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小林さんのレビュー一覧

投稿者:小林

22 件中 1 件~ 15 件を表示

日本の労働史

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我が国の雇用・労働に関するこれまでの経緯が簡潔にまとめられており、この1冊を読めば労働史の概要は掴めます。ただ労働問題が遅遅として改善があまり見られないのは本書の様な本があまり読まれていないからだと思われます。

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紙の本雇用改革の真実

2016/12/28 21:23

我が国の雇用

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皆学校を出たら、どこかの組織に所属して働く。ほとんどの人は疑わないことだと思う。だが雇用に関する一般の知識はどうも低いと思う。そこで本書は雇用状況を知る最適な一冊になると思われる。

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紙の本泣きたくないなら労働法

2016/12/05 18:23

雇用の自己防衛に

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本書を読めば、労働法の概要は掴めると思います。そして労働に関する法律を全く知らなかったことに気付くでしょう。労働法を働いている人が皆把握すれば、雇用状況は必ず良くなります。

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慣習と意識

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本書に書かれた内容が世の名に流布しているものとかなり異なっていることに読者は愕然とするだろう。徒に医学の常識として根付いているそれらの影響力のなんと強いことか。そして、それらの常識は検証が全くと言っていいほどされておらず、根拠は曖昧なのである。だが、そのこと自体は特筆すべきことではない。それよりも、大方が勝手に正しいものと信じて疑わなくなったものに先入観を持たず、現実にひたすら向き合うことで真理を探究した著者の姿に注意を払った方が良いだろう。

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紙の本労基署は見ている。

2017/04/11 17:27

労働基準監督署の視点から

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労働関連の本は何冊か読みましたが、本書は法律用語が多く出て来ないので労働問題の入り口に最適だと思います。

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鈴木敏文の正体?

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日経だとセブンイレブンを褒めちぎるものしかないが、この本はそれらの真逆。対極側のものはあまりないので貴重だと思う。

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紙の本組織の掟

2017/04/25 15:26

不向き

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著者は小説家には向いていない。

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小出しの不親切

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三石氏は既に故人であるので、体系的に彼の著作を出版すべきである。部分的な出版だとある事には細かく記述があっても、ある事には不十分で正確なことが掴めない。これでは故人の志を酌んでいないと思う。

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事件は突発ではなく

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ハレヴィ氏がEU大使として駐在していた時に感じた違和感が結局今のEUの混乱に帰結しているところが面白いと思った。ただ、混乱の原因に気づく人はいても誰にも相手にされないことが常である。そして事が起きてから人は驚愕するのだから白々しい。

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紙の本正社員消滅

2017/04/11 17:55

本の内容よりも...

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本書のタイトルを見た時、内容は察しがついていました。実際読んで察しの通りでした。労働条件が大幅に改善されていれば本書の様な本は出版されないので、そのことが残念です。余談ですが、マルティン・ニーメラーの詩は面白かったです。

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伝記?

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ガルブレイスといふ人物に興味があったので読みました。彼がどこに生まれ、どの様な経歴をたどったのか概要は分かりました。アメリカの経済史も照らし合わせているので面白かったです。ただしガルブレイスが浮かび上がってこなかったので少々不服です。ガルブレイスをもとにアメリカ経済史を詳らかにしたといったところでしょうか。

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紙の本日本をダメにしたB層の研究

2016/11/20 16:34

オリジナルには...

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先人たちのコピーだと著者が公言している通り文章は陳腐だが、正確である。中でも用語集は特に優れている。

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曖昧な雇用問題

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終身雇用の崩壊という言葉が散見するが、元々終身雇用を日本人の大半が理解していなかった。むしろ今の歪な雇用状況は終身雇用が生み出したものと著者は指摘する。自身の生活に関わることであるにも関わらず労働の事を知らないのは奇妙奇天烈である。

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第3段に至って

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これまでの2冊では世界史だの戦争だのとテーマが付いているのは不要だと思っていました。2冊目は1冊目からの情報更新で、それぞれの内容はテーマで分けられないと思ったからです。また世界史の教科書の話題を入れているのをこじつけに感じたのもあります。ただ今回は大統領選挙があったためにテーマの意義を初めて実感しました。

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紙の本日本破滅論

2016/06/21 17:39

社会科学の影響

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天気予報ははずれても自然の原理が崩れたことにはならないが、経済政策は誤ると社会に甚大な被害を与える。専門家はご存知かしら。

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