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レビューアーランキング
先月(2017年8月)

bookmanさんのレビュー一覧

投稿者:bookman

20 件中 1 件~ 15 件を表示

覚悟の本

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

新聞やニュースでは窺い知ることのできない内幕をここまで書くとは。凄い、と思いました。この本の内容が信頼できるのは、蓮池さん自身の過ちも率直に語っているところです。私は、周りの人にこの本を薦めています。多くの人が読んで、世論が動くことを願っています。

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ビリギャル

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ビリギャルに対する佐藤さんの分析は、たいへん面白かった。こういう見方もあったのかと思いました。対談なので読みやすいが、中身は濃い。毎年、この二人が対談する本を出版してほしいですね。

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紙の本「憲法改正」の真実

2016/03/30 02:39

充実

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

これほどタイムリーで、内容の充実した本は、めったにない。こういう見方もできるのかと、教えられるところが多かった。今、必読の本である。

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紙の本よみがえる力は、どこに

2017/04/11 05:14

庶民の戦争責任

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

城山さんと吉村昭さんとの対談が収録されていますが、あの戦争を肌で実感している二人だけに、教えられるところが多かった。軍部に戦争責任を押し付けているが、あの戦争は庶民が率先してやっていたというのは、重要な指摘です。今のこの時代に、この本が文庫で出版される意義は大きいと思います。

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紙の本亡国記

2016/03/30 02:56

やはり

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

もう一度原発が爆発することになれば、やはり、こうなるんだろうな、ということが書かれています。映画化するなら、「天空の蜂」ではなく、この亡国記でしょう。

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役に立つ

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この本に書かれていることを実践すると、楽に動けるようになります。筋肉ではなく骨を使えというのは、自分で体を動かしてみて体感できました。素晴らしい本です。

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納得

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

適菜さんの講演を聞いてから、この本を読みました。保守とはどういうものか、たいへん納得のいく論考でした。選挙で投票するときの指針になります。

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体当たり

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

体当たりで取材する姿勢を高く評価します。この本をきっかけとして、村田さんの本をこれからもっと読んでいこうと思いました。

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やはり

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

日米同盟があるので、何かあったらアメリカが日本を守ってくれると思っている日本人が多いようですが、それは違うということを、著者は公文書で裏付けてくれました。自分の国は自分で守る、そういう気概がなくてはいけません。

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大人も読むべき本

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

子供向けに書かれた本だとは知らずに読み始めましたが、大人が読んでも十分中身のある本でした。なぜ今のような事態になったのか、その元を時代を遡って丁寧に説明していますので、中東のことをよく知らない大人にとっても、勉強になる本です。

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紙の本『東京物語』と日本人

2016/03/30 03:00

いつもながら

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

いつもながら、小野さんの本には感心させられます。「モスラ」、「ゴジラの精神史」、「大魔神」、いずれも満足しましたが、この本もそうでした。一本の映画から、ここまでいろいろなことを引き出す手腕には、敬服します。

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よく調べている

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

今まで読んだ猪木に関する本では、この本がベストである。実によく調べている。感心しました。あの時の裏の事情はこうだったのかと、いくつも教えられました。次は、力道山に関する本を著者には書いてほしい。

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紙の本法服の王国 小説裁判官 下

2016/03/30 02:46

たいへんや

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

裁判官の実態をよく調べて、書かれている。裁判官になるまでも大変ですが、なってからも、たいへんや。一人の裁判官が抱える裁判件数が、明らかに多すぎる。もっと裁判官を増やすべきやろなあ。

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ジャーナリストとは

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

著者の松本さんは、ジャーナリストですが、橋下前市長の記者会見に出ていた記者は、サラリーマンです。だから、こんなぬるい会見をするのです。橋下前市長の広報に過ぎない。広報ならば、大阪市便りがあれば十分です。

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こういう事だったのか

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この本のタイトルに惹きつけられて購入しました。こういう事だったのかと、初めて合点がいきました。この本が増刷を重ねているのはいいことです。この事実を知った一人一人がこれからどうするか、これからは、それが問われることになります。

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