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レビューアーランキング
先月(2017年8月)

白鳥さんのレビュー一覧

投稿者:白鳥

10 件中 1 件~ 10 件を表示

U子さん登場!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

オバQキャラで最も破天荒なU子さんがついに登場!
今でも楽しい彼女のおかげでオバQの面白さはさらにヒートアップ!

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紙の本人間臨終図巻 下

2016/02/16 15:40

天下の「奇書」これにて完結。

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古今東西の「有名人」の「最期」を記した天下の奇書、その完結編。下巻には七十三才から百代で最期を迎えた人々の記録を収録。一人一人の記録もさることながら、風太郎の「死」に対するアフォリズムも本書の読みどころのひとつ。
 なお中巻には初刊本未収録の人物の記録が復刻。

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紙の本人間臨終図巻 上

2016/02/15 12:31

天下の「奇書」

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古今東西、様々な「有名人」の「臨終」を取りあげた一大図巻。全三冊の上巻には十代から五十五才で亡くなった人々を掲載。雑学本として読むもよし、文献としても重宝します。

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最適な入門書

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

これからチェスをはじめよう、昔覚えたけどルールを忘れちゃったという人には最適の一冊。
イラストも豊富で読みやすくなってます。

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THE少年漫画

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児童文学の傑作「あばれはっちゃく」をモティーフにした少年漫画の名作。
昔少年だった人も、今の少年少女も、親御さんにも自信をもって勧められる一作。
2016年発表の新作も収録。
残念なのは「傑作選」であり、完全復刻の可能性が低いこと。
なぜ…。

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追加情報にこそ

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2014年に出版された同タイトルの文庫化。
その後判明した事案や加筆部分があり、当時の雰囲気をしるには最適な書籍かも。
ただ残念なのは、元本にあったスチールなどの写真が全てカットされており、角川映画を全く知らない方にはやや馴染めない部分も。
読み物としてはよいですが、資料としてはこの点で残念。

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いつかどこかで

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ストーリー・設定、どちらも既視感のあるもので、それほどの驚きはなかったけど、むしろ各巻末に収録された短編「ブラックウィドウ」が出色。こちらの方がオススメ。

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紙の本木根さんの1人でキネマ 1

2016/01/20 17:13

趣味を語ることとは

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やさぐれOL木根さんの映画ライフを戯画的に表現。「映画鑑賞」という少しマイナーになりつつある趣味にのめりこむ主人公の姿にはすぐそばに同好の士のいない人達の共感を呼ぶこと必至。ただ取り扱われる映画が洋画しかないのは少し残念。邦画もネタの宝庫ですぞ!

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男性こそ

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せつなく、やるせなく、そしてほんの少しだけいとおしい、今の女性たちの生き方。全ての女性たち、いや男性こそ読んでほしい。

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紙の本エロゲー文化研究概論

2016/04/22 18:13

タイトルに反して

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「エロゲー」という、娯楽産業のなかでもマイナーかつアングラな存在に取り組んだ異色の研究書。
写真等の「映像資料」はほとんどないのでその方面を期待すると面食らうかも。
まっとうに「エロゲー」を知りたい、調べたい方は手にとって損はないかと。

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