サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. たのQさんのレビュー一覧

レビューアーランキング
先月(2017年6月)

たのQさんのレビュー一覧

投稿者:たのQ

8 件中 1 件~ 8 件を表示

紙の本小生物語

2016/01/24 14:16

どこまでが本当なのか

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

話は取り留めのない日々の出来事から始まるが、いつの間にやら嘘が広がり、書き手の世界に引き込まれてしまう。
作者の持つ想像力の光る一冊である。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本夜は短し歩けよ乙女

2016/01/24 14:45

夜は短し歩けよ乙女

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

作者の特徴ある文体から繰り出される魅力溢れる非日常の世界、今作はその魅力がいっそう眩しく光るものとなっている。忙しい日常を離れるにはうってつけの一冊。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本西の魔女が死んだ

2016/01/24 14:30

西の魔女が死んだ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本屋の平積みからふと手にした一冊だったので、特に期待することなく読み始めた。しかし、文に目を走らせているうちに、本の持つ静かな暖かさ、優しさに惹かれ、ついには一度も目を離すことなく読了してしまった。
優しさ、暖かさに溢れる一冊。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本太陽の塔

2015/11/24 20:02

太陽の塔

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

処女作には、その作家のすべてが出揃っているというのはよく聞く話だが、この森見登美彦氏もそうだった。四畳半神話体系、夜は短し歩けよ乙女、などに見られる氏の世界観はこの太陽の塔でも健在。また、内容の面白さもさることながら、本の程よい薄さもありがたい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本下町ロケット 1

2015/10/19 20:56

良かった

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

さすがの直木賞受賞作だけあって、優れたエンターテイメントであった。著者の得意とする逆転劇は今回も健在の模様。読みやすくとっつきやすい文章で読書経験の少ない読者にもオススメの一冊。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本うる星やつら 新装版 4

2015/10/18 10:25

うる星やつら

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この巻の見どころといえば、なんといってもやはり「君去りし後」でしょう。あたるの本心が垣間見える名作です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本読書のチカラ

2015/10/19 21:08

本の使い方

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この本では、読書経験を積むことで得られるものや何を目的として読書をするのか、どんな本が良書といえるのか、そういった内容が終始綴られている。また、巻末の著者による300冊の推薦書のリストは一見の価値あり。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本四畳半神話大系

2016/02/14 15:03

楽しい一冊

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

特徴ある文体の面白さは今作でも健在のようす。同じような話が4つ続き途中少し退屈してしまうかもしれないが、最後のまとめ方にはきっと驚くはず。楽しい一冊である。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

8 件中 1 件~ 8 件を表示