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レビューアーランキング
先月(2017年8月)

ベルたーす オリジナルさんのレビュー一覧

投稿者:ベルたーす オリジナル

15 件中 1 件~ 15 件を表示

かのコーチは言った…

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ベイビーステップ38巻!
表紙はえーちゃんとなっちゃん!
38巻は第356話から始まります。タイトルは…
“なっちゃんち”
…読者の皆さん、遂にやってきましたね。。
なっちゃんは見事な駆け引きをやってくれます。
私は最初の方の巻でIMGのコーチが言っていた言葉を思い出しました。

マイク「ナツの精神面は天才的だ」

天才でした。この駆け引きはなっちゃんじゃないとできないでしょう笑

なっちゃんの話がこの巻のメインみたいになってしまいましたが、
もちろんテニスもします。この巻では池や門馬さん、難波江君の試合の様子が中心になって描かれます。魅力的なライバルたちです。
熱いがちな試合があるからこそ、たまに来る恋愛回がとても良いものになるんだと改めて感じました!

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沖縄に行ってますますパワーアップするバカたち!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

今回も色んなバカをやってくれます。
さすがに4巻目となると、パターンも読めてきて、
「次の見開きでギャグ入れてくるなー」と予想がついてしまいます。
しかし!わかっていても笑う!全然飽きません!
彼らのバカは想像を超えていきます。

何も考えずに笑いたい人おすすめです!
電車で読むのは注意です…(笑)

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紙の本狼と香辛料 1

2016/01/15 18:47

経済系ライトノベルの先駆け!? 今なお色あせない名作!

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自分はこの本を読んで経済やお金の動きに深く興味を持つようになりました!
舞台は中世ヨーロッパをモデルにしたようなところで、主人公は行商人。
とあるきっかけで狼少女であるヒロインと旅をすることになるのですが、
主人公は商人なので繰り広げられるのは色んな人の思惑が交差する儲け話!
商人同士の嘘と本音が入り混じる駆け引きあいは本当にハラハラドキドキします!

合間合間である主人公とヒロインの掛け合いも絶妙。
3年ぐらい前に図書館で全巻読みましたが、このたび遂に全巻購入!
何度でも読み返したいシリーズです(^^)

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チームで論文を書く学生は必見!!

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個人での“レポートの書き方”を指南した書籍は数あれど、
グループでの進め方を教えてくれる書籍はこれしかない!

しかも、徹底した学生目線。
会議の時の机の向き、ファイル名の工夫など、簡単に実行できる技法が盛りだくさん。

「グループワークがうまくいかない…」という学生さんには絶対に読んでほしい。

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「運命の日」を思い返して

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この本には、
“2011年1月~6月分”の「編集手帳」が収録されている。

震災から4年が経ち、私たちは確実にあの時のことを忘れていっている。
だかろこそ、今、あの時の焦りや悲しみを思い出して欲しい。
1ページ1ページをめくるたびにあの時の気持ちを思い出す。

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突飛な言葉と丁寧な解説

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「イワナを見てみろよ」
に代表される松岡さんの突飛な言葉。
しかし、その裏には多くの挫折を経験した修造さんだからこそ言える言葉があった…

この本には修造さんの熱く、そして経験に裏打ちされた言葉がたくさん載っています。

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優秀なのに人がついてこない人へ

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当たり前のことしか言っていないのに人がついてこない、
そんな経験はありませんか?

この本はそういう経験を持つ人におすすめします。

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エーちゃん vs. タクマ 決着!

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お互いが全力を出し合い、均衡が続いた最終セットは遂に9-9へ。
この均衡を先に破るのはエーチャンかタクマか!?
この巻で33巻から続いた、タクマとの決着が遂につきます!

表紙はカラーインクで描かれたなっちゃん!
なっちゃん好きの人はそれだけで買う価値があります(笑)

そして今巻の最後は史上もっとも次巻が気になる終わり方!?

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『孫子』気にはなっているけれど、

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「『孫子』ってよく聞くけど実際に読むのは難しそうだなー」
と思っている時にこの本に出会いました。

文字も大きく図解も豊富。わかりやすそうってことで購入!

実際に読んでみると、1つ1つの項目が見開き1ページでまとめられていてわかりやすい!時間ない時でも気軽に開いて読める!
途中途中で挟んでいるコラムも面白く飽きさせない工夫が随所に散りばめれています。

孫子に初めて触れる機会として良い本でした!

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紙の本「学び」で組織は成長する

2015/10/20 22:52

変革の入門書に最適では??

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わかりやすい文章と実例が載っていて、
すぐにでも使いたくなる技法がたくさんある。
それとともに、デメリットや注意点も書いてあるので、
安易に使って混乱を起こしてしまうということもない。

広く浅くというスタンスで書かれているので、この本で興味を持ったテクニックを実践しつつ、より詳しい本で調べていくのが賢い使い方かも?

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紙の本業物語

2016/01/18 14:26

どんどん趣味の領域へ

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物語シリーズ20冊目、
この作品は番外編、西尾維新さんいわく“オフシーズン”ですね。

ということで話も中短編もので、キャラクターの前日談“第零話”が収録されています。読み終わった感想としては、「薄いかな…」という感じ。
本編ではない以上仕方ないのかもしれませんが、どうしてもハラハラドキドキといった盛り上がりがなく、西尾さんがつらつらと綴ったという感じ。

西尾ワールドが好きな人はいいけれど、話としての面白さを求めている自分としてはちょっと物足りない感じ(>_<)
(コナンで例えるなら、黒づくめの組織が出てこない回的な)

全巻集めているような人には購入をお勧めします!

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出版から10年が経ち…

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この本が世に出たのは2016年。
それから10年の月日が流れたが、改めて読み返してみると世界で起きている問題の根幹は驚くほど変わっていないことがわかる。
「最新のニュースを理解する」という役割では他の本に負けてしまうが、
「過去どのようなことがニュースになっていたのか」という使い方をすれば、非常に魅力的な著作ではないだろうか。

他のレビューの方々が書いているようにわかりやすさは一級品。
人よりちょっと深い目線でニュースを読みたい人に、今、おすすめです。

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電子書籍国家の品格

2016/01/07 13:22

うーんロジカルじゃない?

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話題作ということで読んでみましたが、どうも読みづらい。
書き方がロジカルじゃないからかな?
もう少し勉学を重ねればすらすら頭に入ってくるのでしょうか…

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老人のたわ言…?

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ちょっと過激なタイトルをつけてしまったが、どうしてもそう思ってしまう。
著者が語る言葉はどれも当たり前だったり、既に多くの自己啓発系の本に載っているような言葉でどうも心に響かない。
人生で大事な事と言うのは、どうしても当たりまえのことや繰り返し言われている言葉になってしまいがちだが、それを人に対してストンと落とせるかどうかが書き手の腕の見せ所ではないのだろうか。

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技術的な説明が中心

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本著の初版は1999年。
その15年後に、朝ドラ『マッサン』(2014)で、サントリーのウィスキーがこれほどまでに注目を集めるとは著者も思っていなかっただろう。かくいう私も『マッサン』で興味を持った口だ。
せっかく興味を持ったので読んでみようと思ったのだが、本著の内容は終始技術的なものが中心で、浅学な私には読むのが難しかった。
お酒の醸造に関わっている方や飲料メーカーの方であれば楽しく読める本であろう。

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