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    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

BlueSkyさんのレビュー一覧

投稿者:BlueSky

206 件中 1 件~ 15 件を表示

内藤泰弘らしい、かな。バーティ感のハンパない作品。

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

アニメにもなりました。OPもEDも楽しかったですね。漫画の方もあのノリかもしれません。
ごった煮、カオスパーティの世界。動きがたっぷりの躍動漫画。楽しもう。

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懐かしのハートフルな初期幽白!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

アニメ化する際には大幅に削られた、ハートフルな話が中心だった幽々白書。連載当時、どんどんジャンプお決まりのバトル路線へ行くのが残念でした。
本巻は、えんどコイチの死神くんを思われるようないい話が多く、以後の飛影や鞍馬人気とは違ったニッチなファンもいたようなのですが……。私自身、こっちのハートフルな幽白が好きだったりします。

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もうひとりの孫子

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

孫子と言えば中国史ファンなら二人居るのはご存じでしょうが、武田信玄の『風林火山』や曹操がまとめたものは先祖の孫武の作で、本作の主人公はタイトルにもある孫ビン。史実でも前線に軍師として出張ってる逸話も多い人だ。
本作は少年誌ではないので、舞台が舞台ですので人はよく死にます。キングダムのような英雄譚ではないので超人武将対決よりも、やはり軍師モノらしく『策』が見所です。
ただ、主人公の小説は昨今の少年マンガ主人公っぽい、かな?

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電子書籍冒険王ビィト【期間限定無料】 1

2016/07/17 17:47

ダイの大冒険コンビ復活

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

三条陸と稲田浩司の『ダイの大冒険』コンビの冒険バトルファンタジー。アニメ化した際、原作エピソードの一部は非常に面白かったんですが、アニメオリジナル展開の二部は今一つ。
味方も敵もダイの時と同様、キャラクターが深く、才牙など設定も主人公の成長を描くのに役立っている。
本作は、作画の稲田氏の療養のために最近まで休載していたのですが、10年ぶりに再開しました。とても楽しみです。

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電子書籍魔女娘ViVian【期間限定無料】 1

2016/05/15 10:33

当時、ボンボン坂の後作品だったと思う

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

作者のボンボン坂高校演劇部の後の作品だったと思う。当時ジャンプで読んでいたのだが、だいぶ忘れていたが、和尚さんのキャラは強烈すぎて思い出が蘇る。このあと、ジャンプから見かけなくなったのは残念。ボンボン坂から本作まで好きな作者だったのだが。あ、茄子先生も面白かった気がする。

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懐かしい勇者

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

連載当時、読み切り時分から読んでました。懐かしい。
アニメ化もされましたが、途中までなんですね。残念。
読み切りから始まっており、主人公のダイからしてずいぶんと幼い。あの当時は後にあんなに人気漫画になるとはおもっていませんでしたね。
主人公はダイなんですが自分的にはポップの成長がかなりの見所だとおもっています。ダイはすぐに竜の紋章を発現させていて、最初からデキが違うのですが、ポップは本巻ではまだ本当にモブレベル……。

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作者のファンではありますが、

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

作者の作品に嵌まったのは、ここ十年ぐらい。この作品はもっと前の作品で未読でした。
アニメ化もされているけど、未だ見ていない。
一種の吸血鬼をモチーフにした現代劇、この先、サスペンスやホラー的に進むのかもしれない。本巻では未だ内面的な展開で終わっている。

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以前、噂になっていたので読んでみた。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

1巻まるまるプロローグパートといった感じは、スポ根ものとしては王道かも。
千代と小雪が、意外と不器用ないい奴でちと報われない感じが。
色々と伏線が多そうで、先が気になる。

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いよいよ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

四将国の話もいよいよ大詰めへ向けて、話が進みます。それぞれが策謀を巡らし、動き回る。
それぞれの思惑が交差して、全てを見通す絶対の賢者がいるわけではないから、ドラマチックに進む。面白くなってきた。

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なんだか、続編になってる?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

今度、アニメ二期目だけれど、それ絡み?
まあ、メンバーたちはいつものお祭騒ぎでアレだけれど、見ている方は楽しい。

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最終回

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

マギの最終回です。長いようで短い。短いようで長かった。シンドバットの冒険の方も終盤っぽいですね。
絶チルの方もクライマックス章みたいで、楽しみでもあり、一方で終りがくるのかと寂しい気持ちにもなります。

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主人公は鬱陶しい性格

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

主人公は周りに、外的要因に翻弄されるウジウジと考え込むタイプです。周りのキャラが濃すぎる? 強引? 逆にそうでないと主人公は何も自発的に何かを起こすキャラではないですからね。
先崎学棋士のコラムもけっこう楽しめます。これは本誌連載やアニメでは見ることはできないでしょう。なかなか作品を助言するにあたって苦労も多そうです。

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巻末の話も面白い

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

こちらは野郎なもので、少女/女性漫画雑誌などは見ることがないのですが、ハチクロのアニメは取り敢えず1話ぐらい見てみようか(たまにアタリがあるものですから)と、すっかり嵌まってしまいました。
本作も海野作品らしいテンポで、楽しい。漫画では青年誌のほうで麻雀が多いのですが、将棋や囲碁は少年誌少女誌に増えて参りました。でもこうした作品はどうしても主人公は身内の不幸を背負わされます。
(まあ、ハチクロもそうだったので海野作品、ひいては漫画の主人公全体の宿命なのかもしれませんが)

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もう昭和は昔話なのか

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

私の産まれる前が舞台。私の幼少期よりも一昔なので微妙に懐かしくもありノスタルジックでもある。
三丁目の夕日(30年代)に比べるとアニメも普通にあってインスタント麺もある。でもいろいろ無いものも多い。 3月のライオンのスピンオフ(になるのか?)だろうけど、絵柄が違うのでなんとなく別作品感が強い。主人公同様に作品自体が泥臭くまさに灼熱の暑苦しさがある。いかにも昭和だ。そこが昭和らしくていいのかもしれない。なかなか面白い。

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いろいろと歴史上の人物が登場

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

秋山もとうとう東京へ、まだ実際の活躍の場はありませんが、名前を聞けば、聞いたことのある人物や事件が次々に起こります。

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