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こす太郎さんのレビュー一覧

投稿者:こす太郎

8 件中 1 件~ 8 件を表示

タイトルに惹かれて

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ミルクのお茶
この題名に惹かれて 手に取った。

いつも当たり前のようにいるひとへの、ついつい忘れがちな感謝の気持ちを思い出させてくれる

ありがとうの気持ちを込めて、親友にプレゼントしたくなる一冊。

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紙の本ことばのかたち

2015/10/17 18:18

ひとに、やさしくなれる

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

もし、ことばにかたちがあったなら

大切なひととうまくいかなくて悩んでいるときにであった一冊。
本当はことばにかたちはなくて 目にみえないけれど
もしかたちがあったなら、今私が言おうとしていることばは
どんなかたちをしているかな
相手にどんな風に伝わるかな
と、相手のことをちょっと立ち止まって考えさせてくれる作品。

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紙の本365日のスプーン

2015/11/25 02:45

スプーン

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この本の著者、おーなり由子さん。
どうしてこんなにもことばのチョイスが素敵なのだろう
365日の「スプーン」
この本によって、あなたの人生にスプーン一杯の幸せを
という意味が込められているということだ。
スプーン一杯の幸せって...
はじめてこのことばをみたとき、
きれいごとでもなく、傲慢でもない、素直で温かい印象を受けた。
毎朝できるだけ、その日のページを読むようにしている

少し気分が乗らない日も、これを読んで、頑張ろうかなと思える。この本のおかげで、ほっこりした気持ちで出かけられる。
まさに、スプーン一杯の幸せをおすそ分けしてもらった気分である。

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紙の本歩くはやさで

2015/11/25 02:37

タイトルに惹かれて

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「歩く速さで」というタイトルに惹かれてこの本を手に取った。
優しい絵と短めのことばで、大切なことを教えてくれる

落ち込んだとき、つらいとき、泣きたいとき...
勇気をくれ、前向きになる手助けをしてくれる。

また、あとがきが、とても納得のいく、考えさせられるような内容であったので、購入を決めた。

迷ったときには新しい靴を履く
素敵な発想

「余裕のないときこそ、ちょっと立ち止まって、違う見方をして、物事を前向きに考えてみる」
普段後ろを向きがちな私を、そんな気持ちにさせてくれる一冊。

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紙の本ぼくのニセモノをつくるには

2015/10/17 18:59

もうぬげない で話題の作者さん

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ヨシタケシンスケさんの独特な感性で

当たり前のようで、ときどき忘れてしまう
「ぼくはひとりしかいない」という事実を思い出させてくれる一冊。

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短い文章ではあるけれども

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この本は
素敵な絵とともに 簡単な文章でとても大切な
15の たぶんほんと を教えてくれる

もしこどもが生まれたら 一緒に読みたいとおもえる一冊。

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紙の本悲しい本

2015/10/17 18:46

悲しみ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

悲しい本は
誰にも言いたくない悲しみ や
理由のない悲しみ を肯定してくれる

愛する人を失った悲しみを想像して 少しだけ切なくもなる作品。

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電子書籍ストーリー・セラー

2016/01/04 15:49

ストーリーセラー

4人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本もめったに読まないうえに、作家さんに疎いので、有川浩さんの名を見ても彼女の代表作が浮かんでは来なかったのだが、sideAとsideBという見出し?で、イニシエーション・ラブを書いた作家さんだと気が付いた。
ここは小説の中での現実部分で、ここは小説の中の現実の作家さんが書いている小説の中の現実で、、、と、翻弄された。
今回試しに電子書籍を購入してみたが、わたしはすぐ、(このような作品だと特に)何度も前にどう言ってたっけ、とページを行ったり来たりしたくなってしまうので、電子書籍はあまり向いていないのかな。私がただ使いこなせていないだけなのかもしれないが。
紙の本でもういちど読みたいと思った。

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