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レビューアーランキング
先月(2017年1月)

ごんちゃんさんのレビュー一覧

投稿者:ごんちゃん

33 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本七つの会議

2016/03/12 14:29

実際にありそうなこと

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

会社に勤めている私としては、実際にありそうな話で偉くなっても実の伴わない上司や頑張ってもむくわれない人など人生ドラマのようでした。会社を動かすのは優れた上司の戦略とそこに働く職員の意識やチームワークという気がしました。会社は個人のものではなく働く社員一人ひとりのものであることを考えさせられました。

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紙の本エデンの祭壇 下

2016/10/24 19:46

世界の七不思議をめぐって

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

七不思議に導かれて最後に行きつくのはエデンの園だったという空想の話です。世界最古のアマゾーンの話もありロマンスも含めて楽しい作品になっていたと思います。但し、アマゾーンを操るのが誰なのか最後までわからないところが第二弾の続編に期待するところです。

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みえない物理「量子」

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

アインシュタインとボーアの量子の考え方の違いに驚きました。見えないものを考える天才たちのドラマと不屈の精神に脱帽です。パウリなどの最近の物理やベルなどの若き天才の思考も驚きでした。

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紙の本疫病神

2017/01/28 19:27

疫病神シリーズ原点

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

桑原と二宮のコンビ。本人はつろんでいないというが好むと好まざるとにかかわらずトラブルに遭遇する。博打の流儀もくわしく。やーさん用語もあり、リアリティーな作品となっている。金儲けの作品ではあるが最後にはトントンの儲けというおしまいで現実もこんなものではないかと思います。これからも作品を読んでみたいです。

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紙の本機は熟せり 下

2017/01/15 19:35

ジェフリーすごい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ペンは剣よりも強しということでババコフ解放がテーマではたが、一区切りついた気がします。まだ、続編が続くとのことなので楽しみにしています。ハリークリフトンも愛する彼女と結婚できるシーンは感動ものでした。しかし、スパイとなった義理の姉が殺されてしまい、次回ここからどう展開していくのか楽しみです。死んだと思わせて助かるとかどんでん返しに良い期待をしています。

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紙の本楽園 下

2017/01/15 19:32

楽園

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模倣犯から慈子のルポライターとしての活躍と超能力に驚きながら模倣犯の犯人もからんでくる事件の面白さにすぐに全部読破してしまいました。誠子さんが彼とよりを戻せなかったのがとてもつらい終わり方でしたが、実際に事件があればこのような最後なのかなと納得してしまいました。

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紙の本神の子 上

2016/12/24 11:10

神の子

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タイトルと全体の概要を見て初めての作家を詠みましたが、とても興味深く作者の渾身の作品だと思いました。時代背景やストーリーが面白く映画にすれば大ヒット間違いない作品になると思います。是非映像でもみたい作品です。このような設定の作品はありますが町田の孤独な生い立ちを乗り切ろうとする姿に共感を持てます。

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紙の本破門

2016/12/20 19:29

破門

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黒川先生の芥川賞受賞作品ということで読んでみました。vシネマもみたのですが、本で読んでみて臨場感と流れるようなストーリーと裏社会のおきてなど我々が経験できないようなことをしることができました。そこで、国境もかってしまいました。次回作品にも期待しています。

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超ひも理論

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あまりわかりにくい理論のように思っていましたが少し身近に思えるようになりました。我々が見ている形も宇宙のように大きかったり、逆に小さくなったりすると形も違うものであることが理解できました。我々は3次元でしか考えられませんが、数論などを使えば高次元の形が理解できると思いました。

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紙の本祈りの幕が下りる時

2016/10/16 06:43

新参者

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今までのシリーズでおかあさんとの関係や家族のつながりがこの本で明らかになります。単なる推理だけでなく人間の木綱やつながりを考えさせられました。是非次のシリーズも読んでみようと思います。

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紙の本遺譜 浅見光彦最後の事件 下

2016/09/18 07:48

浅見光彦もいよいよ年貢のおさめどき

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光彦が34歳の誕生日をむかえいよいよ結婚か。佐和さんや昔の女性達に囲まれるお祝い会、初めてドイツに飛行機で行くとか、いつもの約束を破る構成になっています。これを読むともうそろそろペンを折るのかと思わせる作品となっています。最後にまだ4作品かくような雰囲気もありこれからの作品の出版を大切にしてほしいと思いました。

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どちらが勝者

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ケインズとハイエクを読んでどちらが勝者かというとどちらでもなく、両方が社会に必要な存在だったと思います。また、二人の思想も社会背景や事情となる前提条件、すなわちイノベーションによる我々の暮らし方が変われば違う事象になってしまう気がしました。経済学の両巨頭が晩年において少しでも世間に認めてもらえたのがうれしかったです。

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タイラーロックシリーズ

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今回はネッシーということでちょっと現実ばなれしているところもありましたが、場面の展開がスピーディーでタイラーロックの人間なりの悩みと親友のグラントのコンビがとても面白いです。いつもタイラーの恋が実らないところも面白いです。

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紙の本地獄の使徒 上

2016/08/09 20:20

地獄の使徒

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スリリングな展開で最後までわくわく読むことができました。使徒が死んでいて生きているように見せて死んだ元夫の兄が犯人という大どんでん返しはとても面白かったです。人間関係も推理とともに面白く別の作品も是非読んでみようと思います。

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ケインとタッカーの絆

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シグマシリーズ外伝ですがタッカーとケインのしゃべりが文章ででてくるところが共感がもてます。動物好きな人にもおすすめです。タッカーも活躍するのですが、実際はシェパードのケインに助けられるシーンがとても魅力的です。

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