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kinsukeさんのレビュー一覧

投稿者:kinsuke

現実と交錯するが・・

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

展開は、自衛隊の資料等を基にした緻密さが感じられる。今の中国の戦闘能力がどの程度誌上であたっているかも考えながら、読み進めてしまう。ハッピーエンドになるのだろうか。実際はどうなのだろう。

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昔と今

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

昔子供の頃、横山光輝さんの漫画は定番でした。伊賀の影丸などの時代劇、鉄人28号などの未来もの、三国志などの歴史もの、どれも素晴らしい作品でした。亡くなってからまさかこのような形でまた横山作品を読むことができるとは思ってもいなかったことです。バビル2世は、内容的に昔とは全く別の新鮮な漫画の世界を提供してくれています。

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紙の本犬神改 4

2017/08/08 20:22

『改』の部分

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以前文庫本で読んだ内容をよく覚えておらず、おもしろかったことだけが頭に残っていて、再度今回購入。したがって「改」の部分がどの部分なのか、分からず読み進んだ。現代の人間の驕りへの警鐘という点ではスムーズに共感しつつ面白く読ませてもらった。

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紙の本犬神改 1

2017/05/26 13:20

読み直しでもう一度再確認

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以前読んだものとどこが加筆された部分かわからないまま読みました。「人間とは」という言葉にまた新鮮な気持ちで今の遺伝子問題などを改めて考えました。

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現代の漫画家のなかでも秀逸

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星野さんの博学というか緻密な調査研究による内容がいつも一気読みにつながっている。奥が深い。

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紙の本この国のかたち 1

2016/02/28 17:38

ルーツを考え直す

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今改めて読み直すと、今の日本がどんどん変化していっていることが逆に考えさせられる。50年後は、この国の形はどう変わっているのだろうか。

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なるほどと思わせられた

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個人的に論語の原文をサークルで呼んでいる最中で、この本を読んで、視点が多角的になった気がする。やはり顔かたちは似てはいるが、両国人とは分かり合えない点が多すぎるのもうなずけた。

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非日常性もここまで行くと

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ありえない話なのに、なぜか妙に納得してしまう。このストーリー性がすごい。

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絵の迫力がすごい

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王さんの絵は写実というより、その枠を越えた迫力ある絵が読者を別世界に引きずりこんでくれる。

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紙の本亜人 9 (アフタヌーンKC)

2016/10/24 18:00

意外性が中心

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次の展開が読めないことがこの本の面白さにつながっていると思う。

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紙の本亜人 8 (アフタヌーンKC)

2016/06/26 16:35

死なない者同士の戦い

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エンドレスな戦いに、巻数が進むにつれなんでもありの状況が続く。作者のこの先の構想はもう考えているのだろうが、どう展開させていくか他人事ながら疲れるだろうなとお察しする。

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詳しくわかりやすい

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丁寧な説明があるが、具体的に自分の写真のどこをどういじればどうなるといったことに関しては、戸惑いがある。

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予想ができないおもしろさ

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限られた状況の中で、予想がつかない展開の面白さがいい。出てくるキャラクターが現在の有名人を使い、少しお茶らけの面もあるがそれと展開はあまり関係なく面白い。

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描写力とストーリーとの相乗作用

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夢枕獏氏の作品に流れる独特の時間の流れ、ゆったりとした中に急激な展開が織り交ぜられていることと、睦月氏の描写力がマッチし、相乗作用が感じられる作品である。完結してしまったが、次作が楽しみである。

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紙の本BEGIN 2

2017/08/08 20:12

サンクチュアリを想起

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常識などを度外視した、暴力を含む『力」で支配、屈服させ自分の理想世界を作り上げていく。前作サンクチュアリにつながる展開は、ある意味二番煎じの感が否めない。おもしろいが、新鮮味に欠けてしまう感じがした。

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