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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

転鈴さんのレビュー一覧

投稿者:転鈴

8 件中 1 件~ 8 件を表示

電子書籍ゆめの守人(2)

2015/10/18 06:54

ちょうちょの由来が…

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

変わらず、絵がきれいで、楽しいシーン、怖いシーンと、めりはりがある。

一巻の終わりで、主人公が抱えている問題(ちょうちょ)が案外すんなり解決するのかなという印象を受けたが、二巻では、主人公の気持ちのゆれが良くも悪くも、直接、影響するのが(体温計みたいに)、うーん、大丈夫かなーという不安要素ですけれど、そのあたりが人間関係の面白さになるのでしょう。
あと、ちょうちょの由来が語られます。

電子書籍化、もう少し早いと、とても!うれしいです。

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電子書籍翼の帰る処 2 ―鏡の中の空― 上

2016/06/10 20:30

それぞれの背景

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2-鏡の中の空-、1に続き、電子書籍が出て、とてもうれしく読みました。

読んでいて、著者の個々のキャラクターの背景を細かくしっかり描いているところに、感心します。ヤエトや皇女に限らず、一騎士にも、あるいは召使いにも・・・。歴史好きの主人公からすれば、面倒に感じつつも、歴史を探ることができて、これはこれで楽しそうだし(倒れてますが・・・)、この作品の世界観、著者の他のシリーズともつながる歴史、神話、伝説の筋書きは魅力的です。

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電子書籍【全1-2セット】翼の帰る処

2016/05/21 06:25

待ちに待った電子書籍化

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

一度、紙の本で読んでとても気に入って、電子書籍化を長らくリクエストしていた作品です。

このシリーズ(まだ完結してはいませんが)を読んでから、この作者の、以前の作品、「夢語りの詩シリーズ」、「魔法の庭シリーズ」も読みました。作品を貫いている世界観が興味深く、特に、「翼の帰る処」の1の上巻で主人公が言及している、神の定義は秀逸です。

できれば、「夢語りの詩」、「魔法の庭」も電子書籍として発売してくれたら、うれしいです。

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電子書籍高台家の人々 4

2016/01/17 14:50

ところどころ

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いつも家族で笑わされています。
今回は、主人公の子どもの頃の夢の話、そこで、あるストーリーの下書きがでてくるんですけど、これが本当にリアル! 既視感がありました。

あと、小さい高台家の3兄弟が寝袋をとりあう(テレパス会議)シーン、しみじみと、寝袋への興味(憧れ?)を感じました。傷心のお姉さんには申し訳ないですが・・・・・・

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線がよい

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絵とお話、どちらも高いクオリティです。

最初、この著者が男性だと思ってたので、絵(特に、女性の身体)にちゃんと現実味がある、筋肉の線やシルエットが堅実に描かれてて珍しいなと思ってましたが、女性なのですね、納得しました。
(男性漫画家の描く女性がみんな幻想的、という意味ではありません)

その道のエキスパートの身体感覚のお話が、おもしろいです。

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電子書籍すべてがEになる I Say Essay Everyday

2015/10/18 07:23

刺激的

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この本を読んで、紹介されてた本を読んだり、S&Mを読み返したり、PHやKHがどんなお洋服なのか調べたり、車の雑誌をめくってみたり…刺激を受けてます。
この日記が書かれた頃、小学生でした、うーん、遠い……着ぐるみ着たキョロちゃん好きだったな…

著者オリジナル(と思われる)オノマトペがたくさんありますが、1番ぐっときたのは、トーマさんが洗われたときの表現!

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さらっとソローの考えを知るにはいいかも

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図書館で借りて読みました。

「ウォールデン 森の生活」からの抜粋を、仕事、金、生き方、などに分けて載せています。原書を読んだことの無い人には、これをさらっと読んで原書に入る、原書を読んだ人でも、こういう他者によって抜き出されたものを読むとまた違った発見があるかもしれません。

タイトルはよくある感じですが(ドミニック・ローホーさんの著書とか)、ソローの言葉はやはりいいです。
誤字がちょっと多いですね。(「真理」を「心理」とか、てにをは、とか)校正をしっかりしないと、内容がよいぶん残念なので改善されるといいですね。

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電子書籍パリジェンヌのつくりかた

2016/06/26 19:39

親になっても

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タイトルから、最初イメージした内容とは少しギャップがあったが、全体的に「ふーん」という感じで楽しめました。

母親になっても、子どもを連れてパーティーやギャラリーに行くというのは、興味深かったです。子どもにとっても楽しいかも。

写真もきれいでした。

恋愛に関しては、「奔放」というと多少good imageかもしれないですが、「堕落」という感じを受けましたね。文化の差かな・・・まあ、パリジェンヌが全員そうだという単純一般化はするべきではありませんね。

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