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レビューアーランキング
先月(2017年2月)

ゼルコバさんのレビュー一覧

投稿者:ゼルコバ

24 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本人を動かす 文庫版

2016/02/28 11:27

人生の勉強だ

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

家庭、学校、職場、地域、そしていろいろな人々との関わりの中で、誰もが生きている。いい関係を持ちたい、しっかりしたつながりを持ちたい。誰でもそう思う。
そんな時、この本を読み返すと自分の言葉や行動の振り返りに大いに役に立つ。

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ラブアク

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

映画も何度も見ましたが、映画の背景知識を得るにはもってこいです。
あーだからそういう話になるのかー、などど納得の1ページ1ページです。

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紙の本終わった人

2016/11/17 15:22

定年が近い人は早く読みましょう。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

誰が何と言っても、その年齢にならないとわからないことがあります。
定年と第二の職場、家族との関係、友人とは、その年齢に近い人は早く読んで、定年に備えたほうがいいですよ。

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加藤周一さんの言葉は重い

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

すごく重い言葉です。
本当に時間をかけて理解していきたいことばかりです。
日本の頭脳ですよ、加藤周一さんは。

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ついついやってしまいますが、だめですよ。

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改めて考えると、そうなんです。みんなけっこうやっています。やってはいけないことという意識のないままやっています。振り返りのためにも、いい本です。

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紙の本猫ピッチャー 4

2016/07/22 20:47

猫のプロ野球選手

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おもしろすぎです。
猫好きにも、野球好きにも、同感できます。
そして、本当にありそうな話なので楽しい。

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紙の本石川啄木

2016/04/17 10:19

26歳

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啄木が亡くなったのが26歳。
26歳でこれだけのものを残したのかという驚きがあった。
天才という言葉でまとめられない、凝縮した人生だったのだろう。

長生きしていたらと考えたが、その後のことは想像できなかった。

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3.11忘れてはいけない

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あの時それぞれの人々にとっていろいろなことが起きた。
思い出したくないことも多い。
しかし、忘れてはいけない。
あの時のことは、後世に語り継いでいかねばならない。

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紙の本文学とは何か

2017/03/19 09:31

文学とは何かを書いた加藤周一は31歳。

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これを31歳で書いたのか!
驚きと感動の本です。
日本文学の全体像がうまくつかめる。

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紙の本加藤周一、高校生と語る

2017/03/19 09:29

高校生に語りかける。

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高校生に対しても、しっかりと丁寧に話しかける加藤周一。
日本の知性という言葉がぴったりだ。
高校生向けというより、誰にでも読める内容だ。

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自分を変えられるのか?

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自分を変えたいというのは、誰でも思ったことがあるだろう。
こうしたいが、どうしてもできない。
こうなりたいが、なぜかできない。
そんな時に、ヒントを与えてくれる。
けれども、けっきょくは自分自身の思い切りが大切なのだ。

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100年は夢ではない。

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100歳という年齢が現実のものになっている。
決して笑い話ではなく、現実の世界である。
100歳になるとしたらどう生きていくか?
誰もがしっかり考える必要がある……。
生き方を変えさせてくれる本です。

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英語でムラカミ

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この本とラジオの番組を併用すると、ホントに英語の勉強になる。
部妙なニュアンスや、なぜ、翻訳だとそういう英語になるのかなど、すっきりと頭に入ってくる。お奨めです。

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あり得る問題です

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どこかよその家の問題のようですが、実はどの家にもある問題です。
考えたくはないのですが、誰でも直面します。
ならば、ちょっとは頭の片隅に置いておくのが賢明です。

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紙の本菊池寛 1888−1948

2016/11/26 07:52

人生の機微

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ひとつひとつの短編にふと考えさせられてしまう。
こんなことあるよなあと思い、自分ならどっちの立場だろう…どこで道がずれてしまったんだろう…読み終わってからじっくりくる本です。

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