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レビューアーランキング
先月(2017年6月)

あさりさんのレビュー一覧

投稿者:あさり

13 件中 1 件~ 13 件を表示

紙の本残り全部バケーション

2016/01/15 13:41

一定の満足感

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

淡々と軽やかに各章を読めてしまったなという印象
"あ〜!?そうきたか〜"という意外性も、私が慣れてきたのか、「伊坂作品だから」自然にハードルをあげてしまうのか以前ほどしてやられた感はない。
でも、それだけじゃないのが伊坂幸太郎のやめられないところ。今後も期待しかない。
解説が佐藤正午というのもうれしいところ。
お二人ともずっと読んできた作家さんだけに
それだけで贅沢〜と思わずにいられませんでした。

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紙の本仙台ぐらし

2016/01/23 19:07

?!

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大好きな作家さんです
どの作品も笑えて、泣けて、怒って、考えて…と感情が総動員されるので
伊坂さんの日々も、抱腹絶倒エピソードがあったり、怒ったり泣いたり忙しいのかと思っていました。
でも、そうではないみたい。(あくまでも私の印象です)
そんな日々を過ごすなかで、わずかな出来事から感じて膨らませて、ひとつの作品にして人々を大きく揺さぶることができるなんて!!
底知れないです。

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やっぱり

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待ってました
恒例の「まず表紙の薪さんをじっと見る」
から、はじめました
今回ちょっと男らしい感じ
続きが気になって、次刊を一緒に買わなかったことを後悔しました。

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待っていました

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清水先生の作品には、いつもハッとするようなセリフがあり、考えさせられます。
今回もあります。
映画化されるが、熱いだけの薪さんは見たくない。
涼しげな容貌は必須だけど大丈夫かな?

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時間

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あれからしばらくたって、若者らしい久遠の軽やかさが落ち着いたかな…
相対的に響野さんが、相変わらずで。
彼らには堂々と強盗を続けてほしい。
時間の流れに負けないで、かえって逆らうくらいの勢いで続けてほしい。
また楽しみにしちゃう

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紙の本太陽は動かない

2016/02/08 20:33

スピード感

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ぐいぐい読み進むことができた
文字を追うのがもどかしくもあったので
映像化したらおもしろそう。

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紙の本怒り 下

2016/02/23 21:51

下巻

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誰が犯人かはわかったけど、なんだかスッキリしない

でも、実は犯人なんか誰でもよかったのかもしれない
切ろうと思えばすぐ切れてしまえると思っていた、ふわふわした、そんな明らかでない存在を信じるということ。
対して確固たる存在であるはずの家族を信じること、守ること。
なんて難しいんだろう。

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紙の本怒り 上

2016/02/23 20:51

上巻

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疑わしい3人の若者が登場
このなかの誰かが犯人なのか?
それともこれから登場するのか?
彼じゃなければいいなとか、揺さぶられているうちに読み終わってしまった感じ

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紙の本ブロードアレイ・ミュージアム

2016/01/26 00:07

よかったです

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物語はサラッとしていて、文章も読みやすいのですが、外国人の名前がなかなかはいってこなかった。

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紙の本コーヒーと恋愛

2015/11/16 23:36

昭和

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その時代の文化や考え方なんかがわからないと、
楽しめないかな…とおもったけど。そこには今もあるようないざこざがありました。言葉づかいこそなじみはないものの、可愛らしく思える。モエ子さんのコーヒーって美味しそう。

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紙の本憂鬱でなければ、仕事じゃない

2015/11/14 16:30

エンジン

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仕事は人間なんだ。
するのも、その対象も。
人として仕事するのなら、人としてだれかがした仕事を受け入れなきゃ失礼だわね。

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紙の本20の短編小説

2016/03/11 13:54

新規開拓

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今まで読んだことがない作家さんに出会えるかな………と、期待して購入。

大好きな作家さんでは
白石一文さんの短編は新鮮でした。
なるほどなと。
伊坂幸太郎さんのは読んだことがあるけれど、それを差し引いても、やはり惹かれるものがあるなという感じ。
何度読んでも、結末を知っていても読んでしまう
初めましての作家さんでは、特に惹かれるものは
今回はなかったので
時間をおいて再読するつもりです。

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紙の本快挙

2015/11/14 16:07

人生が快挙

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二人一組でずっと一緒で、いろんなことを知って知られても夫婦は他人。全てを言わないし、全てを教えない。知らないほうが幸せだとわかりながら、イライラしたら言ってしまうわ。わたし。決定打を欠いたからこそ、主人公の人生が快挙なのかも。

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