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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

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    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

Yukiさんのレビュー一覧

投稿者:Yuki

11 件中 1 件~ 11 件を表示

紙の本はるひのの、はる

2016/04/20 19:10

上書きされた未来

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

転た寝から醒めた時の、緩やかなまどろみを感じさせる作品で、幾重にも上書きされた未来を集約して迎える結末に、ほんのり苦味の残る安堵を覚える。

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紙の本江神二郎の洞察

2017/06/30 19:27

待っていた一冊

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

江神シリーズは長編がメインだが、短編集の本書は個人的に待っていた一冊である。
次回の長編も待ち遠しい。

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紙の本怪しい店

2017/06/12 00:42

名探偵の店

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「店」をテーマに並んだ作品集は、名探偵という括りで様々な謎を醸し出している。
目にした小さなお店を見るたび、「あそこには看板にはない何かがあるかもしれない」と考えてしまうほど、魅惑に満ちた一冊。

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時代を意識して。

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長い年月を費やした連載作品は、時代がズレてしまい、1巻からの初期が奇妙に浮いてしまうのだが、やじきたは連載当時の時代を忠実に守っているのがいい。
あと、間違いなく完結すると思うと、読むのも楽しい。
連載を長々続けて、年号が跨いだまま終わらない某作家たちも、見習ってほしいものである。

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紙の本代官山コールドケース

2016/10/24 21:28

警察小説、深い。

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

道警シリーズとは違った面白さ。
過去の事件を捜査して新たに浮上する事実と、緻密な伏線。
最後まで息を止めるような展開が、苦しくも心地好い。

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これからの漫画

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須賀原作品にとって絶対に欠かせないキャラクター、ニョーボことよしえさんが亡くなり、新たな存在として蘇った本作は、残された家族がこれからを生きるための一つの手段を示し、なおも模索する様が読みとれ、単なる追悼ではない、新たなジャンルを示した作品だと思います。

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久しぶりに…。

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『気分は形而上』『よしえさん』などの須賀原洋行氏の作品を愛読していたが、近年はほとんど手にすることがなかった。ところが今年になって『ニョーボ』こと、よしえさんが亡くなった事を知り、未読だった本書を二巻セットで購入、一気に読破した。ダンナの日本酒好きを活かした作品として地酒の紹介、それに合う料理を作るという他愛のない内容に、よしえさんや家族というテイストを加える事で、昔読んだ頃と変わらない、何気ない日常の楽しさが描かれており、二巻だけで終了したのは残念でならない。長年楽しませてくれたよしえさんの冥福を心から祈りたい。

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紙の本ランチ探偵 1

2017/04/30 23:08

楽しいランチタイム

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合コンで安楽椅子探偵をするっていう発想がなかなか面白い。

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さまよう魂の望むもの

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命を失ったものは、当然ながら食べることができなくなる。それが自分より先に亡くなった人が作ったものなら尚更だ。
だが、ばんめし屋のマスター夏神の作るものを、霊感のある五十嵐が亡霊に差し出すと、食べることができる。
自分が死んでしまった後、未練のある食べ物があるかもしれないな、と、読んだ後に考えてしまった。

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宗教は一つ…?

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世界には数多の宗教があり、それがあらゆる問題を抱えているが、国境…でなく、宗教の境界線を越えてキリストとブッダが同居できるのだから、ユダヤやイスラムもテラスハウスすれば、無益な争いも解消されるかも…?

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修道士ファルコ、スピンオフ

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修道士ファルコを読んで、ファルコの次にその過去が気になっていた兄弟オドの物語は、想像以上に謎解きの要素が強く、まだまだ裏がありそうで、次巻の展開が気になる。

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