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レビューアーランキング
先月(2017年1月)

MACHIDAさんのレビュー一覧

投稿者:MACHIDA

8 件中 1 件~ 8 件を表示

才能を見出し時代を造った伝道師の物語

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深夜放送「パックインミュージック」の伝説の人物ミドリブタこと林美雄が開拓し見せてくれた世界を追った、当時を知る世代には感涙もののドキュメント。石川セリ(八月の濡れた砂)、荒井由実(ユーミン)もこの番組から世に出たともいえる。ラジオというメディアが光り輝いていた70年代独特の熱気が伝わってくる貴重な記録である。

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手元に1冊はほしい辞典

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そばにあると何かと便利。ついつい英語となると日本語で考え翻訳してしまう、この悪い癖から抜け出すのに必須です。普段はDVD-ROMからノートPCに入れた方を使うことが多いかも。単語は青色で印刷してあるのも見やすいね。

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米原ファミリーの食体験の想い出

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チェコでの子供時代の姉との共通体験を中心に、米原家の出来事を食文化を軸にたどった好著。自身料理研究家でもあるので、姉・万里の著書の引用と共に的確な描写が伝わってくる。当時食パンくらいしかなかった60年代の日本に帰国してからパンを探す話や、余り知られていなかった東側社会の様子など、印象深い。これまで米原万里氏の著作にお馴染みの人には必読の近作といえよう。

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現場を語った広報関係者必読の諸

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かつて夕刊フジ立ち上げメンバーの一人だった著者が、その長い経験に基づいて広報の精神と極意をざっくばらんに語った読み物。実名で様々な人物が登場し、時代の雰囲気を切り取った内容は、その卓越した現場視点と共に大変興味深い。

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広告と広報の違いがよくわかる

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関係者でも、意外と広告、広報、販促あるいは宣伝といった概念や手法の区別は付けにくく、しばしば混乱気味である。この本では、広報の流れでいかに効果的な展開をしたかがよくわかる。自慢話も少なくないが、業界の模様が理解できる参考書である。

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最近の動向を事例と共に手際よくまとめている

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「広報会議」などで紹介された最近のPR取り組みを網羅。日々変わるデジタル最前線の動向なので実施時期などに注意しながら見ていく必要はあるが、この領域の空気感が読み取れる1冊である。また、理解を助ける概念図や図表も参考になる。

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最近の英語学習トレンド

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各誌で特集している英語への取り組み。前向きな方々の事例を紹介、参考になります。また、日本を紹介する時に必要な単語や表現、外国人のガイドをしている人の実践方法なども。結構役に立ちました。

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今年の広報・PRを占う

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メディアリレーションズ、マーケティングPR、グローバル広報など一斉に出揃った予測。岡本純子氏紹介Crispin Porter & Bogusky曰く「広告会社ではなくPR会社のように考えよう。人々はニュースに興味があり、広告には興味がないのだ。」は、ここ10年の空気感。

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