サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. つあらんさんのレビュー一覧

つあらんさんのレビュー一覧

投稿者:つあらん

5 件中 1 件~ 5 件を表示

日本のビール

2016/03/07 22:40

貴重な資料です

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

明治初頭のビール産業の勃興から、終戦前後の混乱を経て、各社が市場に生ビールを投入するあたりまでの業界の系譜が詳しく記されています。他の資料では確認できない、かゆいところに手が届く内容で今後も重宝しそうです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本新カラマーゾフの兄弟 上

2016/02/15 23:57

亀山郁夫によるドストエフスキー殺し

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

帯に書かれていたレビュータイトルの言葉が全て。賛否両論はあるでしょうが、この『親殺し』は著者が乗り越えなければならないものだったと思います。『カラマーゾフの兄弟』だけでなく『悪霊』や『罪と罰』を思わせるモチーフもあり、早く下巻を読みたくなります。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ベアレン醸造所のこれまでとこれから

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

地ビールブームが終焉を迎えたころの会社設立から、地元密着の経営理念を貫き、従業員の事故死、東日本大震災といった出来事を乗り越えて、『世界に伝えたい日本のクラフトビール』で同点1位を獲得するまでの歴史が創業者の視点から描かれています。ベアレン醸造所については、その背景等をこれまで知る機会がなかったので興味深く拝読しました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

無事に大団円

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

今まで読んできた漫画作品で、伏線を回収しきれずに打ち切りとなり最終的にストーリーが破たんしたものが何作かあったため、この作品も中途半端に終わるのではないかと思っていたのですが、良い意味で裏切られました。犯人の動機や死体への細工について(納得できるかは読み手によるのでしょうが)その理由が明瞭に描かれていて、自分としてはすっきりした気分で最終回を受け入れられました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

参考になりました

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

他の書籍で余り触れられていない米国ビール大手の話が書かれていて興味深く読みました。アンハイザーブッシュとインベブの合併のいきさつについてもう少し突っ込んだ話が書かれていればなお良かったと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

5 件中 1 件~ 5 件を表示