした。
どうやら私はこの手の男の子に弱いみたいで、ある理由からお面をつけて生活している古白くんが可愛くてしかたないです。
どうすれば相手に思いが届くのか、今まで生きて来た生活環境や人間関係で感じ方、伝え方が異なるから難しいなと思いました。

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椎名あゆみさんの作品。
小学生の頃、お小遣いを貯めて初めて買った本です。
せあらと修平の恋物語なんですが、せあらと修平はくっつくまでも長いし、やっと付き合う事になっても波乱ばかりでなかなか前に進まない。
けれど、ベタで好きです。
最後にせあらの夢妄想のような形で修平とのウエディングドレス姿がありますが、結婚し、結婚後のお話を読んでみたいです。

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