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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

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    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

俺 俺っ!!!さんのレビュー一覧

投稿者:俺 俺っ!!!

5 件中 1 件~ 5 件を表示

紙の本そうだ難民しよう!

2016/01/17 12:53

知る人ぞ知る内容です

6人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

弱者を装うことで不当利得を得ようとする人々をチクリと批評する本です。
新聞、テレビなどのマスコミが決して報道しようとしない事柄なので、なぜマスコミが報道しないのかを考えるきっかけにもなります。

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紙の本カエルの楽園

2016/05/08 14:40

敵意のある国に囲まれた日本の寓話です

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「これは私の最高傑作だ」という作者のコメントに少し引きましだが、読み出したら止まらず、3時間ほどで一気に読了しました。
 カエルを擬人化して日本のことが書かれています。登場人物が某全国紙、某ニュースキャスター、某同盟国、某隣国等に擬せられています。
 これを読むと、第二次大戦後、どさくさに紛れて大幅に領土を拡大した某隣国が国内で何を行っているのか、その国から侵略、支配され国が滅ぶことがどういうことなのか分かってきます。話し合おうにも聞いてくれない相手なのです。外国の良しあしを判断する基準は、彼の国が何を言っているかではなく、どう行動しているかです。我が国には能天気で無責任な言論人が多すぎます。
「憲法第9条」という宗教を信仰しているのは世界中で唯一日本人だけで、国際社会においては何の実効力もありません。この本の結末のようにならないために、この邪教からすべての国民が一刻も早く覚醒する必要があります。
 デイブレイクの正体が実はウシガエル、ヌマガエルだったという結末を予想しましたが、これは外れました。

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かの国を理解する一助になります

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「日本と韓国とは隣国なので似たもの同士。仲良くせねばならない」ということをよく聞きます。そういう言葉に違和感を持つ人は読んだ方がよいでしょう。違和感の正体がわかります。
これらのことわざのような思考で日々を暮している彼らは日本人と隔絶した人々でした。特に衛生観念は価値観を全く共有していません。無理に仲良くすると失うことの方が多いと思います。関わりあわないのが一番です。
この本を読むと、報道で知るかの国の人々の振る舞いの一つ一つに納得がいきます。
同じ民族が韓国だけでなく北朝鮮にもいると思うとどんよりした気分になります。

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朝日新聞がなぜつぶれないのか謎です

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

一昨年、朝日新聞が一連の慰安婦報道はねつ造だったと白状しました。
しかし、朝日新聞がその後全く反省していないことは紙面を見るとわかります。
朝日新聞の現在の偏向体質の原因を筆者は、GHQによる発刊停止で怖気づいた朝日新聞が転向したからだとしていますが、それだけではありません。国籍が日本人でない人々が朝日新聞を制作していることや、日本人の謙虚な性質に付け込んで日本ディスカウントをすることで自らを権威づけして部数を伸ばしてきたのです。
朝日新聞を読んで違和感を覚えない人は本気でそう信じ込んでいるようですので、もはや説得は不可能です。しかし、そのような読者の数は減る一方でしょうから、朝日新聞の購読数が徐々に減って、最後はフェードアウトするのを見守ろうと思います。

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紙の本日本の聖域

2016/01/17 13:08

かえって欲求不満がたまります

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「選択」の連載を文庫本にしたものです。「選択」は会員制月刊誌で、書店に売ってなく、定期購読するしか読む方法がないため興味があって購入しました。内容は期待はずれでした。
どんな社会にも「聖域=アンタッチャブル」というものはあるし、必要悪、ある意味仕方のないことだと思います。しかし、本書はその「聖域」の不条理さを指摘しますが、解決策、あるべき姿を示していません。言いっ放しで無責任な気がしました。
前書きに「選択」の編集にある進歩的知識人も関わっていたと書いてあったので余計にそう思いました。

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