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  3. 山男takaちゃんさんのレビュー一覧

山男takaちゃんさんのレビュー一覧

投稿者:山男takaちゃん

23 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本デイリー六法 2015

2016/01/31 15:03

ポケット六法よりも文字が読みやすく、使いやすい!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

好みがわかれると思うが、文字の字体及びフォントの関係からか、ポケット六法よりも文字が読みやすく、使いやすいように感じる。ポケット六法にはない「犯罪捜査規範」なども収録されており、学習用の六法としては最適なのではないかと思われる。わたしの一押しの学習用六法です。

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白山に登るならばこの本!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

まるまる一冊が白山のガイドに使われており、それだけに取り上げられている各コースともに豊富な写真を用いての詳細な解説となっている。解説の内容も良く、白山に関してはこの一冊があれば他のガイドブックは不要といえる、そのような一冊です。

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紙の本白山 荒島岳 2015

2016/01/31 22:39

どの山域でもお供する「山と高原地図」!

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どの山域でもお供する「山と高原地図」の一つとして、白山・別山・荒島岳登山にあたり2015年に購入した。白山は台風の影響による風雨のため、甚之助避難小屋で撤退、別山は砂防新道~甚之助避難小屋~南竜山荘~別山~チブリ尾根のルート、荒島岳は中山コース~荒島岳~勝原コースで下山というルートを採った。いつもながらの信頼の「山と高原地図」でした。

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どの山域でもお供する「山と高原地図」!

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どの山域でもお供する「山と高原地図」!2014年に10年振りに復旧した、大杉谷~日出ケ岳~大台ケ原ビジターセンターまでの山行のために購入。大崩落知を通過したときには、自然の猛威の前には人間がいかに小さな存在なのかを実感した。地図自体には特に注文を付けるところはなかった。このルートは大崩落以前には毎年死者が出たルートである。大杉谷は登りルートで利用するのがよい。重大事故のほとんどが下りルートで利用した場合だからである。

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紙の本阿蘇・九重 由布岳 2015

2016/01/31 15:33

どの山域でもお供する「山と高原地図」!

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どの山域でもお供する「山と高原地図」の一つとして、久住山登山にあたり2015年に購入した。登山当日は、牧ノ戸峠~沓掛山~扇ケ鼻分岐~久住分れ避難小屋~久住山~久住分れ避難小屋~星生山~扇ケ鼻分岐~沓掛山~牧ノ戸峠のコースをとった。時間の都合で中岳までは足を延ばすことができなかったが、久住分れ避難小屋~中岳まではいくつかルートがあるので、基本通りに二万五千分の一の地形図があった方がいいように思う。今回は行けなかったが、現地の状況と地図を読み合わせてより安全なルートを選択することになると考える。山行自体は12月初めの寒波により、見事な樹氷による白銀の世界を堪能することができた。

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紙の本御在所・霊仙 伊吹 2015

2016/01/31 15:33

どの山域でもお供する「山と高原地図」!

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どの山域でもお供する「山と高原地図」の一つとして、御在所岳登山にあたり2015年に購入した。登山当日は中道~御在所岳~国見峠~裏道のルートをとった。裏道の最後の国道に出る手前には登山道の下に作業用道路があり、そちらの方が平坦だが、最後で登山道と合流する。大変細かいが現地に行ってみなければわからない部分である。整備はされているが、中道は負ばれ石より上は岩場が連続しており、思ったよりもなかなか手強い。雨天時には十分な注意が必要である。自信がなければ勇気ある撤退を!

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紙の本美しき日本の山

2016/01/31 14:55

いつもながらに「素晴らしい」美しき日本の山々

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いつもながらに「素晴らしい」美しき日本の山々です。完全にあこがれの存在である「美しき世界の山々」とは異なり、「美しき日本の山々」の方は手が届く存在である。それだけにその美しさに魅了されて、「次にはこの山を登ってみよう」という気持ちになる。そう思うのは、わたしだけではないはずだ。毎月めくるのが楽しみである。

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紙の本美しき世界の山

2016/01/31 14:54

いつもながらに「素晴らしい」美しき世界の山々

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いつもながらに「素晴らしい」美しき世界の山々です。完全にあこがれの存在であり、おそらく一生の間に登ることがない山々であるが、その美しさに魅了される。毎月めくるのが楽しみである。どこの山域でもいいので、「一度は実物をこの目で見てみたい。」と思うのは、わたしだけではないはずだ。

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立山・剣岳の案内はこれでバッチリ!でも、登るのはあなたです。各自の実力をわきまえた山行計画を!

