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ぶぅさんのレビュー一覧

投稿者:ぶぅ

4 件中 1 件~ 4 件を表示

紙の本ロスジェネの逆襲

2015/10/28 13:51

心に染み入りました

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バブル入行世代の銀行員ですが、ロスジェネ世代のものの見方をリアルに知ることができ大変興味深かったです。出向させられようが上司に恵まれなかろうがそんなことは関係ない、自分の仕事にプライドを持って臨み、正しいことは正しいと相手が誰であっても主張する。文中そのまま行動するとホントに片道キップになりそうでマネできそうにありませんが、心の中に半沢精神を持ちながら働き続けたいと思います。

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紙の本真田三代 下

2016/02/05 12:49

常在戦場

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長岡藩藩訓である「常在戦場」の解釈について、別の解釈が載っていてなるほどと感心しました。一般的には戦場でいるつもりで常に励むようにとの解釈ですが、ここでの解釈では戦場だけが華やかに活躍できる場ではない。たとえ戦場で活躍できなくても、意気消沈することはない。今後の知恵の使いようによって戦場での武勲以上に実績を残すことができる、とのことです。現代を生き抜くにおいても有意義なことばだと思います。

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紙の本真田三代 上

2015/11/16 18:12

大河の原作ということで読んでみました

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

他の方のレビューを読み、私も「武田信玄」が好きで興味を惹かれ読んでみました。最初の物語の展開はやや地味な感じでしたが、武田信玄との絡みが出たしたあたりから面白くなってきました。城名や武将名がなかなか覚えきれず通読の感が否めませんが、昌幸の心の変化や六連銭の由来など初めて知ったこともあり勉強になりました。大が常に小に勝るわけではない、知略と度胸で大のあいだを泳ぎ渡る姿に学ぶものがありました。

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紙の本グリード 上

2015/11/17 17:05

スケールが大きくなり過ぎた感があります

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

シリーズ当初と比べるとスケールが大きくなりすぎてフィクションの感じが強くなってきたように思います。もう少しディテールに凝ってくれたほうがストーリーにリアルさが加わって情報小説としても楽しめたのかなと思います。飯島さんの本音が語られるくだりはよかったです。この方の想いの根底には鷲津さんと同じ「愛国心」があったのだなあと。芝野さんはほとんど出てこなくなりましたね。バイアウトの世界にはもう帰ってこないんでしょうね。

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