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金沢までの北陸新幹線の開業により、関東からのこの山域へのアプローチは格段に増したことと思う。そこにタイムリーなこの企画。「立山・剣岳の案内はこれでバッチリ!」であろう。
 本のレビューとはいささか離れるが、この山域のある老舗の山小屋の小屋主によれば、「確かに、東京方面の登山者は増えた。」とのこと。しかし、「予約をしたのに小屋までたどり着けない登山者が多く、ひどいときには予約の9割くらいが当日キャンセルになったこともある。登山者の質が変わった。以前では考えられなかったことだ。山小屋の性格上キャンセル料をもらうわけにはいかず、本当に当惑している。」という嘆きを聞いた。考えさせられた。
 いかに雑誌の企画が素晴らしくとも、実際に登るのは登山者である。各自の実力をわきまえた山行計画を立てたいものである。

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いつもながらに「素晴らしい」美しき日本の山々

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いつもながらに「素晴らしい」美しき日本の山々です。完全にあこがれの存在である「美しき世界の山々」とは異なり、「美しき日本の山々」の方は手が届く存在である。それだけにその美しさに魅了されて、「次にはこの山を登ってみよう」という気持ちになる。そう思うのは、わたしだけではないはずだ。毎月めくるのが楽しみである。

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いつもながらに「素晴らしい」美しき世界の山々

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いつもながらに「素晴らしい」美しき世界の山々です。完全にあこがれの存在であり、おそらく一生の間に登ることがない山々であるが、その美しさに魅了される。毎月めくるのが楽しみである。どこの山域でもいいので、「一度は実物をこの目で見てみたい。」と思うのは、わたしだけではないはずだ。

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紙の本山小屋の主人を訪ねて

2015/10/18 18:07

山小屋の主人に対する筆者の愛情溢れた本!

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一言で言えば「山小屋の主人に対する筆者の愛情溢れた本」です。何と言っても筆者の高桑信一さんの文章がいい!読めばしんみりと静かな余韻が残る。氏の文章のファンになりました(同様に「山の仕事、山の暮らし」(ヤマケイ文庫)もいい本です。)。「DETA」として挿入された地図や登山メモもわかりやすく、同じく写真もいい。紹介されていた山小屋の内、今秋初めには大日小屋を訪れたが、残念ながら小家主の杉田健司さんにはお会いすることができなかった。収録された山小屋を訪ねてみよう、そのような気持ちにさせるお勧めの一冊です。

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紙の本単独行者 新・加藤文太郎伝 上

2015/10/18 17:45

より史実に忠実に書かれた加藤文太郎伝

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新田次郎による「孤高の人」を読んだのはいつだったのか、かなり昔のことであり定かではないが、その当時から同行者の吉田登美久が未熟な登山者としてそれが原因で文太郎を死に追いやったという点については批判があるということは承知していた。本著はより史実に忠実に書かれた文太郎伝であり、この点についての長年の疑問を解消してくれたように思う。特に上巻では、案内人を雇うのが常識だった時代における立山・剣岳での当時のエリート登山家の東京帝大出身者である学士登山家たちと勤労者登山家である文太郎とのやり取りが、文太郎の心理描写を交えて詳しく描かれており、「孤高の人」よりも読みごたえを感じた。文太郎に興味がある者ならば読むべき必読の書である。

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紙の本単独行者 新・加藤文太郎伝 下

2015/10/18 17:42

より史実に忠実に書かれた加藤文太郎伝

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新田次郎による「孤高の人」を読んだのはいつだったのか、かなり昔のことであり定かではないが、その当時から同行者の吉田登美久が未熟な登山者としてそれが原因で文太郎を死に追いやったという点については批判があるということは承知していた。本著はより史実に忠実に書かれた文太郎伝であり、この点についての長年の疑問を解消してくれたように思う。特に下巻の文太郎たちが遭難する件では、自身も登山者である筆者でなければ書けないであろうというリアリティーがあり、読む者を思わず引き込む迫力があると感じた。文太郎に興味がある者ならば揉むべき必読の書である。

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標高・距離の概念図と豊富な写真を用いてコースのイメージがビジュアルに捉えることができる点が秀逸!

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行程日ごとに分けた解説と下部に掲載した標高・距離の概念図によって、紹介したコースが大変イメージしやすい内容になっている。また、豊富な写真を用いてコースのイメージがビジュアルに捉えることができる点が秀逸!とても参考になります。使いやすいガイドブックだと思います。

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